台所の ごみ箱が感染源
火、木、土曜と、生ゴミの収集地区は2,3回/週が多いようです。
その間は、生ゴミは雑菌の増殖をしている訳です。時々、ヨーグルト、EM菌、納豆菌を振っていらしゃるご家庭はごくわずか。
あなたのすべてを
http://www.youtube.com/watch?v=xBd8q3xtW8Y&list=RD02pJ17VBhvD4U
台所の ごみ箱が感染源
火、木、土曜と、生ゴミの収集地区は2,3回/週が多いようです。
その間は、生ゴミは雑菌の増殖をしている訳です。時々、ヨーグルト、EM菌、納豆菌を振っていらしゃるご家庭はごくわずか。
あなたのすべてを
http://www.youtube.com/watch?v=xBd8q3xtW8Y&list=RD02pJ17VBhvD4U
時々使わない排水口に水差ししていますか?
マンション投資で問題になるのは、みずが切れ、トラップにならずに排水本管の臭気が近隣まで漂うことです。トラップのない隣国韓国、中国でマンション内で集団感染、インフルエンザ、食中毒がよく起きています。
雑菌、バイキンは空中を漂うのです。(浮遊落下菌といいます)
オリンピック選考委員会の投票結果、東京に決定
7年後の2020年オリンピック開催都市が、選考されました。東京です。
自給率40%そこそこの日本の農漁業は、大急ぎ見直しをしなければなりません。
相対経済効果は、3,40兆円とも言われています。
小指の思い出
http://www.youtube.com/watch?v=g5qJvW03fdg&list=RD02pJ17VBhvD4U
仕出し弁当であたるのは たまご焼き
鳥の唐揚げ、芯に火が通っていないサルモネラ菌の集団食中毒は新聞に出やすいのですが、合せてたまご焼きも食中毒になりやすいのです。
40年前からのたまごの値段は、今だかって安い据え置きのまま
食料品がどんどん値上がりしている時代に、さらに、これから政府の2%インフレを折り込むハイパーインフレ時代に唯一、たまごの値段は据え置きのままです。
スーパーでも、ちらしの目玉商品は、たまごと上白糖
だから買い物をするお母さんが気を付けなければ、健康を損ねる「安物買いの銭失い」になりつつあるのです。
恋のしずく
http://www.youtube.com/watch?v=pJ17VBhvD4U
ケースに入っていても、ひび割れていたたまご
そもそもたまごは、どこで採れるかご存知の方は少なくなっています。
子どもはスーパーで作っているように思われているし、山で栽培しているように思われています。
鶏舎で飼われている鶏糞の間から集荷するのです。
それで殻にサルモネラ菌が染み付いているのが一般です。殻に呼吸する小さな穴が多数空いており、多数の穴から白身までサルモネラ菌は染み込むのです。トリー現象といいます。
さらにひび割れていたら、問題なくたまごの中に雑菌が入り込んでいるのです。
「もったいない」ではなく、健康のため使用しないのが原則です。
お父さんは遅いから 食卓に新聞紙をかぶせて置く
盛り付け後、すぐお母さんとお子さんは食事。
お父さんの分は新聞紙をかぶせて置く。長時間室温に放置です。いつもお父さんの体調がよくないのは、以外とこの辺にありそうです。
さらに、お父さんの弁当のおかずは”残り物の詰め合わせ”
室温で食卓に2,3時間以上放置すると、どこにでもいる黄色ブドウ球菌、雑菌類が簡単に増殖します。
手際よくタッパー、ラップ、再加熱しやすいように一時保存します。
ブルーライト ヨコハマ
http://www.youtube.com/watch?v=d8O1N37AJ9M
台所で一番雑菌が多いのはスポンジ
また、雑菌の感染源になるのは、身近なふきん
すこし生乾きのにおいは、「黄色ぶどう球菌」。食中毒と目に出来物をつくる悪玉菌です。こまめに取り替える習慣がほしいのです。
寿司屋さんでも同じふきんを一日中使っていると、感染源です。
ご自宅で簡単にさしみを^^; は危険
近海魚に腸炎ビブリオ(常温2時間で倍増)
たい、いか、さんまにアニサキス(腹部分に白い細長い)
たたきにする意味がわからない (アジ、チヌ)
サケ、川魚にはさしみで食べると(奇病な寄生虫が多い)
(サケは冷凍殺菌40数℃ルイベにして初めて出荷される)
最初にあたるのは、釣ってきたお父さんより、いやいや料理したお母さん
夜中に胃痙攣
一番多い食中毒はソフトクリ~ム
集団で食中毒にあたると目立ちますが、ひとりひとり個々に痛い思いをしているのがソフトクリ~ムです。ソフトクリ~ムの成分は、たまご、牛乳、白砂糖です。
白砂糖は、人間に悪さをするばい菌を培養する性質があり、たまごは、食中毒のウエルッシュ菌、サルモネラ菌を持っています。イベントなど売れない売店のソフトクリ~ムは気をつけることです。お子さんがあたることが多いので、大人は気が付かないことが多い例です。