防災訓練がそのまま生きる
避難放送がいくらあっても、非常用サイレンが鳴り響いていても、
まさか「わたしんちじゃ ないべ 」と、自分で自分に言い聞かし、自宅に居たまま、また戻った方のご高齢の方が大多数犠牲になりました。50歳以上80%近く
しかし、小中学、高校と学校の普段の訓練が功を奏し、犠牲10%未満です。
(避難場所・方向を間違えた引率の幼稚園、小学校だけ)
また、大洗市は日々防災訓練と個々宅防災無線の整備で、ご高齢の方も犠牲者0です。いかに防災訓練が効果があるという結果でした。近くの旭市は数十名が犠牲。
是非、国会議事堂自ら、議員会館自ら年4回の消防法通り、国民の先頭になって、防災訓練を行ってほしいものです。
これからの予定
2.地震の予兆
① ラジオに雑音が、普段聞けないFM放送が
② イルカが、クジラが陸にあがる
③ 温泉のお湯が急に熱くなった
④ 異臭が、海底から泡が、深海魚がギョ^^;
⑤ 金冠日食、月食
⑥ 大型低気圧、台風
⑦ フラッシュオーバー、地震雲
⑧ 渡り鳥の迷子、いぬの迷子
⑨ 地下鉄の異常出水
⑩ 太陽黒点の極大期

