やほー、Hallelujah、ハレです!

 

久々に熱が出てます!

 

ピッタ(アーユルベーダのドーシャの一つ。『火』)が溢れる感触と共に、アドレナリンが身体を駆け巡ってます。

内側にいる炎の化物が身体を食い破って出ようとして身体のあちこちがガタガタしている感触です。

(そういう臨場感をもたらす『象徴文化』としての創作やアートがたくさんあると思うんですが、いま出てきてくれません)

情報的な熱が体温の上昇というカタチで物理空間に写像されています。

 

熱を言い訳に、ちょっと普段とトーンが違う記事になるかもしれません。

 

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情動は長続きせずとも、チャッカマンの役目は果たします。(情動に支配されず支配し、ホメオスタシスでゴールを叶える構造に変えていくところは冷静に冴えた頭で。)

現状への不満、怒りは抑圧せずに認めていかないと、その怒りに逆襲されるのでしょう。

(性急・拙速な議論ですみませんが、まといのばの理論に準拠しています。しているはず。)

 

 

『Visionの(暗い)煌めきと翻っての現状への怒り』をピッタリ表現してくれている曲があったので紹介します。

 

セカオワ「Stella」です。

『天幕のジャードゥーガル』という漫画が、今月からアニメが始まっており、そのオープニング曲です。

 

    

『天幕のジャードゥーガル』は、トマトスープ氏による13世紀のモンゴル帝国を舞台にした歴史漫画およびテレビアニメ作品です。ペルシア語で「魔女(魔術師)」を意味する言葉をタイトルに戴き、知恵と医療技術を武器に大帝国を揺るがす女性たちの生き様を描いています

(Google AI概要)

 

↓ アニメとのタイアップMV。 

(大人気でもはや教養となってきた漫画・アニメ『チ。』から凝ったMVが増えたように思います。)

(作品愛が感じられて好きです。)


是非、聞いてください!

アニメ公式サイトのIntroductionはこちら。

母を亡くし、故郷からも遠く引き離された幼い少女・シタラは、学者一家の心優しい奥方・ファーティマに拾われる。
「勉強して賢くなれば、どんなに困ったことが起きたって何をすれば一番いいのかわかるんだ」ファーティマの息子・ムハンマドの言葉に心を揺さぶられたシタラは、"知"の可能性と大切さを知り、教養を深めていく。いつの日にか、ムハンマドに追いつくことを夢見て……。

その頃、皇帝チンギス・カンによる地上最強の「モンゴル帝国」が日に日に勢力を拡大していた。その歴史のうねりは、ついにシタラの住む街をも巻き込んでいく。
帝国の第四皇子トルイによってすべてを奪われ捕虜となったシタラは、ただ一つ残った“知恵”を駆使して王族に取り入り、帝国を内側から崩壊させようと決意する。
奥方から受け継いだ"ファーティマ"を名乗って。

心に復讐の炎を宿しつつ、表向きは帝国に仕える身となったシタラはある日、第三皇子オゴタイの第六妃ドレゲネと運命的な出逢いを果たす。彼女もまた壮絶な過去を抱え、心の内に帝国への深い恨みを秘めていた。
シタラとドレゲネ。出逢うはずのなかった二人が手を取り合うとき、運命が大きく動き始める。

 

モンゴル拡大の災禍に巻き込まれた少女が、文字を持たないモンゴルに対して、知恵を武器に復讐するストーリーです。

史実で「魔女」と呼ばれた人物の作品です。

 

 

復讐モノ、例えば韓国ドラマの『梨泰院クラス』でもそうでしたが、

過去に囚われているようで、思いもしなかった、現状の外の未来に導かれる作品は多いように思います。

(Y先生に梨泰院クラスについて語ってもらった話、ブログにしていませんでした…😭 先生の御言葉を御蔵入りは勿体ないので、いつかメモから復元したい!)

 

 

未来の自分を狂おしく求めている読者の皆様には説明は無粋かと思い、歌詞の一部を抜粋します。

 

想い出がまだ煌めいている
私は此処では笑えない

 

想い出がまた煌めいていく
忘れてたなんて そんなわけ
あの日の希望が蠢いている
私は此処では笑えない

 

いつだって私は私の影を
踏まれないように歩いている

 

あの日 私に全てを投げ出す
そんな弱さがあったのなら
きっと 今頃全て忘れて
笑っているわ 馬鹿みたいに

 

自分を燃やし尽くしそうな怒り、わかります。

 

笑えないですよね。なので、笑うことを選択しましょう。

 

怒りを発散させるのではなく、ゴール設定・達成にうまく活用しましょう。

怒りを世界に押し通すため、

怒りを瞳の奥に湛えつつ、サイコパシーを高め、戦略的にニコニコ笑顔を選択していきましょう。

 

一人ではBasinに収束して出てこられなくなってしまうので、他力で。

相談や質問は公式LINEからお願いします。

 

本日はここで失礼します。読んでいただきありがとうございます。

あなたの神に賛美、Hallelujah、Haléでした。

 

寝ても起きても良い夢を。

 

 

 

SEKAINO OWARI 「Stella」歌詞

 

想い出がまだ煌めいている
私は此処では笑えない

 

欲に限りがあるなら
資源が有り余るほどあったなら
こうなっていない
いつか見た未来はあまりに脆くて
弱かったから 壊された

 

いつだって私は貴方の影を
探し、彷徨い、生きている
貴方なら何て言う? いつも考えている
間違ってない? もしかしてもう初めから?
ねぇ ねぇ

 

想い出がまた煌めいていく
忘れてたなんて そんなわけ
あの日の希望が蠢いている
私は此処では笑えない
今見てる未来はとても強くて
私が触れたらきっと 壊れてしまう

 

無限がもしもあったなら
永遠がもっと近くにあったなら
こうなっていない

いつだって私は私の影を
踏まれないように歩いている
貴方なら何て言う? この未来
私はいつまでこんな どこが終わりなの?
ねぇ ねぇ

 

想い出がまだ煌めいている
忘れてたなんて そんなわけ
あの日の希望が蠢いている
私は其処では笑えない
命など端からくれて差し上げるわ
でも私のこの愛は奪わせない

 

あの日 私に全てを投げ出す
そんな弱さがあったのなら
きっと 今頃全て忘れて
笑っているわ 馬鹿みたいに

 

想い出がまた煌めいていく
忘れてたなんて そんなわけ
あの日の希望が蠢いている
私は此処では笑えない
いつか見た未来はあまりに脆くて
私が弱かったから 壊されたんだ

 

 

 

 

アドレナリン

喜びも怒りも抑圧された認知戦にズタボロにされている社会で、アドレナリン、『自分で』制御しながら出していきましょう!

 

アドレナリンの大事さについて、過去にブログにしていたと思ったのですがちゃんと記事にはしてなかったようです。

以下は過去の自分の記事から。

森野さんの過去記事で紹介されていたアドレナリンを出す映画を観て、アドレナリンと『シルバー』によるリラックスと解毒を体験したり。

 

あともう一つは解毒絡みでいうと、映画の中でほとんど闘っているのでアドレナリンがガンガン出るからです。

 

本家主宰は未来が情動や夢が漂白された社会であると喝破し、その漂白の中には攻撃性や性(SEX)も含まれているとおっしゃいます。それを踏まえてアドレナリン(シルバー)の効用を解きます。

 

(森野さん TMダイエットブログより)

※公式ライン内でのみ遠隔ヒーリング時に共有しましたが、アドレナリン大事!

 

公式ライン内でのみ遠隔ヒーリング時に共有」を探したところ、以下の文面でした!

 

    

ブログにはまだ書けていないのですが、
解毒の文脈でアドレナリンを全身に流すととてつもなくリラックスできたため、
アドレナリンの良い部分だけを流すシルバーを遠隔ヒーリングに軽く入れたいと思ってます。

毒によって抑圧されている性と攻撃性のうち、攻撃性を安全に取り戻すと、
ゴールもまた純粋なものが見えてくるように思います。
(毒によってフェロモンも出なくなっているというのがまといのばの理論です)

 

『シルバー』オススメです!

アドレナリンを抑制していてむしろアドレナリン出すとリラックスすることあります。私はその傾向が強かったです。

お試しあれ。

(持っていない人は公式LINEで言ってくれたらお試しヒーリングします!)

 

 

 

暗い欲望

怒りも認められるようになると、暗い欲望も見つめることができるようになって来ると思います。

私たちはいつのまにか社会に自分の怒りを丸められるのですが、暗い欲望もセットで封印されている感触です。

 

過去記事で暗い欲望を見つめることについて書いている記事を見つけました。

↓に置いておきます。

 

今も変わらずVitalに生きていますが、

この記事の頃はかなりぼろぼろ・ガタガタしていた時期だったので、

切実さが文面から出てるなーと思います。

 

とても長いですが、『転生』『脱洗脳』の臨場感は詰まっているので、よろしければ読んでください。
 

 

場の温度が上がっている! まといのばでの紹介感謝

 

本家まといのばで、場の温度が上がっている物理空間での写像の記事たちが紹介されています。

 

>過冷却の逆で沸騰するだけのエネルギーが注がれているのにも関わらず沸騰しない状態をもし「過沸騰」と言うのであれば(言わないけど)、今がその状態ではないかと思います

過沸騰!! 面白いワードです! 一語で状況を表し、過冷却という言葉があることから想像もでき、なおかつ過去の言葉に汚されていない情報場ですね。

少し調べたら、突沸と同じ現象なんでしょうか。 (沸騰石を入れて突沸しないようにした理科の実験が懐かしいです)

 

まといのばより引用します!

以前想定していたように「シン・気功Club」で場の温度(抽象度)を上げようと意図してきたつもりですが、想像を超えて沸騰しています!

 

次々と相転移を起こしています。

素晴らしいことです!

 

バスマティライスの湯取り法で知るボルツマン分布

 

というわけで、そんな感動的な沸騰の写像(ブログ記事)を次々と紹介します!

 

(まといのばブログより)

珠玉の記事が紹介されているので、全部読んで、フォローすることオススメです😍

 

まさにSou-Kaさんが言葉を紡がれているように、抽象度の階層で上の人だけでなく、横や下からも影響受けることは多々あります。

全てはメッセージです! すべての現象はゴールに照らされ、影として現れています。

 

Sou-kaさんの言葉もまた強く響きます!

 

抽象度の階層性を理解している人が「全てはメッセージ」を実装するとこうなるんだ!という感動的な記事です!

 

 

 

 

その流れで私の記事も引用して挙げていただき、恐縮で光栄です!

そして、ハレ君の触れれば血が吹き出しそうな渾身の記事!

 

これは正座して熟読して欲しい!正座できないなら熟読だけでも!

 

 

知識とは、命を掛けて得るもので、生そのものでもあり、

得るだけでなく繋ぐことも命懸けであり、

暗唱して、徹底的にcopyして身体に刻むことは、

その人の生を自分に受け継ぐことなのだと、

 

ストーリーと映画の臨場感生成能力によって教えてくれます。

 

ご紹介ありがとうございます!

また、まといのば先生からの視点で切り取られることで、皆様が(私も)この記事を読みやすくなるように思います。