みそ汁を毎日飲んでいる人は、胃がん、動脈硬化、高血圧、胃潰瘍になる、死亡率が圧倒的に低いという報告があります。医療先端のドイツから日本の「みそ」を求めて来日が増えています。

 日本だけの米麹、女性の方はご存じだと思いますが美白化粧品も米麹です。シミが出来たり、日焼けして顔が黒くなるのは、酸化されメラニン色素ができるからです。麹菌は強い抗酸化作用がありますから、酸化した皮膚の還元、活性を取り戻すのです。この効果は米麹しか作れないので日本には恵まれた歴史があります。この効果が「がん」にいいのです。

砂湯 台湾ご御一行様

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今の季節

ぶどう「スチューベン」一房200円の頃、各ご家庭独自の葡萄酒を作りましょう。ビンに粒を入れ適度つぶし、黒みつを入れ、3日で出来ます。放置すると発酵すぎて爆発しますので時々見ましょう。

 

   ・・・ アルコールはさほどありませんが、視力がよくなります。先、株の暴落が見えます。  ・・・

 

 

 

 

 

 

 すっかり山里は秋になり、朝霜も降りて肌寒くなって来ました。

柿のおいしい頃、法隆寺の紅葉もそろそろかと思います。隣り、ぽっくり寺がバスを連ねて繁盛しています。

 さて、「キレる」若者のお話し。

ムシ歯をがまんしている若者が多いのです。過剰な上白糖のドーナッツ食が日々だった。さらに亜鉛やカリウム不足の化学肥料の現代の食事は、人間の情緒や健康がアンバランスで過ごしています。

 

 おいしい柿、ぶどうを生かじりしてほしいですね。

屈斜路湖クッシー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=IHiqjQOKlfk

 

<がんは残った>

寅さん(渥美清) 肝臓がんから肺がん 以前、結核から肺半分は無かった。ひたすら隠し通し、「男はつらいよ」の主演を続けた。魂は残した。 

 

<がんがなおった16>

寺山心一翁プロフィール

https://www.youtube.com/watch?v=XpwucEltv8M

寺山しんいちろうさん 腎臓がん末期 病院を脱走して生き延びた方

 

 

 

 夫が爪たむしだったため、奥さんは子宮がんになった。

しかし、医学では、奥さんしか見ない。 

今の医学では、残念ながら①歯周病と子宮がん、②たむしと子宮がんとは、関連付けない。残念

 


 日本の漬物、日々食べていますか

 糠漬け、たくあん、すぐき漬け、柴漬け、らっきょなど、今頃のだいこん、はくさい、かぶの秋の収穫期に大量に浸け込みます。漬物を食べている人はフェロモンも出まくります。

 

 牛乳でもチ~ズ、ヨ~グルトに発酵加工すれば保存がききます。豆も発酵させて納豆にすると、食べやすく栄養豊富になり、日本人の食のベースになっています。さらに、食中毒に強く、善玉菌は体内で抗生物質を作りますから、がん、脳梗塞にも強くなります。

 

 また、漬けることで栄養化が高くなり、特に、アミノ酸、ビタミンB1,2,6,12 が豊富で過敏症、アトピーの予防になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=YbaUOU-QwJQ 思い出迷子テレサ

 

<がんが治った15>

千葉の産婦人科・高見沢先生 大腸がん、咽喉がん 300gのステーキをこの歳になっても食べていると自慢しているのもののがんになってしまいました。しかし、がん再発を機会に、ステーキはやめ、野菜、浸け物を先に食することにしました。

 

 

紅葉も真近に ひと雨ごと紅濃くなってきます。

羅臼峠も、寒暖差が大きいせいか色深く、黄、紅が鮮やかになって来ました。

 

 さて、秋口、食中毒の多いのも注意点です。

「発酵」と「腐敗」の違い、わかりますか。人間にとって良いのが「発酵」。悪いのが「腐敗」。先祖代々、臭いを嗅ぐことが第1感、「香る」のと「くさい」とでは赤ちゃんの頃から本能的に反射しています。気を付けることは、「くさく」毒素を生成している場合は煮ても焼いても解毒できません。

 

 漬物、ヨーグルト、納豆、チ~ズ、酢など、発酵菌で作られた食品に日本人は助けられて来ました。

さらに、キチン質(桜エビ、オキアミ、なまこ、いなご)は、抗生物質を作り、乳がんによく効果があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=zxY3EpsIlHo&index=27&list=RD_UrGZB2x2dA       明日に架ける

 

<がんが治った14>

津田沼の歯科戸田先生、リンパ腺がん ムシ歯の削り粉を毎日吸い込む歯医者さん。職業病は数多くありますがそれも運命です。手術はしましたが、黄金の右腕は心無しか精度がありません。歯医者は続けています。

 

 

 

 

 たばこ も自然界でありえないことでしょう。

 

もともと体の中に入ってはいけないSOx、NOx、イオウ

外的刺激は、解毒するまで体内に残留します。残留している間は慢性刺激します。慢性刺激はできもの異型細胞・がんです。好んで毎日吸うたばこ、トラックの運転手、交差点近くの自宅、ごみ焼却場の下流の住宅です。

川湯硫黄山

南米チリだったか鉱石場の町の半分の人たちは、がん患者です。

収入を切るかがんから逃げるかは、自分たちの選択なのです。国の政策待ちでないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=2iCcD9ZOOEw&index=14&list=RD_UrGZB2x2dA       そっとおやすみ

 

<がんが治った13>

千葉佐倉の千葉さん 子宮がん末期 お見舞いにアロエベラのジュ~スをいただいたのが運。3,4ケ月でアロエジュ~スでがんが治ったのです。その後、千葉さんはアロエの販売員になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 台湾からはるばると旅行で来た娘さん(シャオ・ピンピン)は、快晴の摩周湖を見て「霧がないわねぇ 私一回しか結婚できないわ」 摩周湖のジンクスで快晴だと一回しか結婚できないと言われています?

 さて、がんのお話し

「再発の会」毎年、桜の季節に会合があって、ほとんどの方は再発、再々発、再々々発、再々々々発なのです。がんの手術は、がんは、切っても切ってもきりがない。治らないということです。そのうちに体力が尽きます。手術でがんは治らない

湖西に 西別岳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://www.e-net.or.jp/user/yokunaru/index2.html金つなぎの会

https://blog.goo.ne.jp/minna-yokunaru5529    広野さんのブログ

 

<がんが治った12>

前記ご参考「がん再発の会」広野代表は、乳がん、卵巣がん、再々発、転移を経験されています。そして今、生き残り、本人は「生かされている」と言っています。

★ 食べ物が変わりました

 ① 元気が無い時は肉を食べなさい→粒食、ごま、まめ、レーズン(そう丹羽先生のSODと相似)

 ② ミルミル、ジョアを日々飲んでいる

 ③ 野菜を喜んで栽培している

 

 

 

 

 わたしだけがん

同じように食べ、同じように遊び、友達は何ともない。そんなはず無いでしょう。

神秘の霧の摩周湖その袖にあります 神の子池   

わからないことはいっぱいある。

わからないことがいっぱいある。

ノーベル賞は、免疫療法だった「 オプジーボ 」。今まで民間療法さほど期待されていなかった「免疫療法」は、今の医学では医術に入れてない。

免疫療法・きのこ「霊芝でクレハチン」60年前

めしまこぶ

しいたけ

プロポリス

フコイダイン

アガリスク

「摩周湖」の画像検索結果

 

霊芝「クレハチン」はまったく、今は、忘れ去っていた.免疫療法。

えのきはたった90円、しめじはたった200円

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「霧の摩周湖」の画像検索結果

https://www.youtube.com/watch?v=_UrGZB2x2dA 霧の摩周湖

https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=6&cad=rja&uact=8&ved=2ahUKEwiygrT6--ndAhWObN4KHev_D1EQwqsBMAV6BAgGEAQ&url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DzRZVUTsYrJQ&usg=AOvVaw2lo7ndXjCxQm5fqJDl8bP- 金つなぎの会

 

 

<がんが治った11>

日本一女性がん再発の会があります。3000人 「金つなぎの会」

広野さん乳がん、卵巣がん再発、再々発 出身、和歌山松坂は松坂肉の町でした。私と初めて会ったのは新宿御苑の観桜会。再発、再々発の頃、失礼ですけどがんの臭いがしていました。毎回ヤクルトミルミル、ジョアをクーラーバック1重いのを差し入れしました。(ヤクルトだけ提供してくれた、明治、森永、雪印は拒絶 毎年)

本人はどう思っているかわかりませんが、今、77歳。

この会は、他の会と違い、みんな元気で生き生き、生きて生きています。

 

 

 

 

 三日ごと、10~20分河原をランニングしています。

アスリート系と肥満系と2極化しているのも面白いもので、肥満系はオール歩きです。

 さて、瞬間沸騰する性格のお話し

肉食系に多い性格なのでしょう。会議時間が長引いたり、意見が合わないと、切れます。

 

 急変する性格・切れると体液は酸性になります。胆汁過剰です。カルシュウム、シリカ、微量ミネラルは結晶を起こします。「胆石」「十二指腸潰瘍」 石の出来やすい性格なのです。さらに。がまんにがまんすると、内臓に穴が空いたり、異型細胞・がんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=o6IhHaF-YPY&list=RDo6IhHaF-YPY&start_radio=1#t=3 マイ・ウェイ

 

<がんが治った10>

 土佐清水病院 丹羽院長 息子が小児がんで自分の医術で手を尽くすも治せなかった、、。しかし、今の医学では「がん」を治せない事を痛感したことで、独自のSODを研究作り上げたのです。当、病院は日本各地からがん患者、難病の方たちが集まってきます。また、私の狂牛病の先生でもあります。