鬼畜じゃないかと想像して欲しかった俺はキチガイ妄想に脚を踏み入れ辞めればいいのに一度も逃げずに演じ続けた
「舌を抜いて貰いなよー」
試しに凶器を狂気に舐め回して自分が誰だか解らなくなってしまった辞めればいいのに一度も逃げずに侵し続けた
「頭覗いて、頭覗いて、」
要らないよ いらないよ
笑って還れ
掌に脈を感じたら 切ればいいなんて
簡単に言うね 簡単に言うね
絆を感じたら一思いに ちぎればいいなんて
簡単に言うね 嗤って堕ちて
感覚を研ぎ澄ませば目を凝らせば何も見えない何も感じない求めたら求めるだけ逃げていくから辞めればいいのに一度も逃げず這い続けた
「素直に出しちゃいなよー」
勇気がないから手首足首撫でて舐めて温もり感じてああなんて卑怯なんだろうと嘆いてばかりだ辞めればいいのに一度も逃げずに喘ぎ続けた
「終わりなんてないんだよ」
要らないよ いらないよ
還ってくれ
心に脈を感じたら 切ればいいなんて
簡単に言うね 簡単に言うね
愛を感じたら一思いに ぶち壊せばいいなんて
簡単に言うね 嗤って堕ちて
簡単に言うね
簡単に言うねエ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(普通と言われ笑われた僕はしんだんです。)
(普通と言われ嗤われた僕はしんだんです。)
(普通と言われ嘲笑われた僕はしんだんです。)
だから赦して下さい
こんな俺を
こんな僕を
流しちゃえと呟いた
亡かったことに
なかったことに
絶頂迎えたら後は
「堕ちて逝くだけさ!」
なかったことに
無かったことに…
悲痛に喘ぐ君のイカレタ顔が大好きでした
ひたすら泣き喘ぐ君のイカレタ心に大満足でした
嫌がらせ以上の嫌がらせで君をイカレタ君にした
僕好みの泣き声で僕好みの言葉で泣き喚く君にした
眩しい笑顔で「仲良くしてね」と言う君を潰しました
何をしたのと大人は聞く
全部お前が悪いと言う
何を吹き込んだのと大人は責める
全部お前の所為だと喚く
好きなモノを愛でるのは罪なのですか
好きなモノを育てるのは罪なのですか
好きなモノを独り占めするのはいけませんか
調教してはいけませんか
孤独に飽きたから
ごっこ遊び
ひとりに飽きたから
ごっこ遊び
砂のお城を崩して
靴の中砂だらけにして
身体じゅう砂まみれ
いっそ砂になっちゃいたい
君も僕も泥を飲むの
本能が目覚めて
僕も君もダストボックス
夢が醒めたら使用可能
混ぜ合わせ 溶け合わせ
ぐるぐる 明と暗
君も僕も薬を飲むの
きっと薬のせいなの
何かのせい 正義のせい
柔らかい心踏み潰して
孤独とひとりに飽きたから
ごっこ遊び
人差し指で描いた
夢中で描き続けた
周りなんて見えなくて
だから逃避行
飛べるかな
君も僕も泥を飲むの
本能が目覚めて
僕も君もダストボックス
夢が醒めたら使用可能
混ぜ合わせ 溶け合わせ
ぐるぐる 明と暗
君も僕も薬を飲むの
きっと薬のせいなの
薬は嫌いだから飲まない
だから薬のせいにできるの
大嫌いだから否定できる
僕は悪くないの
ごっこ遊び
ひとりに飽きたから
ごっこ遊び
砂のお城を崩して
靴の中砂だらけにして
身体じゅう砂まみれ
いっそ砂になっちゃいたい
君も僕も泥を飲むの
本能が目覚めて
僕も君もダストボックス
夢が醒めたら使用可能
混ぜ合わせ 溶け合わせ
ぐるぐる 明と暗
君も僕も薬を飲むの
きっと薬のせいなの
何かのせい 正義のせい
柔らかい心踏み潰して
孤独とひとりに飽きたから
ごっこ遊び
人差し指で描いた
夢中で描き続けた
周りなんて見えなくて
だから逃避行
飛べるかな
君も僕も泥を飲むの
本能が目覚めて
僕も君もダストボックス
夢が醒めたら使用可能
混ぜ合わせ 溶け合わせ
ぐるぐる 明と暗
君も僕も薬を飲むの
きっと薬のせいなの
薬は嫌いだから飲まない
だから薬のせいにできるの
大嫌いだから否定できる
僕は悪くないの
昨日も留守電ありました
アイシテルとありました
件数が増えていく
今日も留守電ありました
夜中に一言アイシテル
部屋が壊れていく
ポストには髪
くたくたな手紙
時にはドアノブに差し入れ
私は納豆が嫌いです
あなたのような納豆が
粘り気加速したあなたが
私は納豆が嫌いです
また留守電ありました
下着がひとつ消えました
個室が汚かった
明日も留守電あるのかな
最近は否定と肯定
視線を常に感じるの
私は納豆が嫌いです
粘り気を消す為練ります
練っても練っても加速する
私は納豆が嫌いです
後をつけました
暗い道
後をつけました
生産地を確認しました
あなたは部屋に篭って
カーテン閉めて
たまに女の子入れて
カーテン閉めて
あなたは部屋に篭って
電話番号調べた
あなたの寝息壊す為
徹底的に調べた
結局あなたが私にしたのは女の為の嫌がらせ
潰してやる
昨日は留守電いれました
あははは…と笑い声
件数を増やそう
今日も留守電いれました
ころしてやるとたった一言
部屋を壊しに行く
ポストにはローション
びっしり手紙の束
時には隠し撮りの真実を
時にはドアノブに差し入れ
そして
女の子をさらった
私は
私は納豆が嫌いです
あなたのような納豆が
粘り気加速したあなたが
私は納豆が嫌いです
嫌いだから潰すの
徹底的に潰してやるの
あなたの粘った幸せ全部
私が潰してやる
粉々に
あなたを潰す
これなんて快感
悪事に嵌まって私も納豆
アアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアaaaaaa...
素晴らしい快感
アイシテルとありました
件数が増えていく
今日も留守電ありました
夜中に一言アイシテル
部屋が壊れていく
ポストには髪
くたくたな手紙
時にはドアノブに差し入れ
私は納豆が嫌いです
あなたのような納豆が
粘り気加速したあなたが
私は納豆が嫌いです
また留守電ありました
下着がひとつ消えました
個室が汚かった
明日も留守電あるのかな
最近は否定と肯定
視線を常に感じるの
私は納豆が嫌いです
粘り気を消す為練ります
練っても練っても加速する
私は納豆が嫌いです
後をつけました
暗い道
後をつけました
生産地を確認しました
あなたは部屋に篭って
カーテン閉めて
たまに女の子入れて
カーテン閉めて
あなたは部屋に篭って
電話番号調べた
あなたの寝息壊す為
徹底的に調べた
結局あなたが私にしたのは女の為の嫌がらせ
潰してやる
昨日は留守電いれました
あははは…と笑い声
件数を増やそう
今日も留守電いれました
ころしてやるとたった一言
部屋を壊しに行く
ポストにはローション
びっしり手紙の束
時には隠し撮りの真実を
時にはドアノブに差し入れ
そして
女の子をさらった
私は
私は納豆が嫌いです
あなたのような納豆が
粘り気加速したあなたが
私は納豆が嫌いです
嫌いだから潰すの
徹底的に潰してやるの
あなたの粘った幸せ全部
私が潰してやる
粉々に
あなたを潰す
これなんて快感
悪事に嵌まって私も納豆
アアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアaaaaaa...
素晴らしい快感
跳んでみて後悔した。アタシは腑抜け。
気付けば頬が濡れていた。アタシは間抜け。
いっそ…なんて やめよう
どうせ…なんて よそう
変わらない塊
缶を潰す その音 まるでアタシの破壊音
もっと小さく小さく小さくしてよ
コップを割る その様 まるでアタシの成れの果て
もっと粉々に粉々に粉々にしてよ
アタシを呼び続けるバイブレーション
意味のないイルミネーション
アタシの涙誘う
吐き疲れたなんて弱音はくずかごへ
聴き疲れたなんて愚痴は生ゴミ処分でどうぞ
明るいなんてヘドが出る
変わらない塊
変われない塊
苺を貪る その音 まるでアタシの(自主規制)
もっと食べて潰して棄ててよ
窓ガラスを割って 現実逃避
洗い流せば治るかな
破片踏み締め かき集める
食道犯せば治るかな
変わらない塊
アタシという石像