30年もかぜ引いたことの無い私から言います。1に湿度。2に3に湿度。4にミルミルです。 湿度50%以上でかぜ、インフルエンザのウイルスが死滅してしまうのですから。

 そして免疫力をつけるのは、キチン質です。

① 桜エビ、 沖アミ、 かに

② いなご

③ なまこ

 

料理に使いやすいのはもちろん、おいしいのです^^。生姜、がりと相性が良いでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=L2UYjUlkIDA&start_radio=1&list=RDL2UYjUlkIDA#t=12 サ-バ-の女王

 

https://www.youtube.com/watch?v=c1epi9mHNE0&list=RDc1epi9mHNE0&start_radio=1#t=37 SL運転始め

 

 

 

 

そんなバナナ、と言われそう。そう「おりご糖」のトップ3

① バナナ ② ごぼう ③ たまねぎ  お腹の善玉菌を増やし、インフルエンザを追い出します。

コーヒーに上白糖を入れている方に、かぜ引きが多いように、

「ミネラル」のほしい時期に、精製した砂糖を使うご家庭に、かぜ引き、インフルエンザに罹りやすいのです。精製した白米、精製した塩。

 

「おりご糖」、黒みつ、はちみつは、薬の使えないお子さんのかぜ薬です。

 

 

 

※ 次回はカニ、エビは、かぜに良い

 

 

 人として一番弱いはずの赤ちゃんは、かぜを引きません。インフルエンザにも罹りません。2,3才のお兄ちゃんになるとインフルエンザに罹ります。この差は、何でしょう。

「南部食器」の画像検索結果

 

 母乳です。ラクトフェリン(乳+鉄イオン)

初乳には、妙薬が含まれていて、人間も牛も犬も初乳にはラクトフェリンが含まれています。大人は初乳を飲む訳にいかないので

① 薬局に1000円で錠剤

② 南部鉄瓶の湯、お茶

③ 昔のミルミル、森永のラクトフェリンヨーグルト

https://www.youtube.com/watch?v=orwRnoi01AM&list=RDorwRnoi01AM&start_radio=1#t=0

時の流れに身をまかせ

 

 

補) 冷え症にバツグンの効果があるのも「鉄イオン」なのです。

 

 

 

真冬の乾燥期にしか感染流行しないインフルエンザ

「南部鉄瓶」の画像検索結果

 

 しつど

湿度50%以上にすると、冬かぜ、インフルエンザウイルスが退治されるのです。湿度計600円を買いましょう。

・ 加湿器があれば言うことなし。しかし、他の方策も

<湿度の上げ方>

 ① 南部鉄瓶で湯気しゅんしゅん

 ② 洗濯物の室内干し -扇風機を当てる

 ③ トロ火でダシ煮 -香りのよい「コンソメだし」お奨め

 ④ 蛇口から1滴、1滴ちょろ出し ボール溜 -マイナスイオンがお部屋中に

 ※ お風呂のシャワーお湯出し -火災感知器が発報した例があり

https://www.youtube.com/watch?v=RsABMDuV5BM&list=RDjzSGQxFESSA&index=28

朝日のあたる家

 

 

 

 

 体の芯まで冷えてしまうこの頃、内から燃えて温まりたいのです。

 スポーツ選手は、特にプロの世界で、「クエン酸サイクル」なる魔法の飲み物があります。サッカー試合の途中の飲み物、マラソン途中の飲み物、ボトルなかみは水ばかりでは無いのです。 りんご酢、黒酢、米酢、蜂蜜をミックスすることで疲れ成分を還元再燃焼させる効果がでる

 ダイエット効果、高血圧予防効果、がん抑制効果、便秘改善効果、内臓脂肪燃焼効果など、酢の働きはすばらしいです。さび~ぃなぁ この季節に摂りたいものです。レモン酢にしたり、梅干し酢、はちみつ酢にしたり、桜えび・アミ・キチン質と相性が良いのも一品でしょう。

 

https://www.youtube.com/watch?v=jzSGQxFESSA&list=RDjzSGQxFESSA&start_radio=1#t=8

雪は降る アダモ

 

 いずれも湿度が低くなってくる冬に、爆発的に流行する感染症です。

かぜ、インフルエンザに効く薬はありません。

ノロウイルスに効く薬はありません。

しかし、深く考えてみましょう。湿度が低いと爆発 する特性があるのです。

 

    < 病 名 >    < 効 果 >  <強力なサポート>       

 1) インフルエンザA・B・C 湿度50%以上 鉄イオン(ラクトフェリン)、乳酸菌

 2) 冬かぜ、コロナウイルス   〃       〃       〃

 3) ノロウイルス       〃       〃       〃

 なお、病院に行っても薬はありません。

自宅でできる湿度と、乳酸菌は、簡単な自己管理なのです。

https://www.youtube.com/watch?v=AvdT8sYk2lk ありがとう

 

                

 

             ノロウイルス年間推移

 

 

 過去、「スペインかぜ」 「香港かぜ」などがあります。近年、「高原性鳥インフルエンザ」が東南アジアで流行して不安をあおっていました。

 1月下旬、小中学校の登校が始まり、学校の不備な空調下で、数人のかぜ引きから爆発的な感染が起こることが毎年繰り返されています。60年前、日本の建物環境の法律を作る時、医師会の反対で、病院と学校、幼稚園だけが除外された。

 現代、繰り返し感染の爆発を起こしている場所は、病院 の院内感染と、始業式からの 学校 です。

https://www.youtube.com/watch?v=lMkso1T6BM0&list=RD73w8J-o9614&index=19 サライ

 

 寒くなると、かぜ、インフルエンザに罹ると思っている方が多いのでしょう。しかし、-60℃の地の南極観測隊は、鼻水は出ても皆さん元気なのです。

ウイルス がいないので、かぜ、インフルエンザに罹らないのです。

 1) 都心でもウイルスの少ない空間があります。

 ・ 鶴巻温泉、ほか各温泉

 ・ 湿式サウナ

 ・ 大きなビルの待合室(銀行、都庁)空気環境の法律を守っているビル

 2) 行ってはいけない所 ・・・ 幼稚園、小中高校、病院

かぜを引くと、温泉に行きたくなるのは、自然の治癒力なのでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=73w8J-o9614&list=RD73w8J-o9614&start_radio=1#t=0    ハナミズキ

 

 今、この冬も毛布で足を出して寝ていますが、30年、かぜを引いたことがありません。

 

 さて、毎年毎年丁寧にかぜを引く人の特徴です。

 ① 自分の善玉菌を持っていない (いつも過敏に殺菌、消毒を繰り返す)

 ② 寝床は地下にある。ビルの陰にある (換気の出来無い粉じん、かびの中の生活)

 ③ 湿度の意味がわからない (50%以上でウイルスは死滅するのに^^;

 

 ④ そして鼻をいじり、キズを付ける (前記ご参考)

Grus japonensis

 

すぐ消毒、すぐ殺菌、すぐ正露丸(トイレの除菌剤と同成分)の人は多いですね。

https://www.youtube.com/watch?v=e8yJxbbfV8w 丹頂鶴動画

 

  お母さんによって、「おもいっきりチーン」させる、力いっぱい鼻をかむ。

 また、鼻をほじくる行為は、キズを付け、バイ菌、ウイルスが侵入します。移植します。

 特に、乾燥するこの時期は、ムズかゆく指が無意識にかってに動きます。一般のティシュは、木で出来て刺さりますので、鼻の穴によじることはもってのほか。ハンカチの習慣をつけたいものです。

https://www.youtube.com/watch?v=88x6gAWJW-E&index=28&list=RDpDUpRSGpMfM            翼をください