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ペンケースって、大人になると持たない人もいるのかもしれないのですが、私はけっこういつも持ってる方の人種です。
社会人になって何年か経ったときに中野の雑貨屋さんで出会ったとても好きな皮革小物作家さんのシリーズがあって、お財布とキーケースとペンケースをおそろいで揃えていました。
キーケースが去年、もう本当にボロボロになってしまって、いまではペンケースだけが健在なんですが、ペンが三本も入ればいいかなというサイズです。
それで、とにかく実用にはこのペンケースにはとても収まらないので、本屋さんで頂いた付録のポーチを使っていたのですが、このたびとてもステキなペンケースを頂きました。
・・・ペンケース・・・ではない、のかもしれません。
印伝柄の漆盛りなのですが、剣道の竹刀を入れる袋の生地で出来ているポーチです。たぶん剣道のだから「勝ち虫(トンボ)」の柄なのね。
蛍光ペン、多色ボールペン、シャチハタ、細目のスティックのり、修正ペン、付箋も何種類入ってたのかしら。マチ付きのポーチに入れていたので全部入らないかもしれないと思ったのですが、いやいやどうして、たっぷりしっかり入りました。
これから私のそばで私を見守り続けてくれることになるであろうペンケースであります。人生という勝負できっと前に、前に進んでいけますように。。。。
小奈津
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