こんばんは。ハゲです。



今日は恋愛について書こうかなと。



うーん そうですね~ (オレ)男から女性を考察していても 乙女心はわからない でFAなんだけど



最近 なるほどね~ という発見があって 思うことをベラベラ書こうかなぁ。



①女性は男性に比べて現実的な見方をしている。


男性ほど 女性は顔では判断していない とは言ってきましたし、いろんな恋愛研究家も言ってますように


女性は現実的な問題をよく考えていますね。(当然 全員が全員ではない。)


例えば 彼に借金があるとNGとか 社会的地位を気にしたり。相手の親や身内を気にしたり。


 

 自己防衛を考えれば あたりまえのこと なんですよね。



親的にも 安定していないところに嫁に出しても苦労することがわかりきっているので


断固反対するわけで



当人同士が燃え上がっていても 現実 という問題に直面してしまってお流れ ということはあるでしょう。



なので 女性は 顔やスタイルも考慮対象には入れてはいますが、以外と社会的地位も大事なファクターで

現実的な目線で男を品定めしておりますね。


 

 シッカリしないといけませんねハイ・・・。








 


②マメな男はやっぱりモテる。



さりげな~くいやらしい感じがない マメさを展開する男ってやっぱりモテるんだよね。


オレなんて 超ツンデレだから そういう一面をみせないせいか 冷たい と罵られて(涙)


本当は心の中では ちゃんと フォローする事は考えられていてるのに 



男的には ちょっと待ってくれ的な感じ なんだけど 



これもダメで(笑) やっぱり さりげなく ちゃんとみてますよ ということを口にだしたり


行動で示さないと女性には伝わらないようです。



 男心的には みてないようで ここ一番でフォローしてやろうかなぁ~と思っていても


それは エゴですからで否定されちゃうわけ。



仕事すらいいわけにはできませんハイ。



格差社会は本当に恋愛格差も生みましたよね。




休みがない→付き合ってもらえない・会えない→不満タラタラ→破局・縁作りすらできない。

=マメになれるわけがない。



給料が安い→相手にしてもらえない。




昔は格差はあったけど 働いていれば とりあえず結婚はできたと聞いております。



今の時代は働いていても結婚できないという 種の保存すら ままならない


笑えない状況でございます。



そういう意味で 民主党の子育て支援手当創設は 将来に対する先行投資という意味では意義がありますし

(財源はどこから?という不安はあるが)



今の少子化対策は全く機能していないということだけは断言できます。



少子化対策=金 に決まってますから。分娩代を完全無料にするとか、義務教育までの学費を無料にするとかしない限り出生率なんてあがるわけがありませんよね。


そうするには 消費税15%くらいにしないといけないですが・・・(滝汗)



話が得意の政策にケチをつける方にいってしまいましたが


マメな男はモテるんですがー



敢えて言わせてくれ


常に本気でガッチリみていますよ! ってのは ウザいため


真の男は ピンチの時にさりげなく助けます でダメですか? ダメですか・・・。



やっぱりマメにいって なんぼのようです。





③いい人ではダメなんです。


 性格がいいって言われるのになんでモテないんだろう的な方いませんか?


そして以外と いい人ほど 彼女(彼氏)がいないことが多い事多い事。


それに対して なんであいつが?的な人が結婚する事する事。


おかしい・・・と思っている方 


ズバリ 今日お答えます。



なんであいつが? というパターンの場合は


強引できちゃった手法による結婚が多く(もちろん全部ではない。)



必ずしも理解しあって結婚というケースではない事があるわけです。



まじめでいい人であるタイプは絶対にそういうことをしないため



結婚とまでいくキッカケ作りがないのですなぁ。



偉そうに言えるほど経験はないですが



恋愛は真正面から正攻法でいくしかないし、遠慮しいと 女性も呆れてしまうみたいですねー。


そして 自分に自信がない男も あまり良く思われない。(俺がそうですがー)



 いい人タイプは 自己主張が下手というか 相手に遠慮してしまう事が多いので


恋愛は遠慮したら負けだ ということを頭に入れる必要があるかもしれません。




 ただし、賢いタイプはちゃんとみていてくれて、ちゃんとした評価をくれますので


いい人である事は決してマイナスではないし、それにパンチを効かせれば鬼に金棒であります。



パンチ=時に強引に。(強引すぎもダメ。バランス感覚が大事)遠慮しい態度をみせずに 正々堂々と






④ソロを存分に楽しむべき。


これは、自虐的すぎると怒られるかもしれませんが。恋愛・結婚となると


不貞行為は許されませんので(笑) ソロ時こそ 存分に遊んでおける時期だと

前向きにとらえることも大事だと思うんですね。


風俗行こうが、姉ちゃんと遊ぼうが自己責任で自由なのですよ。


結婚=必ず幸せである とは限らないし 苦行であると言われてますように


自由とお金は限定されてしまいます。



負け組の遠吠えでけっこう理論で、ソロ活動も実はそこそこおもしろいと思うプラス思考をもてれば

劣等感を抱く必要がなくなります。


というか 断言します。結婚している人たちと話していると、結婚は遅くていいって10人中10人は答えてますので

(笑)


縛られない生活を満喫しても それはそれで 全然良いと思うのです。



世間のジジィババァは 彼女も嫁もおらんのか あいつは変人だな と言ってきますが


田舎のジジィは何もわかっていやしねぇ~ (田舎のジジィが全員悪いわけではありません)



さっさと 死ねぇい と心の中で思って 笑顔でスルーしておけば大丈夫です。


自己投資を優先させてるだけだと 答弁しまくってください。



※死ねぇい と言葉に出しては言ったらいけませんよ(笑) あくまでも 心の中で思う程度で


余計なお世話だ と(笑)




⑤長く付き合う事は稀らすぃ。


何度も説明してますように、失恋のショックは男性の方が長く引っ張ります。


女性の割り切り力には 正直 わたしゃあ 驚きまくりでして


すぐ気持ちの転換ができることに唖然としています。


これもおそらく 脳内ホルモンや構造の違いによるものが多いとは思うのですが



女性は男性と長く付き合っても平均4・5年で 目途をつけるらしいのですなぁ。


その間に ちゃんとしていないと判断されれば次にということですか。



 女性の割り切り力は すさまじいでつ・・・。


そんなプレッシャーに勝てない男軍は フェードアウトしてボロボロなんですよ!!



若い頃に結果をだしやがれ!と責めたてられてもキツイんですよ 現代社会は!!


あぁ社会が乱世である今、無情な世となりますた。



 アフリカ行ってごらんなさい!3食食うどころか餓死者が毎秒何人も死んでます。


日本人に生まれてきた というだけで 勝ち組なわけです。そこまで考えている若者は

すくねぇっすけどね(笑)



最後は論理をすり替えてしまいましたが(汗)



 旦那に稼げ稼げとプレッシャーをかけるのはタブーだ!




 男を立てて躍らせてなんぼだと思いますよ。



それが アゲマンってやつです。



サゲられたらたまったもんじゃないですし、互いにメリットないです(死)




とまぁ 今日もあいかわらずの 上から目線気味の展開で申し訳ございませんが



恋愛はマメな心遣いができるものが勝つようです。



男は単純です。好き・嫌い・やりたい



女性は複雑です。将来のビジョン・将来設計・経済状態・スタイル・いろいろ。


乙女心は秋の空 といいますか 現実をよりシビアにみているということでしょうかね~。



難しいテーマですよ 恋愛論は。




ハゲの心の叫び:

(でもさぁ~裏ではちゃんとさりげなくフォローしているのに


それすら気付かせずにいると ピエロになっちまうぜ~(大泣)



でも言うのも あれだな と思って言わないでいると失敗する 超ツンデレ系のオレ。


ブログでは言っても リアルでは言わない(敗北感でいっぱい)




ロックンロール



~ハゲェメタル~


 最近、かなり心境が変化した。


世は乱れ、物価高・原油高・格差社会・毎日殺人が起き、人の命が軽んじられ、人として守るべき所が

守られずに混沌としている。



 下野され続けている若者達は 金持ちが権力を握っているからと『どうすることもできない』と半ばあきらめ顔。


良心的な有識者層も必死に 口を酸っぱくして 強者の論理に対抗するも 所詮 賊軍の戯言と 相手にしてもらえず、そのモチベーションもいつのまにか薄れてやる気をなくす。



 閉塞感に包まれて誰もが余裕のない 複雑な社会事情になってしまった。




最近よく聞いている音楽は ミスターチルドレン。



洋楽好きを公言してきたけど、なぜか 今はミスチル。




 歌詞をみるとものすごい男心が描写されている。 男心を知りたいならミスチル聞けってね。と思うくらい。



男って単純だからさぁ~。



そのミスチルの中で 一番 心に響いたのが『Cross Road』って曲。



 つかの間の悲しみは やがて輝く未来へ という部分。



めっちゃ響いた。



 誰もが人にはみせない苦労があったり、深い想いがあったり、嫉妬心があったり、甘えがあったり


複雑な心の内を胸に潜めて 傷つけあったり、共感したり。



 自分を犠牲にしても 守るべきもの 救うべきものって 男にはあってさ


そこには 崇高なプライドと誇りをもって生きているんだけど



それを言うと ダサいとかウザい とか否定されちゃうから



誰もが言わずに さりげなく 胸の奥底に潜めているけど。




 オレは敢えて言っちゃうから ウケが悪いってことはわかってるんだけど


自分が救える範囲の人間は 全力で救いにいきたいから


不器用な方法でも なんとか救えるなら救ってあげたいな と純粋に思ってる。



 若者達の思いを代弁するのも そういうこと。



『ワーキングプア』という新語が創出され、若者がその大半を占め、将来に悲観している現若者世代。



人と人のつながりが軽視され、物のように使い捨てされては 心も荒む。 



そこでは 人間としてのプライドや人間性なんて評価されないから。

  



 人間はひとりでは生きていけない。これは誰もがわかっている。


そして、誰かとつながっていたいと思う生き物でもある。


それが友人だったり、恋人だったり、親だったり。



 自分の存在価値を常に確かめたいのだ。


自分というものが 世のため、人のため、友のため、恋人のため、親のため 何かのために役にたっているものかといつも疑っている。

  

 誰からも相手にされない、誰の役に立っていない、自分の存在価値がない と誤った判断をした時


必ず事件は起きる。



 だけどさ、誰からも必要とされない人間って 超極一部の性根が腐っている人間のみで


ほとんどが 何らかの役割をもって生まれてきて 何かの役には立っているはずなんだよね。



それに気付いていない段階で 誰からも相手にされないとか、誰からも理解されないなんて思ったら損だ。


何偉そうに言ってるんだ と思った奴も聞いてほしい。


 そもそも このブログの作者である俺だって 下野されている人間だから。


むしろ、自ら下野していった超不器用なタイプさ。



 超卑屈になったし、恨んだし、反省したし、自問自答したし、理解されねぇと嘆いたけど


後悔はしていないな。



 理解してくれる人間もたくさんいるし、その理解してくれる人間に対してのみ必死になればいいだけだから。



だから、悶々とした日々を送って 思い通りにならずに悩んでいる若者がいたら



その気持ちを 罪のない人間に 無差別に当たり散らすまえに




理解者を探して、その人間に対して一生懸命なればいいだけだ。



罪のない人間を殺すまえに、まず理解してくれる人が 必ずどこかにいる ということを知って


己のフィールドで戦えばいい。



 何をやってもダメな時はあるし、自分だけが苦労していると思っても


人それぞれ それ相応の苦労や悩みがあって、 そんな中で葛藤しながら生きてるから



自分だけが不幸だと思わないで、他人の不幸も知ることで自分を戒めることも大事かもしれない。




 上から目線だ 上から目線だって 怒られるけど 上からガッツリいうタイプも必要で


別に自己弁護自己肯定するつもりもないけど



 考えてないようで考えているんさ。







ミスチルの歌詞は 本当に 男心をよくとらえている。



グラマーな女の子にはめっぽう弱いよ?



いい子探そうとは思っているよ?



男って単純だけどさ。





やる時やるのが 男の度量っしょ。




誰かのためにやるのが 最強っしょ。



だから 今の若者は 誰かのために ってのを探すべき。



それが好きな人であったり、ペットだったり、顔のみえない画面の向こうの人だったり。



それが人とのつながりだよね。



~ハゲェメタル~




























 








 





















































  





















 こんばんは。記事は書いているのですが、放置プレイをかましまくりのハゲです。


最近 ファンタスティックな本を読みました。




『田舎暮らしに殺されない法』 著:丸山 健二


という本。



 この方は芥川賞をとったことのある偉大な作家さんなんですが


この本は 私と同じリアル路線で エグい描写や表現や 



えっ? マジかよ!? と思われる内容満載の田舎暮らしの罠について よく書かれている好著です。



 田舎の首長や田舎を理解していないお偉いさん、都会暮らしで 定年後は 田舎暮らしでスローライフを夢見ているジジィババァ(失礼w)は 間違いなく読むべき本です。





 私もですね、田舎出身者で現在は田舎暮らしをしていますが



この本に書かれているように



田舎は外部の見識を入れようとせずに、先住民支配の構図が出来上がっておりまして



後から参入してきた部外者には ものすごい冷たいことがあります。(全員が全員ではない。)



 私自身のブログでも田舎について書かれている記事があるように


自身が地元嫌いを公言しておりますし、リアル上でも


『地元嫌いなんで』 と クールに公言して おまえだら~ ダメだ と ダメだしを食らう毎日ですが



 偉大な芥川賞作家が 田舎を痛烈に切ってくれましたんで ハゲの理論も 間違っていなかったぜ!



と変な意味で 今日も調子に乗らせてもらいます。許してください。



 この本の最大の指摘事項は



田舎には よそ者・バカ者・若者が必要である と論理的な思考によって 考察されているところでありまして



 これ オレじゃん! と これまた調子に乗ってしまって(死)



よく自分の人生を考えたら、高校・大学と他の自治体の学校に行って、思春期全開の時期の自分の頭の中の考え方が完成されているのは 地元ではなくて 他の自治体での教育であったこと。


都会から地元に帰ってきても 地元がアウェーだ!と言っているように よそ者扱いされてますよねいまだに。




 また、当ブログでも真剣に下ネタを扱ってはおかしなネタを提供したり、恋愛の失敗談を晒すほどバカ者属性全壊で、この属性にも当てはまる。




 そして、バリバリの20代の若者世代。



 というか 最初から 自分は 破壊する側の人間だということは自覚してやってましたし


当ブログをよく読んできた人間は わかっているハズで


こういう人間がいなければ、本当に田舎は限界集落化してしまう ということはわかっておりました。



 こういうタイプもいなければならんのだ!と自己弁護を繰り返してきましたが



考えていないようで 実は考えている のが ハゲクオリティ なので



ご理解くださいとしか答弁できませんハイ。




 この本の内容はかなり過激的表現があって 読んだ人からすれば


ビビッてしまうかもしれませんが 田舎在住の私からも マジですから! と太鼓判を押して

頷けるものとなっておりますので 真偽を疑っている方がいたとすれば



本の内容は大マジですから でFAです。


 

 だから 私は田舎は発展しないんですよ と痛烈に切って嘆いていた意味がよくわかる本なので


都会人よりも むしろ田舎人が読むべき本で 



自分たちのやり方は 限界集落を招くだけだ ということにさっさと気付いて


若者や外部の見識者や経験者や能力者と共に 早い段階で手を打っておかねば



後が怖いということがよくわかるはずです。




 ハゲが必死に 嫌われ役(嫌われる役を率先することで優越感に浸ったことはマジでない。本当につらい。だけども、誰かが教えてやらないといつまでたっても気付いてもらえない。)


に徹して ぶっきら棒にしている事にも実は意味があるわけで


 私の脳内戦略の中では、短期的に変えられるわけがないと判断されているため


中長期的にはなるが 手を打つのは 早ければ早いほど良いんだけどなぁ・・・ という想いでいっぱいなんです。



 だから 若者特区でもつくって ジジィババァの権力者が口をだせない経済特区をつくるべきだ と強く言うのもそうですし、田舎専門の優秀な人材を早い段階で育てて、田舎に残すことが 田舎を立ち直らせる方法でもある

と主張してきました。



 私自身もやられたように、田舎は 若者を潰すので 育つわけもなく 残りもしない。



そして 景気がわりぃわりぃ と駄々をこねられる。



なぜ そうなるのか と考えたとき




まず


①田舎の世襲制度は強力すぎる。

(田舎の世襲制度は計り知れない強さがある。世襲で地位が決定されるため、下が頑張っても認められずに都会に行ってしまうか、我慢して残るかの二択。ハッキリ言うと権力者の好き嫌いで決定されるのでやりたい放題な面がみられる。実力者が上にたたないため、下の人間のモチベーションがあがらないし、能力がある奴は辞めて違うところで頑張るため負の連鎖は終わらない。当然、全ての自治体がそうではないが どこも似たようなもんだろうと思う。)




②田舎には優秀な人間はいらないという風潮がある。

(田舎は優秀な人間がいると、立場が危うくなる年寄り層がいるので優秀な人間は基本的に採用しません。マジです。自分の言う事を忠実に聞くシモベは欲しがるようですが。どこかの記事で私も説明していますが。)




③田舎にはうるさい人はいらないという風潮がある。

(田舎は不透明な点や不正な点を指摘されるのが嫌な方がたくさんいるので、口うるさい人は排除されます。これは田舎に限らずどこでもそうですが。)





④田舎人の権力者層の頭が弱すぎる。

(中には優秀な人間もたくさんおりますし、田舎出身者を蔑視するような発言で気分を害されたら申し訳ありませんが、自己中心的で不勉強すぎる権力者 という前提を置いて論じますが、頭が悪い人が言う事は基本的に官も言う事を聞かないでしょうし、田舎のジジィがなんか言ってるよ程度の認識にしかならないのが現実。私も含めて ハゲがバカなこと言ってるよ程度の認識しかされていないように


信用してもらうためには それ相応の姿勢と知識を備えなければ 相手にしてもらえない。



いやぁ~


東京からきた人と飲む機会があって 言われちゃいましたよ



「どんだけ 頭悪いんですか」 って。




これが田舎クオリティです。としか言えませんでした(死)


(田舎を痛烈に叩いて、気分を害されたら申し訳ないです。






⑤代わりはいくらでもいるという田舎経営思想

(田舎は おまえの代わりはいくらでもいるから、嫌ならやめていい というパワープレイをしてくるところがあるので 若者は育つわけもなく、ジジィババァ こんにちは という限界集落への道へ。若者を叱咤激励しながら育てて田舎に残さないと田舎に未来はないんですが。)





⑥田舎のジジィババァ強すぎ。

(田舎のジジィババァは強すぎるので太刀打ちできませんハイ。実力があって威張られてるなら全然かまいませんが、ナメられたら負けだ!という思想のもとに威張るタイプは最凶で、若者も対応に苦慮しまくりで困るわけです。時代の変化に対応する能力は若者の方がジジィババァより遥か上です。 それを認められる度量があるかないかの差が大きく、認められる度量がある権力者がいる自治体では おそらくうまくいっているんだろうと思いますね。)





⑦田舎は競合相手が少ないので接客マナーの質の向上がみられない。

(都会は競合相手がたくさんいるため、接客や他で付加価値をつける等の努力をして他社と差別化をしてきますが、田舎は競合相手が少ないため 接客マナーの質の向上がみられない傾向が強い。

来たら 売ってやる という姿勢では 外部の大手量販店に客をとられてあたりまえ。)



 とまぁ あいかわらずのハゲ節で田舎を痛烈に叩きまして 気分を害されたら本当に申し訳ありません。



 上記でもいってますように 私は地元が大嫌いですし、今後もおそらく嫌いであり続けます。


しかし、矛盾しますがそれは私的な 限界集落にはさせまい とする 郷土愛から導き出されている

答えでもあったりするのです。


だから さっさと気付いて 手をうちましょう と警鐘を鳴らすわけです。



 そして 誤解のないように言っておきますが


田舎には良い部分もたくさんあって、悪いところばかりではない ということを付け加えさせて頂きます。



 私の記事を全て鵜呑みにするのは危険ですが、書いてあることには嘘はありません!(死)


ロックンロール


 ~ハゲェメタル~



 こんばんは。ハゲです。


 教育問題やいじめ問題に高い関心を持っているハゲが大分県教員汚職事件に触れないと怒られるので(?) 


本日はこの問題について触れさせて頂きます。



 正直、これは笑って済まされる問題ではございません。


戦後最大の教育汚職だと揶揄されていますが、日本の教育組織の信用を根幹から揺るがす、公教育崩壊の

始まりでしょうか。



 私は昔から 本物とよばれる実力者は認められず 地縁や世襲・コネクションがある人間が採用される風潮があるとは指摘してきた通りの結果に驚いてはいません。


 欧州ほど階級社会ではないが、生まれや学閥や所属によって差別があるということも同時に説明をしてきた通り、日本でもいろいろな差別問題があって、権力者に気に入られる必要がある とは言ってきました。



 つまり 横のつながりがない人間は 上にあがりにくい風潮があって それが伝統的な悪い意味での統治(ガバナンス)として機能して、それが常習化しているものの


誰も嫌われたくなくて、わかってはいても指摘できない という不作為状態で均衡が保たれてきたが


時代が変化し、人々に余裕がなくなっている今、細かい部分でも目を潰れる余裕がなくなった為


問題が多発してきただけのことです。


 


 そして私は 正しく評価するのなら 評価する側のレベルも高くないと正しい評価はできないものだ と


どこかの記事で評価方法を考察したように


一個人の権力だけで、その人物を多角的に分析しないまま、採用することはあってはならないですし


教師の不祥事が増加した背景には 実力通りの人間が あがってこれていない・認められない


という悪しき世襲制の弊害と 日本の教師の多忙さで ストレスのはけ口が歪んだ方向に発散されてしまっている という 両方の視点からみなければならないと思います。



 本当の意味での 公平性 というものは 今現在では皆無で


権力者に気に入られるか・嫌われるか によって大きく左右される要素が大きいため


生きるためには 媚を売る ということも選択肢として 当然 あるわけです。




 ただし、権力者にも いろいろなタイプがいるので 全員が全員にウケる事はない という前提で

物事を考えねばなりません。


 賢い権力者であるならば という前提で 


下の人間が言う ここがおかしいんです という指摘を汲み取る 『聞く耳』をもち、時代の変化にも対応できますが


逆に権力に溺れた頭が弱いタイプが権力者ですと


小僧が何を言ってんだこの野郎 と『聞く耳』をもっていないのでパワープレイを貫き、時代の変化に対応できずに、アンチを増やすと。



 
 この差が大きく、良い組織運営がされている洗練された集団は 聞く耳をもって かつ 迅速な対応をしてきます。


 それが次第に信用になり、支持につながるというメカニズム。



支持されている ということは それなりの理由があるわけです。



 

 しかし・・・ こういうご時勢になると 人々の心境の変化の移り変わりも計算せねばならず


完璧で 出来すぎている完成されたもの ではなくて



近づきやすい親近感がわくもの の方が ウケている現象が起きているように



人々が求めるものが 何かを 敏感に察知せねばなりません。



 今の時代のキーワードは 私的には いかに 仕事的な部分の思考を止めれるか をテーマに



低コストでそれを実現するという前提で 



このテーマに対抗できるものを提供すればビジネスになると考えます。




コンサドーレ札幌が採用した 仕事人優遇チケット制度も まさにこれに当てはまる好例でしょうか。



 話がかなり脱線しましたが




世相が世相だけに 本物タイプの本格派がウケないご時勢ですが



せめて 人間くらいは 本物タイプを選んでくれと(苦笑)





上から目線が痛いと毎度怒られるハゲなのでありました。


反省はしてい ry



~ハゲェメタル~




 こんばんは。ハゲです。


凹んでいた私に対して 職場の方々も友人もフォローがくれて 本当に救われました


マジで感謝です。



 職場の人から言わせれば おまえと気が合う奴は相当のバカではないと無理だからなぁ


彼女さんは ナイス判断だな と 笑ってくれたり 




友人からは 合コン企画してやっから気にすんな と これまた頼もしい声がかかりまして



本当に心が救われました。 ありがとう ありがとう。



 いやぁ~俺も人間なので 全く凹んでいないぜ!と強がれませんが


周りの暖かさに助けられ 更生しておりますので どうかご安心ください。



 仲の良い某社長から言わせれば 



おめぇ 乙女心わかってなさすぎwww


風邪ひいてたら とんでいくのあたりまえ



仕事が忙しいなんて理由にならん


マメなケアができないんじゃフラれて あたりまえ



と暖かい御指導を頂いて 勉強になりましたよ・・・。




今までのオイラの考え方


①仕事が忙しいという答弁

→誰のために仕事してんじゃあぁあああああ。仕事くらい理解してくらはい。遊んでるとわけがちがうんです。



②職場の方達と同席した飲み会でなぜ私をかまってくれないの?という問

→周りに人がいるのにラブラブできっかあぁああああい。ラブラブはふたりっきりの時でいいじゃまいか、男心を

理解してくださいおながいします。周りに気を使えてこそ 真の男なんですが。



③フォローは必ずするから!

→仕事仕事とかまってやれなかったフォローはちゃんと考えている!待てる余裕をもってほしい。



④そこまでメール大事ですかね?

→男がケータイでちまちまメールなんてしねぇんだよぉおおお。かおもじなんて使ってたまるか!



⑤夜の営みはすぐにはしねぇだろ?

→大事な娘さんにそっこう手だしたら怒られるでしょ!!?




ハイ 基本的に堅いですよ。



それがまぁ



①´ 仕事が忙しいという答弁は 完全に通用しません。忙しくても会いにくる男が認められる件。



②´ かまわない男は最低のようです。女性は寂しがり屋な件。



③´女性は意外と待てない件。



④´メールは大事らしいです。愛情が伝わるメールを送らねばならない件。



⑤´意外と大事らしいです。俺は大事に思うと手をだせません!風俗なら割り切りますが(笑)

好きならやっとけらしい件。(あくまでも他人曰くw)









・・・・・・・・・・・・・











めっちゃくっちゃ 気を使ってなんぼ の世界 こんにちは な気がすんのは







俺だけかぁあああああああ





恋愛も結婚も苦行でFA






だしたら 負け犬の遠吠えなので





いい巡り合せしだいですでFA



でまとめておきます。





 ハゲはあまりにも理論や堅い話に偏るので 



おまえの話はつまらん!


でFAだされたんで



プライベート上は気をつけます。


が・・・・・







 つまらん話が大好きだという うんちく理論好きを探せってことで 





地域経済浮上化政策や温暖化対策について熱く語れる奴がいいな!(爆死)



友よ・・・頼んだぞ・・・合コン。




基本的に 堅苦しいハゲなのでありました。


~ハゲェメタル~


 土曜の夜 俺は髪を切りにいった。


これから何が起こるのか、第6感で悟っていたからだ。



  相方から日曜日(昨日の)は遠出して某イベントに行こうと 前からの約束があった。


しかし、俺の中では 金曜の夜の段階で このイベントには行かないことになる という想定が

なされていた。


 嫌なことに 恋愛に関しても 自分の感覚の鋭さのせいで どうなるか わかってしまっていたのだ。



予兆はあった。



メールを送信しても 返事がこない。 あきらかにおかしいと感じ、相方をよく知る共通の知人に尋ねると


風邪をひいて休んでいる という情報を得た。


 心配だったので、メールをして 行こうか? という内容のメールをしたが 相手は来なくていいという。





今週は 仕事で余裕がないんだ という旨を説明していたせいだろうか


相手は 気を使って 来なくていい と言ってくれたのだろう。




 後だしで格好が悪いが、実は身体は様子をみにいくというモードに入っていた。


来なくてもいいとは言われたものの 行くべきだと本能では理解しており


相手が辛い時に寄り添って支えるべきものだ とはわかっていたからだ。



しかし 俺はいかなかった。 いけなかった。理由は言いたくない。


 また第6感が邪魔をした。



俺は悟っていた上で メールの返信がこないのは 


何かあったからかなぁ と思っていた と 相手にカマをかけたのだ。



後にこれが別れの致命傷となるのだが。



当然 相手は 何もない と返信してきたが 


俺は そうじゃないだろう と思いつつ


疑いをかけるような言い方をしてごめん と謝った。



その後からだろうか、 あきらかに相手の様子が変化したのは。


おそらく、職場の人や友人に相談していたのだろう。それも察していた。


もう既にこの段階で 俺の人間性について天秤にかけらていたのだろう。



 優先順位が 俺との付き合いではなく 職場や友人との付き合いが優先されていき


俺のヤキモキは、仕事に支障をきたすまでのものになっていた。



 人間は 不安だと感じたら 相手の様子を窺うもの。


不安になったら 抱いて不安を解消しようとする心理と同様に。



頭の中では近い未来、どうなるかわかってはいたが それを回避すべく不安を少しでも解消しようと


こまめにメールをしたり、電話をしたが 電話にはなかなかでないし、メールの返信も遅かったりと

さらにイライラ感がますだけだった。


 


察していた予感が100%確信に変わったのは イベント日直前の土曜から日曜になる直前の深夜。


相手は 土曜日が休みであったため 職場の方たちと某都市のイベントに参加し、飲んでいたのだ。


 結果は予想されていたが、当たらないでほしい という願望と希望があったため


俺は日曜のイベントについて説明し、時間を指定し待ち合わせ時間も決めておいたが



 深夜に電話をすると 飲みすぎて体調が悪く、明日行けないかもしれない という返答がきた。


やはり 予感は的中してしまった。


押し付けだと感じたら申し訳ないが


普通に考えた場合 俺との付き合いが優先されれば 明日があるので 前日は付き合いであっても

自重するのが筋だろう。


 体調が悪くなるだけ飲んだ ということも実は嘘だったのかもしれない。


単なる口実だったのか。


 それでも信じたかったから 俺は イベントに行かない事を了承し ゆっくり寝て体調を治してくれ と怒らずに

理解を示した。


が メールでは ちゃんと向き合ってほしい という主旨のメールを送信しておいた。




 奇しくも 日曜は相方が住む街でお祭りが開催されていた。


昼がすぎても メールは返って来ない。 あきらかにもう起きているはずだが・・・。



そうモヤモヤしている時に




うまくいっていないと理解していた俺の同級生のカップルが お祭りいくど~ と誘ってくれた。



そして合流し、同級生のカップル2人+1(俺) という いつかの花火大会と同様の構図が完成され


お祭り会場で憂鬱になっている俺をずっと励ましてくれた。



「メールしても 返信こないんだよね・・・みてないんだろうか」と俺がポツリと言うと



それを聞いた同級生カップルが 


「16時すぎているのに寝てるわけねぇだろ!!うだうだ言ってねぇで 電話しろ電話!!」と 強く迫ってきた。


勇気付けられた俺は 吹っ切れて 電話をした。



電話腰で


今、来てるんだけどお祭り行こう というと 


「いいですよ~」 という返事をもらい



同級生カップルもいるという旨を伝えると


できれば二人で会いたい という。




・・・・・・・・



もう確実に その時が近づいていることを痛感し、車の中で深呼吸しながら覚悟を決めて

迎えにいった。



サイドミラーで 相方が近づく様子をみながら


車に近づくにつれて表情が把握できた時 


もう相方が泣く寸前であるということはすぐにわかった。



 そして車にのった瞬間 泣き出し、、もう付き合えない ごめんなさい と宣言されてしまった。


覚悟はしていたが、実際に言われると かなりショッキングなもので とても平静を装える精神状態ではなかったが


 そう言われるであろうという事は わかっていたよ と だから 髪を切ってきたんだ と言うと

実は私も と 元相方(もうこの段階では元)も 髪を切っていた。


 修羅場経験はある。修羅場を経験してきたが故に 相手の気持ちは痛いほどわかるはずだった。



メールでの誤解は挽回できると思っていた。メールは嫌いだから直接会って挽回したかった。

 

 神様は何回もチャンスをくれない。



 元相方は 主原因を2点あげてきた。


ひとつは テンションに差がある という点。内気であった相方は あまり自分の事を話さないタイプだったため


俺が引っ張らないといけないと錯覚し、 俺からベラベラ 聞きたくもないような事を話していたのだ。



本来の俺の素ではなかった。職場では あまり感情を表にださない。面白いことには素直に笑うが


基本的にポーカーフェイスか強張った表情でいる。言うべきことを言うときは強く主張する程度。



 理論好きで、職業柄たまにデータ分析をしているせいか 会話の内容も この人のあれがすごいんだぜぇ とか あの作品はここがスゴイんだ というような つまらない話や自分が好きで研究している、いじめ問題やかたい話ばかりだった為



 人間としての素のユーモアな部分をみせきれず、まともな話しかしないから


ついていけない と感じたらしい。


 軽率だった。 当ブログは 


自己のオナニー駄文発表の場として 自分のもっている知識から考察したり、こうなるであろうという発表をして


満足をしていた。当然、万人向けに書いているわけではない と宣言しているのは



自慢めいた内容であると とられることがあるだろう という事をわかっていた為だ。



だから 万人受けを狙うなら こういう書き方はしてないし、ウケるようには書く事は難しくないと前から豪語していた。



読み手を気持ちよくするために書いているわけではないし、批判されてもしかたない書き方をするのが


俺のスタンスだからだ。



 恋愛にもこのスタンスを貫いてしまった。相手は 俺の知識すら 自慢めいたものに聞こえていたのだろう。


言っている本人は 自慢している気もなく うんちくをひたすら言っているという認識でしかなかった。


相手が頭がキレる という事が頭にあったせいか うんちく好きだと 勝手に判断していた先入観も

マイナスに働いてしまった。


本人があまり意識していない 細かい部分での積み重ねが 相手にとっては 嫌だったのか


いい意味でのバカさ加減をもみせきれずに 100%理解させれなかった自分の言動・行動を悔いた。



 「私はダメだけど うんちく好きな子は いるから」とフォローされたのが 胸を締め付けた。



 二つ目の理由は


 先に説明している通りメールと相手が風邪の時の行動であった。 


メールが返信されてこないことから 私は 何か違う想いがある ということを察していたと上で説明していたが



あまりにも残酷な 相手からの言葉に 心の中では大泣きだった。



自分が風邪を引いたとき 近くに寄り添ってほしいと思い浮かんだ相手が あなたではなくて


元の彼氏だった と。




 最悪なことに 俺の予感は この事を指していたのだろう。 第6感で察していたが



いろいろな批判を受けてきた経験があっても


巡り巡って 一番近かった存在から 返って来る という事は さすがにこたえた。



 

それでも 平常心を保たなければと平静を装ったが



俺もまだまだ青く



相手に対して 



イベントのドタキャンについて



俺だったから 良かったものの



普通の男だったら ブチキレられているぞ?!



自分が誘ったものくらい 筋を通せ


と キツイ叱責。



行きたくないなら 行きたくないと ハッキリ言えばいい。


中途半端な答弁は 相手を勘違いさせて 苦しめるだけ。




今後付き合う人間に 同じ事をしたら 人格を疑われるから 絶対にするな と


ドキツイ置き土産発言。



相手の事を悪く言いたくない。男として 器の小ささを露呈してしまうが



男としてのプライドが許さなかったから。





 完全に 俺の敗北だった。相手は悪くはない。むしろ ものすごい性格がよくて柔らかいオーラをまとっていた。



昔の俺なら 相手に責任をなすり付けて 同情を買いにいっていただろう。



 しかし今は そうしたくない。 偽善者と言われようが 相手に落ち度はないと断言する。


自分が不甲斐ないばかりに 辛い思いをさせていたことに もっと早く気付いてやればよかった。



 本当に反省している。あの時行っておけば変わっていたかもしれないと思うと本当に悔やむ。



しかし、現実は待ってくれない。





現実は ドラマよりも 悲しく ドラマよりも 残酷だ。





最後は 『ありがとう』と言って 



笑顔で 別れた。 




複雑な顔で 俺の車が行く末を ずっと眺めていた 元相方の姿をサイドミラーで確認し


俺も泣きそうになった。



だけど





泣けなかった。 心で大泣きすぎて。





本当に短い間だったけど いろんな点に気付かせてもらえた。


願わくば 俺の事を100%知った段階で 判断して欲しかったけど


終わったことに グダグダ言いたくない。



 感謝している。ありがとう。




 本来なら もう恋人はいらん と引きこもる宣言をするのが オチだけど



前向きにとらえて 



もっと自分を磨いて



今後は積極的に出ていこうと思う。



 また同じ想いをさせたら 成長してねぇ と言われるから。





いかがでしたでしょうか。ネタかよ!! と思われるくらい 電撃的な出会いと別れ。


かなりの長編になりましたが


全てが現実。 




 ハゲ・・・ やっぱり キンモー☆ でFA ですよね。




ドラマ化してくださいもう。



~ハゲェメタル~





 こんばんは。 ハゲです。


ハゲよ・・・彼女が出来て調子にのってんじゃねぇぞ派のみなさん 聞いてくださいよぉ~。


確かにお付き合いはさせてもらっていますが



決して 雲行きは明るくないんです。



現在の状況は すれ違い気味で お互いの相互理解不足と ハゲの自意識過剰の露呈っぷりと

ソロ活動歴5年のブランクのせいか 乙女心をわかってなさすぎで


えぇ 正直 相方さんからくる メールの内容が めっちゃくちゃ冷たいのですハイ。





冷えるの早すぎ!




今週の当方は 一年間で一番ピークの繁忙期で、仕事であれやれこれやれ、あぁこれ違うだろぉ~と指導を頂き

パニック状態で精神的にまったく余裕がなく


メールのやりとりをしても こちらが言っているニュアンスが正しく伝わらなかったり


誤解されたりと 仕事も恋愛も 






グダグダ



です どうもありがとうございます。




 今週は仕事が忙しいという想定でいたので 今週は日曜しか空いておりません宣言をしたのが

大失敗だったのか



 今日、明日からお祭りモードでして 


今日は仕事を 終わらせて お祭りでも行こうかなぁ~ と 昼に 夜の予定をメールで尋ねたら



職場の人とお祭りに行ってきます宣言 をしてきたので 若干凹みつつ


前述の通り、今週は日曜しかあいてない宣言をしたから しかたないなぁ と思いつつ


相手の職場の方とも親交があったため、まざってもいいか と思い


まざりたい宣言をすると





今日は○○一派ではないので。ごめんなさい。(ほぼ原文)




 

自分で蒔いた種に

苦しむハゲ



相方さんに罪はないし、当然の対応だから 責めるつもりもないのですが






とりあえず 言える事は






仕事が忙しい という理由を口実に 会うことをためらったらダメだ ということは学びますた。




というか 女性陣からすれば 忙しい仕事のあいまをぬって 会いに来る男が 本物ってわけですね。



デスヨネー orz orz



本日 学んだこと




① 仕事仕事 といいわけをするな!

     (俺はしました! 今後はしません。)



②かっこつけても見抜かれる!

   (知能犯が好きですと公言してきたハゲですが、頭がキレすぎても困りものだと悟る。相方さん頭キレすぎなので見抜かれまくり 死)



③気を使いすぎるな!

   (私もいろいろな人生経験を経て恋愛に関してはわりと束縛するタイプではないので、相方さんから友達の縁結びのために合コンでヨイショしに行ってくるから と言われても おぉ~どうぞどうぞ と大人の余裕をみせるも 止めるべきなんだろうか?的な。変なところに気を使ったらダメぽ~ ということを悟る。) 



④メールは嫌いだ!

   (メール嫌いは最初から公言をしておりましたが、やはりハゲにはあいませんハイ。私の性格を知っている方なら、メール上でもそれが本気か笑のために言っているのか悟ってくれるのですが、相方さんにはマジに受け取られて誤解が誤解を生んで 自意識過剰だ と怒られる始末。反省しておりますハイ。会って話せれば一番いいでFAはガチ。)



⑤職場の人との付き合いの方が優先順位が高い!

   (これはハゲの魅力不足・・・。グフッ・・・・)




圧倒的に


マイナスからのスタート





ハゲ調子のってんじゃねぇぞ派のみなさん





現実はこうです。


ラブラブですよー なんて 口が裂けてもいえませんマジで。








いやぁ~ 冷たいんすよ~ と 上司軍団にもちかけると





傷が浅いうちに 次いけ 次






と部長がポツリ。










ロックンロ-ル



~ハゲェメタル~

 こんばんは。ハゲです。


 民主党は政権を担えるか(1)(2) (前原氏)を読みまして、感じることが多かったので


今日は堅い内容でいきたいと思います。



 最近のハゲだら、道路特定財源には賛成するし、後期高齢者医療制度にも大賛成するし


 大衆に迎合してこない とご立腹の方もおられるでしょうが 私の頭が狂ったわけではございません。

(ある意味 狂ってるけど)


 こればっかりは 真意を理解して頂くしかないのですが


私は時として 本心とは逆の意見を言って様子を探る手法を使うのですが 最近はもっぱら純粋な気持ちで

書いている事が多いので、深読みしないで大丈夫です。



 前原先生がおっしゃる通り 私が危惧しているのは 声高らかに 大衆ウケする政策を掲げて


実際に政権と奪取し、公約していた政策が 『実はできませんでした』 では 政治不信を招いて



国民が何を信じればいいのか わからない 迷走状態に陥ることを一番恐れています。


 現与党もダメ、民主党もダメ だれやってもダメ これでは 誰を信じればいいのか国民サイドも

困惑してますます泥沼化すれば



政治に誰も期待しない=政治家不要論が浮上(もうすでに参議院不要論は根強い)


政治にはお金がかかりすぎるという負のイメージも先行し、政治に投資するぐらいなら


公共投資をしろ という風潮は ますます強くなることと思います。



 そして 私が思うに 日本の政治に一番足りないものは


一般人と政治家のコミュニケーション つまり 大衆と政治家の距離感が身近ではない といことに尽き


政治家は一般人の動向や気持ちに対して鈍感すぎて、従わない奴は下野すればいい という


パワープレイを慣行したため、見事に頓挫し 政治が 時代の変化についていっていない のではなく


敢えて ついていかなかった結果 今の状態があると思います。




 前から指摘しておりますが 基本的に政治に疎い 一般の方に


細かい政策内容を説明しても 理解できない ので 


税金下げます!手当て出します! と声高らかに宣言をした方が わかりやすいのでウケるに

決まっております。


 しかし、政治を勉強している層からは その財源は どこからもってくるのですか? という質問は

当然のごとく発生し、具体性を証明してほしいと思うのは あたりまえのことです。



現野党の圧倒的に弱いところは まさにココ。 口では良い事をいいますが 具体性に欠ける。


良くても悪くても具体的な数字を出してくる現与党の方が説得力があるわけです。


 

 私は気付いております。最近 ものすごい中央側の動きが迅速になっているということを。


地震が起きました→総務大臣が現地に飛んで 交付金の前倒しを指示したり、与党内チームで

無駄使い徹底調査をして洗い出しが進んでいること、公益法人も一般競争入札を導入する方針を

発表するなど


選挙を意識してのことと想定はしていますが、かなり国民の怒りを意識しているのでしょう。



 そういう意味では ねじれ国会は様々な弊害を露呈しておりますが 


適当なことをしたら 下野される という緊張感をもたらせた功績は大きいと思います。


そして


 昔の官僚が B層B層 と愚民扱いしていた 下級市民とされる層の人間も

騙せない世論が完成された という意味では インターネットの貢献度も計り知れないもので


 日本政治の革命はインターネットにあり と自負しております。 それが第5の権力として

2ちゃんねるを筆頭に 計り知れないパワーを持っているのは証明されており


ネットパワーが真の国民主権をもたらす可能性を私は否定しません。



しかし、ネット上でパワーがあるからといって それを濫用するのも 衆愚に陥る可能性がある

という設計が私の脳内設計に入っているので



 最近は現実的な目線でみていることが多いわけです。



そりゃあ 全員が全員に いい顔をして支持される方が気持ちがいいのですが



常に 今が良ければいい という考え方を持ち合わせておりませんし




多くの政治家が 同じ想いだと思います。




また


 いい政策は いい と 認めれる度量が 双方になければ 国民も幸せになれないんです。

 



政治で感動を与えることは 可能である と私も力説してますし



党利党略で論理を考えるのではなく、国民にとって一番メリットあるものを追及する

視点が大事だと思います。



 ですから 超党派の動きというものは 私は ものすごい良いことだと思っていますし


活発に議論すべきだと思います。



 

 国民は圧倒的な閉塞感と物価高に苦しんでおり、笑っていられません。


我 北海道も 開発局イラネ論が急浮上し 道は行政改革真っ最中で 押し付けられても困る!で

真っ向から対立しておりますよ・・・。



  二重行政解消と道州制を推進したい という国の思惑があるのでしょうが


権限を与えるということ すなわち 責任を負うわけでして 道州制はうまくいかない と予言しているハゲとしても頭が痛いです。



国からすれば 予算をあげました→地域でちゃんと使われているという想定で霞ヶ関でノホホン


→現実はOBの予算の取り合いです→うまく地域にお金が回ってないということを知る。(知っていても、猶予期間をおいて様子見していた)


→改まっていないようですボス→検察キレる→特攻→開発局いらないよねー ←今ここ。



 醜いOB同士の戦いが 結果 自分の首を自分で絞めた結果になってしまったわけですが



これを読んでいる検察官やお偉い様がいたら 理解してほしいのは



『役人も地元の業者を守るために必死である人もいる』 ということ。 決して これら所業を肯定はできませんが



それだけ 北海道は 特殊な地域であり 公共事業がないと食っていけねぇ土地柄である ということだけは

わかって頂きたいのです。



 私も散々言ってますが 本州の技術力に北海道が勝てるわけもなく、今後飲み込まれていくと

いよいよ終息感が漂ってきます。



確かに 独自のビジネスを考えるべきだという意見はおっしゃる通りで 私も北海道を愛するがゆえに

もっと考えるべきだと強く言ってきましたが、しかし現実をみると


考える余裕・動ける余裕すら与えてもらえない状況下で シャバは混沌としているのです。



いい話はない・仕事がない・儲からない・あそこの会社が逝った


そんな話ばかりです。



かなり話が あっちこっちにそれましたが



どうか そのような 現実に対して 政治は敏感に対応し 



国民が 一番幸福になれる方法を追求して頂きたいのであります。




政治不信は 政治で魅せて 挽回できると私は確信していますし


証明してほしいものです。




おまえが言うな といつも怒られるんですが(苦笑)



~ハゲェメタル~


 こんばんは。ハゲです。


うちの癒し系の昆虫ちゃん(カブトムシ)が 面白くてたまらんのですよ。



信じてもらえないかもしれませんが、虫も性格がありましてね


攻撃的な奴もいれば、おとなしい奴がいたりと 個性がある。



虫も人間と同じなんですよね。




それでですね最近、交尾させようとメスを投入したら これがエキサイトで(苦笑)

(卑猥な表現失礼)



強いオスは 速攻メスを捕まえて合体してまして


ダメなオスは メスに逃げられてマジ凹みしてるんですよ・・・(汗)


 ダメじゃん おめぇ! と私もダメ虫君を捕まえて メスに乗せるんですが


メスが超逃げる逃げる(笑)



ダメ虫君 さらにマジ凹みしていじけてるんです・・・。



で 一番笑ったのが


交尾し終わって寄り添っているメスとオスをみつけた ダメ虫君が嫉妬心からなのか


その強いオスに攻撃にいきまして、返り討ちにあって さらに凹んでいるわけです。



そんなダメ虫君がたまらなく カワユスで 癒されているわけですが


虫も人間も同じだなぁ~ と痛感しておりました。

(ダメ虫君は今日もメスに逃げられて、凹んだ様子で他のオスにケンカを売っては返り討ちにあうという 不器用っぷりを露呈しておりますw)



虫もですね、子孫を残すという行為に必死なわけで 



出会って1分で交尾するのは おめぇ 早すぎだろ とツッコミを入れたいですが


生存競争に勝ち、種の保存に必死なのは本能でありましょうか。



 メス虫も強いオスに抱かれたいわ と思っているのでしょうか


ダメ虫君が必死にメスを追っても 必死に逃げまして 交尾されないポジションをとる。



 おそらく うちのメス虫は



①強いオスに興味があります。


       ↓

②ダメな子と強い子を見極めます。


       ↓

③ダメな子は相手にしません。



という超ガードが堅い 鉄壁ガール(人じゃねぇかw)なのか、恥ずかしがり屋なのか

わかりませんが



相手を確実に選んでおりますハイ。





 人間も人選びますよね~。


能書き小僧が好きであると人もいれば、能書きうぜぇ~ハゲこの野郎 という方もいる。



それでいいんでねぇっすか と ものすごく軽く返しちゃうのが私ですが



確実にいえることは 理論だけでは生きていけませんよね。


みなさん よく考えてください。世の中で 成功している層が全員の学歴が


東大とかハーバード大だとかではないでしょう?



成功している人物に共通しているのは 良い人脈を持っている事と運がいい事です。


 強いて言うなら どのように良い人間とつながって 良い人脈を作れるのかを

研究し、実践したら成功もついてくるかもしれない ということですなぁ。



必ず社会では 認められる・認められない という 第三者の判断が下りまして


簡単に認められるものでもない という壁がございます。


 虫の世界でも このオスは認められないわ とメスが判断したのか


合体拒否でマジ逃亡ですよ(苦笑)



人間社会も厳しいものですが、虫の世界もシビア(笑)


 正直、理論はあくまでも先代の諸偉人達の残された経験則だったり、知識であるため勉強すれば誰にでもわかることですが


 世で成功しているであろう層(世襲でマンセーは論外)は


教科書には書いていない独自の理論や人間掌握術を必ずもち、良い人間のつながりで販路を確保していたり、知恵を授かっているはず。


 理論以上に、動いて外に出て いろんな経験をしたり、いい意味でも悪い意味でも

顔が売れている人、名が売れている人が強いわけですなぁ。




おまえが言うな 的な 空気を察知したので(死)



ここらへんで〆ますが




虫の世界も深いものがあるなぁ~とダメ虫君をみてて 思うハゲなのでありました。



マジ凹みしているダメ虫には萌える(笑)

(本気で凹んで横木の影に隠れちゃう くらいw)



~ハゲェメタル~

こんばんは。ハゲです。


最近、北海道新聞でもネットいじめの記事を連載してまして 触発されたので今日はいじめに対する問題に

ついて書きたいと思います。



何度も説明していますが まず子供が悪いという認識から脱却してください。彼ら彼女らは むしろ被害者で



問題の根本は 親 にある という前提で いじめ対策を考えなければなりません。



 そして景気バランスといじめには因果関係があるという事も頭にいれるべきです。



北海道を例にあげましょうか。(毎度ひきあいにだしていますが)


全国最低レベルの景気水準で、離婚率も沖縄とワースト首位を争う仲であり、(沖縄の景気も全国最低レベル)

子供をまともに育てられない環境下におかれてしまっております。


離婚をする→子供に精神的ストレスを与える→荒れ


経済的に不安定→ケンカがたえない→子供がそれをみて悪影響を受ける→荒れ


経済的不安定を解消したいため共働き→子供がひとりでいる時間が増→愛情不足→荒れ



 荒れモード→他人を攻撃する(幸せなのをみていられない嫉妬心等から)

        →非行へ走る(自分に注目してほしいから)



 それに 優生学という理論を紹介したり、能力はほとんど遺伝なんだろうなぁ と力説している

ハゲ的な考え方では



基本的に 頭の良い人間同士の子供は頭が良くなるので 子供の能力は 親の能力に依存し 

(文化資本に強い者同士のかけあわせ)


親の能力しだいでほぼ骨子は決定されてしまうわけですね。




で・・・ 非常に差別的な書き方で 北海道民の皆さんに申し訳ないのですが


北海道の教育水準と学力レベルは全国最底辺レベルであり 



そうなると


親の能力も 当然のことながら 下位である と強引に説明ができてしまうわけだ。

(優劣をつける問題ではないのですが どうか ご寛容に読んでください。下位という表現もあくまでも全国と比較して ということです。正確には個人差があります。)



頭が弱いから稼げないし、不況からも脱却もできないんだろ と中央からは笑われているのが


残酷な表現かもしれませんが 少なくとも私はそのように現実的をとらえています。



 ちょっと ムッとした方 おちついて聞いてください。 



なぜ そうなるのか ということは もういろんな学者や研究家が指摘していますが


北海道人の大半は教育にお金を回せれないから でFAでてます。



本州のように塾いくのあたりまえという環境が 北海道にはないんです。


ハゲも塾なんて行ってませんでしたし、田舎なんて塾いく人なんていないんじゃねぇの?


くらいなレベルです本気で。 



塾通い本州組 VS 独学道産子 では 塾通い組の方が 合理的な意味では 勝つにきまっています。


そして、優秀である人間は 優秀である職場や職業を選択して、都会に集約されますので


田舎にはなかなか優秀な人材が居座らないんだ と説明されているように

(そんなことはない!と反論したい方もいますでしょうが、あくまでも統計的動向による説明をしています。)



合理主義的要素が強い人間の方が都会向きであり 大企業はむしろ このような人材を欲しがりますから

都会に人は流れ、経済がまわる。



 田舎は人もいないし、需要が限られるため公共事業依存という特殊な地域になるのは必然で


それが天下りをよび 今現在 検察が本気モードでシバキ中という ふんだりけったりでございます。




 本州資本の大手企業が北海道に大規模な工場や職場を提供してくれる 神企業も中にはあるのですが

田舎の人間が救われるわけでもなくて(汗)



どう策を練っても練っても 田舎を救う=公共事業 という策しかないんですよね。



しかし、国は財政難。         



仕事がない→収入が安定しない→子供どころじゃない→少子化

                    →子供がいても大学だせない→大手企業に入りにくい→低所得




北海道負の連鎖モデルですよ。




そういうことで その鬱憤が いじめ という現実行動として発生してくるのは必然的であって


それが 今の時代はネットを使った中傷行為であったり等 陰湿的なものに進化しております。



 でー 私が どこから書き込みがあったか特定できるようなシステム作りと法案作りを提案はしてきましたがぁ


当然のごとく、ネット業界から反発されるぜお!


 インフラ整備については技術的に困難であるということはある程度予測していたため、法案による補完が必要なんだ という事を言うの忘れてますた!




警察機関等の逮捕権を有している機関が いちいち通報があって調べるでは遅いので


独自のネット取締専門機関を立ち上げて そこに逮捕権を付与させて徹底的に追跡しますよ という姿勢をみせる。(ここがポイント。現行では民間委託のため逮捕権はないので、発見後、警察機関に通報と対応が遅れているし、警察は他に事件をかかえているわけで、警察機関から独立した機関設計が必要だと思う。ネット犯罪取締部を独立させて、規模を大きく。)


既に案として出ているとは思いますが 


法に反する書き込みをみつけたときは法によって 通報義務を課した方が良いと思います。


誰かが通報するだろう・みてみぬふりをするという不作為を防ぐため、法による縛りを設けることで


殺人予告=即通報される という 風潮を根付かせれます。


そして おおよそ そのような書き込みをする人間は 比較的若い層なので


インターネット教育改革も当然のごとく必要です。


早い段階で ネットマナーを徹底しておくことによって そのような書き込みをした場合は逮捕される

ということをすりこんでおく 長期的戦略が必要だと思われます。


 ただし、極端に厳しい規制設計はとらない ことに留意して頂きたいのです。


ネットの掲示板は不満をぶちまける場所としての機能が確立されていますし、表現の自由がある以上、あくまでも取締対象を限定的に運用することがのぞまれます。


 なんでもかんでもダメ では その不満は また違うところに流れるだけなのでバランスをとらねばならないと思います。



 こういっても わたしみたいな人間は ネット界からは大ブーイングを受けちまいますがぁ


業界が自主努力をしているということは理解していますし、成長しているネット業界をいじめたいわけでもなく


歪みがあれば それを是正しにいく一派がいる ということだけであります。



いつの時代でも 倒幕派はいますし


元官僚を集めた 脱藩軍団も非常におもしろそうな政策集団になりそうですなぁ。



このままじゃマズイ と思う層は動き



変えられたくないと思う保守層との 戦いは 必然ですから


いろんな考え方がぶつかりあうのは これまた当然。


手段・方法・考え方は違えど 日本を良くしようという方向性が同じところは 認め合いたいところです。



いじめる奴がいて それを止める奴がいるのも 同じこと。



北海道は経済的事情によって 教育の質の低下を招いて その結果


いじめが発生する という 負の連鎖を断ち切るには 本当に まず経済的に上昇することが急務ですから



大人が頑張らないといけません。



みなさん頑張ってますけどね・・・




必ず マズイ流れを是正する層がでてきます。 


あきらめたら負けなんで 腐らずに腐らずに 中長期的な戦略で参りたいものです。




~ハゲェメタル~