温泉のお湯が急に熱くなった


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』

井戸が濁った

海低から泡が、臭いにおいが

見かけない深海魚が発見された

 伊豆伊東温泉で30、40年前、頻発地震がありました。

ここの断層帯は富士山ふもとから御殿場、小田原(国府津)、伊東、横須賀沖、九十九里沖につながります。また、関東大震災へ連動した初期地震の地でした。国府津断層と呼ばれて78年周期です。すでに今年は89年めです。過去、小田原城は何度も傾いています。



 地震の予兆は、温泉のお湯の温度が急に熱くなったのです。


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 震度4,5はあまり気にしないこと 

烈震7が来たらどうするかを考えましょう





















イルカが、クジラが陸にあがる


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よくわからない現象が起るのも前ぶれ
イルカに聞いたわけではありませんが、昨年、ニュージランドの地震の前に数十頭のイルカがニュージランドの浜に上がってきました。海の居心地がよくないのです。脳波を狂わす電磁波、海底ガスなるものが出ているのです。


東日本大震災の起る前に房総でクジラが陸に上がってきました。たいの大漁が続きました。ふだん見かけない深海魚が発見されたりします。


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灯台教授、週刊誌、夕刊紙が特集していますが、東日本はあく抜けですぐに来るように思えません。

しかし、予測がつかないのが現実です。こころの準備と予兆は知っておきましょう。




ラジオに雑音が2,3日前から、また、普段聞けない遠くのFM放送が入る^^:

テレビに白帯が、、、

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 地殻に歪みがたまると電磁波、電荷が生じます。

① 相対して雲の上の電離層にマイナスの電荷が生じます。地震雲だと1~2週間、出続けます。まわりの雲はジェット気流で流れてゆく。


② 2,3日前からラジオ、テレビの入りが悪いです。

③ 1,2日前から渡り鳥が迷子で降りてきたり、カラスがやけに集団でうるさかったり、イルカ、くじらが浜に上がってくる異常な現象が起きます。



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世界で初めてFM放送の電離層反射から地震予知90%

しかし、日本地震学会の狭い考え方の先生たちに認めてもらえない派閥

    八ヶ岳南麓天文台 串田嘉男

http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0111/earthquake.html

http://siraiyuka.net/yotei3/yatsugatake.pdf




これからの予定

2.地震の予兆

 ① ラジオに雑音が、普段聞けないFM放送が

 ② イルカが、クジラが陸にあがる

 ③ 温泉のお湯が急に熱くなった


 ④ 異臭が、海底から泡が、深海魚がギョ^^;

 ⑤ 金冠日食、月食

 ⑥ 大型低気圧、台風


 ⑦ フラッシュオーバー、地震雲

 ⑧ 渡り鳥の迷子、いぬの迷子

 ⑨ 地下鉄の異常出水


 ⑩ 太陽黒点の極大期


















防災訓練がそのまま生きる


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 避難放送がいくらあっても、非常用サイレンが鳴り響いていても、

まさか「わたしんちじゃ ないべ 」と、自分で自分に言い聞かし、自宅に居たまま、また戻った方のご高齢の方が大多数犠牲になりました。50歳以上80%近く


 しかし、小中学、高校と学校の普段の訓練が功を奏し、犠牲10%未満です。

    (避難場所・方向を間違えた引率の幼稚園、小学校だけ


 また、大洗市は日々防災訓練と個々宅防災無線の整備で、ご高齢の方も犠牲者0です。いかに防災訓練が効果があるという結果でした。近くの旭市は数十名が犠牲。


 是非、国会議事堂自ら、議員会館自ら年4回の消防法通り、国民の先頭になって、防災訓練を行ってほしいものです。


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これからの予定

2.地震の予兆

 ① ラジオに雑音が、普段聞けないFM放送が

 ② イルカが、クジラが陸にあがる

 ③ 温泉のお湯が急に熱くなった


 ④ 異臭が、海底から泡が、深海魚がギョ^^;

 ⑤ 金冠日食、月食

 ⑥ 大型低気圧、台風


 ⑦ フラッシュオーバー、地震雲

 ⑧ 渡り鳥の迷子、いぬの迷子

 ⑨ 地下鉄の異常出水


 ⑩ 太陽黒点の極大期











地震特約の見直し


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 火災保険に付加して、地震特約があります。

20年前神戸淡路大震災の時、保険対象家屋は数パーセントと聞いています。神戸は地震は起らないと言われていたから無防備だったのです。さて、東日本大震災、仙台付近で地震特約に入っていた方10~20%


 毎月の特約の金額は損害保険各社まちまちですが、数千円、数万円ですから、考え中だったのでしょう。

ちなみに某東京海上社は(地元顔なじみの保険代理店が検証する)評判がよく、家財は1,000万円、家屋全損2,000万円~5,000万円の即刻お支払いをされたそうです。


 毎月の数千円、数万円は高額です。さて^^;


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大切なものが 壊れてしまったとき

硬いものほど元にはもどらない。 何度もかけらを合わしてみるけれど 


そんなとき 「接着剤でいいんじゃない 」

そんなひとことを 耳を澄まして待っている

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道路は幅広に


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 緊急車、消防車、救助の車が道路に残材が広がっていると到達できなく、ただ見送るケースが初期の被災地の現状でした。火事になっても消防車が近くまで入れないと、ただ、燃え広がるのを見ているだけ。



 普段から、避難経路に物は置かない。道路は緊急車がいつでも入れるように広くしておく。うちの前だからと路上駐車は、非常時にじゃまをしています。助けに来れません。神戸須磨地区の地震後の火災は、ただ燃え広がるのを見送るだけだったと聞いています。関西は狭い路地が多いのです。


 都市計画は大切な防災のプランです。


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植栽は防火、防波になった


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子どもの頃、お隣が火事、全焼だった。

松林で囲われた我が家は、火の粉程度で難を逃れた。

3.11津波で難を逃れたお家があった。

その土地その土地に根強く残る樹木に助けられたお家が、お寺が、津波から難をのがれていた。


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停電でもテレビ、ラジオ、携帯、電灯は1ヶ月は使えるように

情報、連絡は命

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スマホでない私

問題は停電時の帰宅できない時などの、電源の問題です。

避難場所で流行った「手回し充電器」 「みずを入れる電池」 




すでに腕時計は太陽光電池です。

スマホ、携帯も、家電も、車も1ヶ月は充電、給油のいらない打つ手を今のうちから準備しておきたいです。

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お金、通帳、メガネ、保険証は下駄箱、シュ~ズボックス近く


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 いつあるかわからない地震後の停電、食器の散乱、生き埋め状態ですぐ助けてくれる人はいません。

火の手があがる前に

「はいあがれ 」


そんな中で、まずクツです。

寝床に運動靴を常備していても良いかも


どこのお家にも出口に下駄箱があります。

非常持ち出しはシュ~ズボックスへまとめておくことをお薦めいたします。

バール一本、工具箱、扉が開かない場合も想定して備えると「鬼に金棒 」でしょう。


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