r  の付かない月とは

5月May,6月June,7月July,8月August 今は6月。

 貝の繁殖期にあたり、毒を持っています。

一説に、貝が食べる海藻に毒が出る頃とも言われています。日本のことわざに「花見を過ぎたらカキを食うな」

 サンプル検査で市場に出ているそうですが、そうでも無い各地小さな魚場も市場に出します。神経毒で、しびれる、ろれつが回らない、アクセル、ブレーキを間違えるなど、

https://www.youtube.com/watch?v=XDnLQsdxo-I&list=RDRTipNzw4CiI&index=4
やさしい悪魔キャンデーズ

 

 1~3日遅れて症状が出ますので、原因が不明になりがちです。社員旅行で半数があおやぎ(バカ貝)にあたり、2週間にわたり特別休暇が100人ほどにもなりました。

 

 

 

 洗濯物の生乾きのにおいは、黄色ブドウ球菌

 タオルを家族共同で使ったり、トイレの手拭いであったり、、野菜をゆで放置すると、臭ってきます。

 

 目に出来物、ものもらい、うさぎ目、湿疹、ワキガ、子宮筋腫、 下痢です。体の表面に、体の中に居着くと、なかなか出て行かない性質です。キズ手で料理すると、食べたお客さんが食中毒です。

https://www.youtube.com/watch?v=RTipNzw4CiI&list=RDRTipNzw4CiI&start_radio=1#t=0
春一番

 家庭内の湿度の管理が重要です。

洗濯にMgを多く入れた「室内干し」洗剤は、近年の発明品です。運動くつも時々洗濯機で洗いましょう。

 日々、乳酸菌、漬け物を摂ることが身を守ることです。

 

 たまごかけご飯で、子どもが死んだこともあります。

主に、サルモネラ菌

 お祭りの夜店で人気の金魚、ミドリガメ。幼稚園の水槽でカメを飼っていて、園児に下痢症状が長引くことから、サルモネラ菌が検出された。

https://www.youtube.com/watch?v=KCyk5j8cDyM
いつも何度でも

 

 サルモネラ菌は、人の腸でも長居する。その毒素は、変異細胞を長期に亘り作り続けるため、生たまごを好む人はがんになりやすい。

 

 平温で堂々と売っているお店のたまごは、注意です。

 

 温度、湿度が高くなってきました。

6月は、年間通じて食中毒が多い頃、今一度、フィードバック(見直し)しましょう。

【これからの予定】

・ たまご売り場は平温置き

・ Rの付かない月はカキ、二枚貝がなぜ安い

・ 近海魚を自宅でさばいてる

 

・ 子供の食中毒で一番は ソフトクリ~ム

・ レバー刺し、生肉のジビエ

・ 川さかなのさしみは 危険

・ 普段、砂糖好きに食中毒が多い

・ ら~めん、豆腐、ケーキであたる

・ なぜ、おならが止まらない

 

・ 海外旅行に弱い日本人

・ 3日煮込んだカレー

・ 真空パック食品の放置 

https://www.youtube.com/watch?v=ifJjFWl9Ijs
ララのテーマ

 

 

 気構えは、「前向き」。 

 ウジウジ生きてきた小早川秀秋は、関ヶ原の戦で石田勢に付くのか徳川勢に付くのか二日も迷い、しまい徳川勢の傘下になり勝敗が決しました。その後、岡山城主になりましたが、ウジウジ後、自殺しました。ウジウジどちらのピザが大きいか迷うのがよくないのです。

 歴史を動かしてきた人は、「前向きで元気はつらつ」しています。

割り切って行動する「前向き」ですと、やや不安気なところもそのうちに順調になってきます。人生の好転スイッチが入るのです。最近は、「ポジティブ」と横文字で書いています。環境を変えるのも”好転スイッチ”が入りやすいのでしょう。

 

https://www.youtube.com/watch?v=pDUpRSGpMfM&list=RDpDUpRSGpMfM&start_radio=1#t=3
スカイブルースカイ 西條秀樹

 

 合体ロボご存じですか。男の子を持つと、まんが「サザエさん」を卒業すると、正義の味方「合体ロボ」の時代がきます。

 さて、人間の体の免疫のお話し

体の中に入った病原菌が増殖すると、病気になります。

その前に免疫機能がはたらいて、やっつけてくれます。抗体というのは一対一が原則です。何千、何万のやっつけ方が、即座に免疫の部品を組み合わせることで、合体して撃退します。素晴らしいのです。

 

 人類何億年も病気に打ち勝ってきたのです。免疫の合体です。

https://www.youtube.com/watch?v=4S-JHrTWW4c&list=RD4S-JHrTWW4c&start_radio=1#t=3

魔法の竜「パフ

 

 

 

 またやっちゃった。ドジばっかり^^;

 しかし、考えられないくらいの無駄な部分を持つことは、無駄ではないのです。

よく失敗する人は、失敗のてんこ盛りの貯金は、必要とあれば大胆に変化するのです。失敗のてんこ盛りは、必要とされる「チャンス」が来ると、大胆に変化するのです。

 

 失敗の数だけていねいに、メモしたり、数値化しておくのです。

コロンブス 1492年 も、数多くの失敗を重ねて、新大陸を発見したのです。みなさん「コロンブスの卵」ご存知ですか。

https://www.youtube.com/watch?v=KyMvjshQCyA
二人の天使

 

 

 日本人だからこそ米・ヤンキーズで成功した、ホームランバッター。「 松井秀喜 つつしみ深い生き方 」などの書籍があります。

 

 日本人だからこそ米・エンジェルスで成功している 大谷翔平がいた。

試合中にチェリーを食べ、ベンチを散らかすことが多い中、大谷はチェリーの種を紙コップに集め捨てている。動体視力を高めるために、ブルーベリー、チェリー、ハスカップを食べる機会が多い。今の日本ハムにも教えてあげたい。

柄を濡らすと熟しおいしい

 日本人は、たとえば蔦監督・池田高校が優勝した時に、「それ以上は喜ぶな、相手チームに失礼だから」と、さわやか11人につつしむ心を持つようにさとしたことがあった。

https://www.youtube.com/watch?v=DD8oJkiKOlM
愛遥かに

 

 

 人はよく運、不運ということをいいます。

 遺伝子の村上和雄教授

 人を喜ばせるために、天に貯金をしておくと、あとで一万倍にもなって返ってくるというのです。その見返りも自分の代かぎりでなく、ずっと続くのだから、あとの代に見返りがあればいいのではないかという考え方なのです。

 天の貯金とは何か

 どんなに苦しくても種まき前の「ふせ込み」=冬の間にたい肥などを土に十分与えて、それで春の芽吹き備えること だから大きな収穫を期待するには、十分の「ふせ込み」がなくてはならない。そうしないと翌年からは収穫が得られない。

 

 祖母はそれを「天に預けておく」という表現で私にいっていたのです。

「まず人様のために」などといっていたら、たちまち底をついて、貧乏暮らしを余議なくされるのは当然です。かくして私は修学旅行もいけないことになってしまったのです。しかし、あきらめず続けることが物事を成就する最大の秘訣なのです。

https://www.youtube.com/watch?v=HRF7DxF5ONQ&list=RDHRF7DxF5ONQ&start_radio=1#t=14
ルパン三世

 

 多く転んだ人ほど、少ない人より何かをつかんでいます。七転八起と言わず 「 八転九起 」 とも言います。

 弟子入りする時は、多くの失敗をしてきた親方のところへ弟子入りするのが、近道です。

我流も一筋の道ですが、「宮本武蔵」は、何十人もこの世に出てこないのです。ソムリエの「田崎真也」も、これから何十人もこの世に出てこないのです。

 自然界に「直線はない」

科学者の一部しか知らないことです。光も曲がってしまうのです。太陽が昇らないうちから明るくなって、日の出は ではないのです。

https://www.youtube.com/watch?v=4w_XNRN9B8U&list=RD82NuPah0c_w&index=21
峠の幌馬車