こんにちは、Hareです。
Youtubeで龍脈に乗り続けるマインドセットのシェアと無意識下での同調をしてくれた
モテ気功師&シンガーのだいきさんとシンガー&モデルのMANAMIさんが、
エフィカシーを上げるコラボ遠隔を実施するそうです!
波に乗っている二人のコラボ!
配信にはまといのば先生も来てくださり![]()
(まといのば先生からのコメントに気付いた2人の反応に自分でツボりました笑笑)
もちろんKAZUMAさんも![]()
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(略)
まだ見てない方はこちらから![]()
龍脈に乗り続けるマインドセット![]()
かなり神回![]()
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(MANAMIさんブログ)
配信でも話した通り、MANAMIさんは圧倒的なエフィカシーの持ち主だし、その結果として今こうやってLIVEを成功させたり、モデルとして活動を始めていくようになっているわけです。
僕もモテの道をさらに突き進み続けており、2/1にはシンガーとしての3rdステージがあります。
(略)
ということで、MANAMIさんと僕で皆さんのエフィカシーを爆上げします!
エフィカシーを上げる方法は、すでにエフィカシーの高い人々との関係性を持つことです。
つまり、僕らの遠隔を受けてくれれば自動的にエフィカシーは上がらざるを得ないってことです。
(だいきさんブログ)
これはここ最近記事にしてきました。
集団主義とエフィカシーについて、理論的な部分は以下の記事で書いています。
目の前のワールドを変える必要はなく、材料を追加する必要もなく、エフィカシーを高めればゴールのワールドが見えてくる。
(略)
集団の場合は場のエフィカシーの影響を受け(一番エフィカシー高い人の方向へ上がっていく)、
上にいる人や上がっていく人をコピーして一緒に上がっていく。
私自身の実体験としても、集団にいることで無意識が同調し、場の力によって引き上げられたことは振り返っても多くあります。
(というより、場でしか大きな移動はなかった、と言えるかもしれません。一人でやっていて移動したと思っている範囲を安々と越えていきます。)
例えば、プリマヴェーラで、グローバルで活躍が当たり前の臨場感を浴びて、ヒーラーとしての立ち位置が大きく引き上げられたこと(以下)
この「下の階層に居た状態から慣れによって同調し、階層が引き上がる」ことが一日を通して繰り返し起こりました。
前の記事のタイトルにもあるように10回は多方向に引き上げてもらいました。
朝の段階だと遠いと思っていた、いや、入るとすら思っていなかった意識状態にまで、先輩方のおかげで引き上げてもらったなと思います。
先生方や先達ヒーラー達同士が語るやりとりにこそ、「そういう視点なんだ」「そんなことが当たり前なんだ」「そういう課題に取り組んでいるんだ」と、宝物がたくさんその場に積まれていました。
壇上だけではなく、交流会や打ち上げや撤収中の何気ないところにこそ有ったように思います。
(KAZUMAさんバースデープリマヴェーラの時の、先生や先輩たちに同調してエフィカシーが上がった)
例えば、INORIスクールの後に場の力で呪いを突破出来た時(それも場の全員が)
そして、早速、場の力が発揮されました。スクール講義後のカラオケです。
10年間以上、人前では歌わないことを頑なに続けてきたのに、
当日の場の熱量も冷めやらぬまま、ユウさんとKAZUMAさんが LIVEの練習で歌った後に、葛藤の末に歌うことができました😳
(略)
そして、最初は誰も歌う気がなくて、ユウさんの練習を応援するつもりだったメンバー、
同じように何年も歌ってない方が歌い、
一曲もフルで覚えてなくてカラオケもいかないのに昨夜初めて(!?)歌いたいと思って聴き込んだ曲を歌った方がいて、(明らかにオラクルが未来から昨日に飛んでいったんですね)
と、連鎖的に突破していきました。
最初は拒否していた全員が歌っていました、強い勧めや強制がなくとも。
(INORIスクール後、当日中に書いた記事です。いい感じに臨場感が乗ってます)
斯様にエフィカシーは「上げよう!」と思って上がるものというより、
集団にいて無意識の内に上がっているものです。
それも、根拠無く「やれる気がする」「いける!」と、自分への嘘ではなく臨場感があるレベルでの確信です。
意識による嘘やペラペラした言葉ではなく、無意識が許可していて身体が前に動き出すようなものです。
(Vision呼吸をする、喜びの壺に浸る、舌骨ラピュタや上咽頭リフト、ハイエフィカシー、骨や筋肉を意識に上げていくという気功技術や気功のワーク、 また、好きな音楽を聞くといったセルフケアも大事ですが)
場の力の凄さを体感し、ある意味ひれ伏したからこそ、ハイエフィカシーな人たちの場、ハイエフィケーシャスな集団に所属していこうとして、イベントにいったりスクールに入ったりセッションを受けたりしています。
(まといのばブログを読み、動画で気功とヒーリングを学び、気功仲間0人で低エフィカシーのサロンでサロンワークしていた頃とは、移動速度も大違いになってきました。)
例えば、以下の記事で紹介しているようなユウさんの夜会(毎週日曜日!)も、密教的でエネルギーがある素晴らしい場です。
Cf.エソテリックな場のエネルギーと、ワイワイガヤガヤから生まれるもの【ギャル夜会】
Cf.「二人で、空に城を建てよう」「誰が作ったかなんて誰も知らないけど誰かが祈ったから今の社会がある」
いろんな場がありますが、今まさに龍脈に乗っている様子を開示してくれている人たちの場は貴重です。
だいきさんとMANAMIさんのコラボ遠隔は、以下のオープンチャットに入れば無償で受けられるそうです!
二人のコメントや場のノリに同調していくチャンスです!
アーカイブも是非。
ちなみに、この配信を見る時の私は、今年入って一番最悪な精神状態でした。
低エフィカシーな状態でした。
なので、「二人ともテンション高いなー」と、「今観ると逆にダメージ受けるかも」なんて思って離脱しようとしたんですが、(居心地が悪い、階層がズレている状態)
『居心地が悪い時こそ居続けてみる』、というアルゴリズムが発火し、
そのまま二人の配信をだらだらと聞いていました。
『居心地が悪い時こそ居続けてみる』は初回のプリマヴェーラでの成功体験から備わっていったように思います。
交流会の時間になった時、最初は帰ろうかと思ってました。
「大人数がいる空間で話すの苦手だし」
というのがシステム1君の本音だと思います。
しかし、『虚空』の効果もあって帰宅の足を踏みとどめ、
せめてKAZUMAさんのステッカーもらって帰ろう(列に並ぼう)と、遅滞戦術をシステム1に対して取っていると、
交流会の雰囲気に充てられ、いつの間にか場に馴染んでいました。
そのおかげで、交流会で訪れたり、交流会きっかけで発火した幾つものチャンスを逃さずに済みました。
(昨年10月末の初回プリマヴェーラのルポ記事より)
二人の配信を無心で聞いていると、20分もすると、いつのまにかだいきさんとMANAMIさんのノリに同調していて、
テンションも上がり、笑い、エフィカシーが引き上げられた状態になっていました😳。
これは小さなエピソードですが、
ゴール達成することを確信するハイエフィカシーも、集団で上げていく構造は同じですよね。
集団主義で、いつのまにか同調。
何をするか、何を言うか、ではなく、場に臨場感高くいること。
ホメオスタシスは場に働いているので、エフィカシー高い場であれば、脳に備わっている生理現象として変わっていきます。
また、
ユウさんのLIVEがいよいよ明日1/31 1930です!
リハーサルの様子、臨場感をシェアがとても有り難いことです。
私たちの無意識は物語を追体験して同調するので、自分の番に備えることが出来ます。
(以下の記事は是非読んでほしいです)
ご縁のお陰様で、私も里恵さんのピアノで歌わせて頂くこととなり、リハーサルに臨んだ訳ですが、もうね、
めちゃくちゃ楽しくて🥰✨
実をいうとプレッシャーがあったんです。なにせ自分のお師匠のLIVEで演奏されるプロですし、演奏を引き受けてもらった以上は、まだ一年も経たない私自身の歌をひたすら磨き上げて下手こかんようにと。
(略)
長々書きましたが、何が伝えたいかというと
現状の外にあるgoalsを持つことと
それを達成させるってこんな感じなんです🥰
これまでblogで出して来なかったのもありますが、「₹˝ャʓお父さんだぉ🫶イェーイ✌️❤️」みたいなテンションの裏側で、実はこういった事をひたすら去年も繰り返していました(笑)
(ユウ@ギャルお父さん(45)♡ヒーラー&シンガー より引用)
以上です!
読んで頂き、ありがとうございました。
Hare
楽曲紹介
タイトルには、XGの1stフルアルバム『THE CORE - 核』の『GALA』より。
エフィカシーが上がる曲を拝借しました、
タイトル部分は、3:00くらいから歌い上げるところです。
Glamour me gold
黄金の輝きで飾り
Glamour those never seen
見たことのない華やかさを纏い
In all the name of eternity
永遠の名のもとに
There's no need to pretend
偽る必要はない
You're the undying fire
あなたは不滅の炎
In this night of fate
この運命の夜の
(和訳はMVの字幕より)
Glamour me gold
いいですね☺️
何度もでてくる以下も凄い。
I just turned Met Gala into an X GALA
Met GalaをX-GALAに変えたの
毎日がファッション・ウイーク🙌
Yeah I could dress casually, naturally
そう私はカジュアルに自然に着こなす
Anything becomes a masterpiece
何でも傑作になる
Look how the kicks match the tee
スニーカーとTシャツの合わせ、見てよ
7 different looks like a magazine that means
七人七様、雑誌みたいに7通りのルック
Every single day becomes a fashion week
つまり毎日がファッション・ウィークになる
LIVEにXGの大周天を取りに行くY先生のブログにて、
同アルバムの別の曲の紹介されていました。これもハイエフィカシーです!
そこからシングルカットされたHIPNOTIZEですが、
そもそもタイトルがズバリ「催眠」。
トランスに入れてやろうという気合いを感じます。
Hey
You're running from what
You can't escape
Come my way
I'll put you under
Some kind of state
Astray
めっちゃ誘惑してます。
逃げられないわよというエフィカシーが半端ない。
some kind of state astray というのがまさにaltered state of mind のことでしょう。
Dr.Yの雑談室より引用








