超おひさしぶりです。


タイトル通り、見事に現在はニート生活者でブログの更新どころじゃございませんでした。



仕事をやめて違う方向に転換しようとしていたのは公言していたのですが


それがアボーンしまして(爆死)



まぁなんていうか見事に無職の完成ですよね。


これは誰のせいでもなく、自分自身のせいなので文句を言えません。


みなさんは次決まってから辞めましょう!(遠い目)





ということで産業廃棄物と化して、恥ずかしい状態におるのが近況でございます。


いやぁニートになると世間の目は厳しいですよ~・・・(苦笑)


身内からも外野からも白い眼でみられますので立場がないですし


完全な四面楚歌状態です。




 まさに生き恥を晒すとはこの事でしょうかね。


一番つらいのは社会とのつながりが全くなくなった事。


人の役にも立てませんし、収入もないのでかなり大きい制裁を食らっている状態です。


そこで俺も東国原知事のように


制裁期間中は静かにこっそり勉強をしようと決めまして、こそこそと勉強しております。



ということでしばらくハゲはニートとして、勉強をするので表舞台から数年消えときます。


いろいろと過激ネタで物議をかもしだしてきましたが


少しは俺が言った事も当たったということで、みなさんの記憶に残っていればこれ幸いな事でということで。



 正直、自分が想定している今後の未来も決して明るくありません。

そして今も景気は悪く、自殺者は過去最高にのぼり、何もかもが殺伐している時代です。


今後、権力をつかむであろう人々にこれだけは言っておきます。


・自分たちのためだけにやる諸政策はすべて崩壊の道へ招くだけです。

 人のためになる政策で勝負してほしいです。


・良い家臣をもつべきです。(時として動じず批判してくる人間を必ず重宝すべき)


・若い人間の実力を信じてください。(若い人間に投資せねばこの国の国力は下がります)

成功している企業は若い人間の実力をうまく使っています。

縦割りが通用する時代でもないのです。


・現場サイドの意見を聞いてください。

例えば地方に視察に行ったとしましょう。中央から来たお偉いさんには誰でもヘコヘコします。

そして地方のお偉いさんが対応しますので、現場の意見というより地方のお偉いさんが

中央のお偉いさんにただ意見を言うだけの形式的な事になっているので

真実を知りたければ地方のお偉いさんと意見交換をするだけでなく、現場にいる人から

直接意見を聞くべきで す。

(庶民から直接意見を聞いて政策に反映させる部隊を新設するのも手だと思います)

 上から問題解決する時代は終わりました。すべては下からはじまります。


・人間を人間として扱う社会を実現してください。

 非正規化政策はもはや失敗が証明されました。低賃金者が増えれば消費が抑えられる事等

 想定されていたはずです。それが今日における景気低迷に拍車をかけているのは周知の事実です。

 そして人間は物ではないのですから、人間の生活を第一に考える政策を展開すべきです。

 


とまぁ最後までハゲらしい注文をつけての最後の抵抗をw



最後まで見苦しい文面になりましたが


数年後は必ずカムバックしてきますんで、それまでみなさんお元気で

(時間あるんだからブログかけよとか言わないでくれよw)



~ハゲェメタル~ 




深夜からこんばんは。超ウルトラスーパーロング放置プレイをしておりました。




ロムってた ということで ご勘弁を。




存在が忘れられてるんじゃないのか的ですが(苦笑)




えぇ正直 いろんな意見収集をしておりました。



タダでは起きません(笑)



で いきなり提案ですが



政治家レベルも パソコンを勉強して やはりネット公聴会を導入すべきですね。





なぜネット公聴会の導入を促進すべきかは 以下に↓



①すでにアメリカでは行われている手法。アメリカはゲームの世界にまでも現役政治家が参戦して

自分の意見を発表している。




②ネットであると委縮せずに大胆な意見を相手に伝えることができる。

(対面の公聴会はよく行われているが お偉いさんを眼の前にして大胆な皮肉を言えるわけがない。嫌われたら困るという心理が働くのでどうしてもやわらかくなる。しかし、ネットであるとカオがみえないため、大胆にものを言える。)




③幅広い意見の収集が可能。(対面式の公聴会であると、人選はある程度 政治レベル側で決定されるため意見が偏る。ネットの世界は幅広い思想の持主が参戦してくるので、幅広い情報と意見収集が可能。)


 


④建前がない。(ネットの匿名性を生かして、本音の意見を集めることが可能。時としてエキサイトする場合も

あるだろうが、真剣に議論できる。)




⑤行政レベルが想像する以上に子供のネット知識や技術がある。(いろんな媒体を利用して思ったのがこれ。

今の子供達は大人が想像する以上にネット界にとけこんでいる。子供からも簡単に意見を聞けることも可能と判断しなくてはならない。例:学校裏サイトの普及を考えれば、子供がどれだけパソコンを使いこなしているかわかるだろう。つまり裏を返せば、子供からも簡単に意見を収集しやすいということ。)




⑥情報の伝達スピードが速い。(2ちゃんねる等の巨大掲示板もそうであるが、圧倒的にネット界は情報の伝達スピードが速い。民主党小沢党首ですらネット媒体を意識するのだから、その力は侮ってはいけない。スピードが速いということは、確かな情報は それだけ相手に影響をすぐに与えられる ということ。)





⑦情報化社会だからこそ時代の変化に対応すべきだから。(時代が変わっているのでそれに対応していくのはあたりまえのこと。アナログ思考も大事ではあるが、デジタル媒体を最大限に利用することも大事。)




⑧お忍びでやってみてもいい。(たとえばチャット媒体を利用して、自分の身分を隠しつつ相手から意見を求めてもいい。実際、音楽家だとか芸能人がお忍びでいることは稀にあるし、生の声が簡単に聞ける。)




こんなもんでしょうか。





ロムってる間 いろんな若者とセッションしたのです。




生の声を聞いたわけです。





いろんな人間がいました。






本当にいろんな想いやいろんな悩みがあって



若者が生きにくい という意味を身にしみて感じておりました。



こういうと 上から目線だと 怒られるんだけど




 みんながみんな 生きるのに必死なわけで





手段を選べる人間であれば良いけど





そうではない人間は 生きるために やりたくなくてもやらざる負えない人間がいる。



選んでいられない状況がある。





いろんな偏見や嫉妬に悩み、苦しむ人もいる。




だが それでも 生きていかなければならないから必死に食らいつく。





みんな それぞれ 想いを背負って





その役割を理解して






生きてる。






実力主義導入と非正規社員が促進された結果




そこに 情 という感情は排除され 


ただただ お金稼ぎがうまい 人間が重宝されるようになった。



だが 本当に頭が良い軍師であれば


搾取しすぎることが どのような結果になるかはわかっているし、計算している。




 本当に頭が良ければ 表現が殺伐だけど




生かさず・殺さずの 絶妙なバランスをとって偏らないし、決して1番を目指さない。




中長期で物事を考えれない軍師が上にたった結果が まさに今の状態。



常に軍師は目の前のにんじんを食わずに、長く利益をもたらすかを考えなければならないし



永遠の繁栄もないというこうとを頭の設計書に入れておかなければならない。



 

右に左に 偏ったときそこに反乱がおきるとわかっている。





だからこそ 一人たりとも見捨てない。見捨てないことで そいつが成長した時に大幅にプラス効果を

もたらすこともわかっているから。



 莫大な利益を得たいなら人の労働力を安く済ませるのではなくて、人を成長させることにある 


ということをわかっている会社・組織は今後生き残ると思う。




前者のタイプは 短期的な利益を得られたとしても長くは続かない。



そんなことわかっていても 余裕がないんだよ ←今ここ





某知事は 市民相手・高校生相手にエキサイト。



タレント時代は 公人は批判されてあたりまえ と言いつつ


自分が公人になった途端 批判されたら 感情むき出しに。



園児の収穫祭すら 期限の利益を喪失させるということで 夢を打ち砕く。




財政的な損失がでるのならば それは正直 仕方がない。





だが、そうなるとわかっているのなら幼稚園側と 収穫祭の期日をはやめてほしい という


情の通った折衝をすべきだった。(やっていたら 失礼)



やり方が独善すぎると批判されても仕方ないし、大人気がない。



ぶっ潰す・改革するという意識と私情を挟めることはプロ失格である事はものすごくわかるから叩くつもりはないが


なぜ宮崎県知事が圧倒的な支持をされるのか考えて頂ければと思う。




地域民から愛されてるから。




それが負けを知っている 東国原知事の強み。



幾多の挫折を味わって 負けを知っているからこそ




人に優しくできるし、情のかよった行政や宣伝ができる。






 俺も偉そうに言えないけど、負けを知っているし、人の痛みも多少わかるようになった。



負けたからこそ。








これが挫折組の強さ。






そして、多くの支えや信じてくれる人のために 精一杯恩返しをするだけ




救えるものなら 必死に救いにいく







それが東国原クオリティであり





俺もそうなりたい。









何 くせぇえええ事 言ってんだと煽られるけどさ



大事じゃねぇかな と俺は思うよね。




ロックンロール



~ハゲェメタル~





 おひさしぶりでございます。深夜からこんばんは。ハゲです。


いやぁああ 非常にいろんな意味で疲れてまして


更新頻度がガックリ落ちてました。


 久々に記事をかけることに 何か不思議な喜びを感じてるしだいであります。




堅い記事は大不評なので(笑)←いつもいう言い訳



恋愛系記事をと。燃料投下しちゃいます。



最近はいろんなところに顔を出して、いろんな考え方や人をみてると公言していますように

その研究内容を発表しちゃおうかなと思います。






ズバリ、 女性心をつかむツボ的なものを(俺の主観が入りますが)考察していこうかなと。



読む前に注意事項を


(※人によって価値観が違うので、違うと思っても間違いではありません。こういうものだ と断定するわけではありません。)




以前にもマメな男はモテる とは漠然に言ってますし、これはほとんどの人が認めるものとして


恋愛においては ある意味 一般化しているフレーズというかアドバイスですが




①マメというのは=気遣いがナチュラルにできる



 ということを再認識いたしました。



女性はそのような部分をものすごいシビアな目で見てるいるらしく、気使いできねぇ男はマイナス査定と。



常に相手の立場を考えて、その状況や空気をよんで いやらしい気遣いではなくて


自然な気遣いとたち振る舞いに 胸キュンになるようです。





ハゲの愚痴(男的視点で勝手に吠えさせてください。 本記事から 新仕様で俺の吠え本音モードを搭載。

上から目線気味でも許してくださいね。)



簡単に言うけど簡単にできるものでもないし、女性自身に男性の行動が下心がある気遣いかナチュラルな気遣いかどうか見破れる能力がなければ、勘違い評価をする危険性があるよなっていう。



極端な話、表現が過激で申し訳ありませんが 


こいつと やりたい と思ったら 女性に対して優しくはしますよ男は。



それが本当の恋愛なのか・身体目当てなのかは 当人の価値観によるでしょうが。



マメすぎるってのも 裏があるんじゃねぇの?と疑心暗鬼になる必要はないと思いますが


過剰な気遣いや優しさは罠がいっぱいかもよ? っていう。



まぁそんなことばかり考えていたら 恋愛できないわけですが。



要はどれだけ 想ってやれるかの攻防なので、女性はいろいろと男性を試しているようです。




②言い訳すんな



これはもう 私が常日頃から いろんな友人から言われてます(滝汗)



・あ~そうする予定だったんだよ~


・やっぱりそうだったんだ~


・心の中ではそうだろうと思っていたんだ~



俺が良く言う いいわけシリーズ。




これは 女性心にウケません。 ハイ。



素直に認めればいいじゃん と あっさりと切られるのがオチなんです。




相手を傷つけないように 変な気を使っても それは逆効果で


賢い女性になら それがすぐバレます。



素直に非を認めれるということはものすごい大事なことで




認めれる=度量の大きい男 という認識されるらしいのです。




ハゲの愚痴


・・・ハゲといったら いいわけはもう仕様です な感じくらいブログでは言い訳してますし


見苦しいとはわかってはいるんですが、とりあえず理由くらい説明させてくれと(苦笑)


 男らしくねー と怒られるんですが 誰だって自己弁護するだろーーー的な


人間の醜い部分を素直にだしているだけで



これを言うとまた言い訳かと なるわけで





結局 言い訳はするんだけども


これが 俺が万人ウケを狙っていないと説明する理由のひとつだったり。




あたりまえなんですが



恋愛においては いいわけすると 好印象を持たれることは少ないのは確実で



素直さが必須らしいです。






③本音でトークしろ


時として、優しい嘘や配慮は必要ですが、基本的に本音の素の状態で


女性と向かい合うのが良いみたいです。




恋愛経験豊富な女性ですと、わざと逆説法を用いて相手を試してくるんですねぇ。


例えば、あきらかに似合ってない服装の時に 相手は指摘してくるかどうか等



女性は男を試してきます。



その時に指摘してくるかどうかをみていたり。



基本的に優しい男ですと、似合っていなくともその点に触れなかったり、似合ってるというわけですが




これが 世に言う 優しいだけじゃダメな男でして




女性心をつかむためには、自分自身の意見というか 芯をもって本音で相手に伝えることが

できるかどうか が肝心であるようです。



ハゲの愚痴


・・・一生気を使う人生って楽しいのかい?っていう。そこまでしなければならないなら


結婚というものものに憧れを感じなくなるのは おれだけかい?っていういかにも


合理主義者的な考えを展開したら怒られますか。 そうですか。







④とりあえず褒めまくれ


女性は褒められることに弱いようです。といいますか、時代がこういう時代になり


怒って伸びるタイプよりも ホメて伸びるタイプが増加しているので



とりあえず 褒めて伸ばせ と。



相手をどれだけ気持ちよく心地よい空間を作れるかが重要なので



女性を立てれると好印象を与えることができるようです。




ハゲの愚痴


・・・もうね、マジで気を使えないとダメなわけですよ。


気を使わないで~とか ぬかしてる奴? おぃいいいいいい 


心にもないこと 言ってんじゃねぇぇえええ と


男性も反撃してください たまに。



⑤相手にも浮き沈みがある



女性はあきらかに バイオリズムの波といいますか


調子の良し悪しが 男よりも現れやすい気がします。



例えば 女性には 生理という 女性特有の 生理現象が28日周期で来るわけです。


生理中は 生理痛による心的ストレスや痛みによって 普段とは同じテンションをキープできない

場合があるため


男もそれを理解し、そういう状態もあるのだからこそ気を使わないといけませんし



普段と同じテンションを要求するのも 失礼にあたります。



相手には相手の 自分には自分の立場があるので


相手が弱っている場合は 守りにいくことで男としての度量をみせつけましょう。







ということで



基本的に 女性というものは




男性以上に計算高いというか、いろいろ考えている生き物で




好きな人の前ではいつもキレイでいたいとか、汗の臭いはないかとか



男以上に考えているようなので



男も察して 気を使って温かい空気をつくってやることが





女性に受け入れられやすいタイプであると言えます。




モテる人間は ナチュラルにそれをやってますんで モテるわけです。







俺は 理論的にわかっていても、 その通り行動しませんがね!








~ハゲェメタル~


 こんにちは。長い間沈黙しておりましたが、生きておりますのでご心配なく。


生存確認をしないでください(笑) 



さて、気がつけば 総理大臣が辞職し、政治に対する関心がいい意味でも悪い意味でも高まっている時期です。



 想定通りに年内の解散総選挙が行われるであろうシナリオが着々と進んでいるようです。



最近の動向を静かにみていますと、現与党は事の事態を認識したのか


選挙対策なのか、その傲慢とされた態度を180度変えて総力戦の構えをみせています。



 個人的には 政治に対して関心が高まることは 喜ばしいことであるので、与野党共に

政策で戦ってほしいと密かに思っております。



 そして国民はその政策をきちんと吟味した上での選択をすることが 自分たちの幸せになるということを

強く認識して注目する必要がありますので


これを読んでいる方は 政治と生活は密着関係にある ということを強く認識して


必ず来る総選挙で投票活動を行うようにして頂きたいです。(偉そうにすいません。)






 そもそも 政治 という分野に対する 国民の関心というものは


お年より世代ばかりが注目し、若者は政策がどうだとかわからない、誰がやっても同じだという



今流行りの 悲愴感 で 政治が自分たちの生活を変えるものだという認識をしていないようです。






ハッキリ言いますが 





政治によって 自分たちの生活は 激変します。




政治に興味がないという 無党派層の人たちが命運を握っているのは確実なので



そういう方も必ず政策を必ずみてください。





最近のマニフェストは 誰でもわかるような設計で書かれていますので



この人の政策に共感できる、応援したいという人に対して投票活動をした方が幸せになると思います。





国民の見る目がない=政治も腐敗する



国民は常に厳しい視線で候補者(当選者も)を睨んでいる必要があり



本当に国家のため、国民のために働く候補者を選択する必要があるわけです。



 当ブログもマスコミ的要素があると認識されているので



地方在住の若手の書き手 ということで 地方の生の声をあげるように書いてきました。



地方は本当に死んでいて、限界集落に陥っている自治体はお年寄り支配で


若者には言論の自由さえ許さないというような、典型的な保守地縁組優遇な環境なので



発展するわけもなく、若者の雇用の場所も若者も居座らないといった 悪循環に陥っています。




 世間では 官僚が悪い悪いと叩かれていますが 私からすれば地方自治においては


自治体のお年寄り層の排除の方が優先事項だと認識しております。

(当然中にはまじめな方もいますが。)



まず第一段階として 旧い体質・政策・時代にあっていない価値観は必要とされていないので


どうかご勇退して 若者を育てる・背中を押してやる という 育成システムの確立を急がない限り

発展なんてするわけもない という事を お年寄りに理解させること。


時代にあった方法・手段を講じて、そこで お年寄りの経験や知識を融合させて新しい価値を

生み出す手法の導入が急がれるんです。


しかし、現実は 家柄・地縁関係・派閥関係といった色眼鏡で判断され


あの家は○○派だから という判断だけで、人間としての評価すら偏るという田舎クオリティ。



 中長期に世直しをしよう、自治体のために何かしようと考えるリーダーは少なく


自分の派閥にどれだけ利益をもたらせるか ということしか考えていないのが現実。



地方は財政難だと私も思いますが



正確に言うと富の分配が偏っているから とも言えるんですね。



強いところが強いところを巻き込む  強者の論理。




弱いところはさらに弱く。







政治はこの弱い部分に対してケアしてこそなんですが




敵対する派にはとことん冷遇 というあからさま戦略を貫いたため




そこが強い抵抗勢力に成長したと。





ですから私は敵に塩を送る理論の重要性を説いて



決して支持してくれていない層に対しても



目を向けてやれば、それを理由に支持してくれるようになるハズだと



言ってました。




つまり、今の抵抗は バランスを欠いたことによる反乱だと言えましょう。



それが結婚というものにハードルをかけてしまい





公務員・大企業以外の中小企業構成員・派遣労働者は


結婚すら自由にできないという 恐ろしい時代に突入させました。



毎回言っていますが



地方の中小企業職員の手取りなんて40歳・50歳代でも20マン前後がザラです。


高卒は10マン前後です。


ボーナスがでればマシですが、出ていないところが大半です。



それに田舎は車社会でガソリン代もかかり、冬季は灯油を使いますし


経費はかさみます。



当然、教育にお金をかけてやることができず あいかわらず北海道の学生の学力テストの結果も


毎回下位といった状態。




全てが悪循環で 将来に対する不安は増すばかり。統計でもそれが証明されています。



 ですから その不安を払拭させるのが 政治であり




国民は 冷静に 本当に国民のための政策を展開してくる人間を真剣に選ぶ必要があります。



顔がいいから・おもしろいから といった 安易な発想だけで 投票行為に至る若い人間は


自分の首を自分で絞めているということに気付かなければなりません。



 メディア戦略で露出の高い総裁選が展開されていますが



国民の幸せを一番に考える人間・政党を選択してこそです。



当選したらこっちのものだと


急に手のひらを返すような傲慢な態度をとる輩は落とさなければ 国民の幸せは永遠にきません。




 国民目線とはなんぞや? 庶民感覚とはなんぞや?




政治と国民感覚の乖離をどれだけうめれるか



今年は 政治が変わる年 であることは 間違いありません。





~ハゲェメタル~

こんばんは。いやぁ~あと3日で退職するので なんだか感慨深い日々をすごしておるハゲです。



 割と最近は恋愛系の記事主体で素直な記事を書いているので、普通すぎるわけですが


こういう記事を書いておりまして、いろいろ裏で研究していますと


リアル上での恋愛相談を受けても けっこう答えれる自分がいるわけです。

(ブログ上では一切相談を受け付けておりません。当方毎日チェックしてませんので)



 割と最近はいろんな派と飲んでいると言ってますように


付き合いの幅も年上から年下まで広く飲んでいるんですが 必ず 恋愛観の話は飛び出しまして


各々の恋愛観を語ってくれます。



それを聞きながら 「なるほど。なるほど。」とひたすら聞いていろんな意見に耳を傾けております。




その中で



一番困る質問が 「彼女・(彼氏)ができないんだけど どうしたらいいの?」というやつ。



・・・ なぜ俺に聞く!?という前置きをおいて自分なりの考え方を伝えるわけですよ。



相談者が同性である男であれば


女性陣は以外と 顔だけで判断しておらず、雰囲気だったり、細かい気遣いだったり、男らしさだったり

経済力だったりと 顔以外の部分が重要視されていることがあるよ! とかなり普通な回答します。



自分もモテないので偉そうなことは言えませんが、女性陣にモテている男を考察していると


その特徴は




①明るくおもしろい



②気が利く・ケチケチしていない



③トーク術がすごい



④女心を射止めるツボを熟知している



⑤確固たる自分を持っており、オドオドしない



この5つで勝負しています。かなり前の記事でも言っておりますが


男はテクニック




それだけッス。






 次に異性 つまり女性からの相談。



これまた偉そうには言えませんが



男の大半は 女性を 顔で判断している と 前述の通り いつも言って女性陣を泣かせてきております。




けっきょく 男は 女の価値は 顔で決めてんのかよ ケッ と毒づかれますますが



おちついてください。



美人は3日で飽きる。ブスは3日で慣れる という言葉もありますように


短期決戦で彼氏をゲットしようとするのなら 美人が有利ですが長期戦であれば


必ずしもそうではない事もあると。





①男を落とす時は長期戦に持ち込め




②料理スキルは必須



③床上手スキルも必須



④とりあえず男は立ててなんぼ



⑤男は女性のしたたかさを見抜いているのでなるべく 素直にシンプルに


・・・・



ハゲの理想を言ってるだけじゃん! という批判を受けそうですが


大半の男は納得すると思いますハイ。


⑤は新説でもないですが 男の書き手じゃないと指摘できない事です。


男同士の会話でよくある話が


「女の職場って絶対荒れるよなぁ~派閥作るし。理解できねーよなぁ。」


「できねぇなぁ~。同じ職場・組織なのに喧嘩する意味がわからん。仲間なのに。」



男はシンプルだ。




合わないと思ったら距離をとるだけだし、派閥をつくって徒党を組んで他者を攻撃する事を

好んでする人は女性に比べて少ない。(あくまでも女性と比べて。攻撃する奴がいるのは当然)








男は以外と女の嫌らしい部分やしたたかな部分・女社会の閉鎖性についてよくわかっております。



いくらメールで飾っても 普段の行いや周りの評判とあまりにも差があれば



男側もドンビキしてとんずらです。




 なので 男は単純だけど 以外とマメにチェックしているし、周りの評判を気にするものなので



長期戦を覚悟に周りから固めていくことも重要な戦略になりますハイ。




そして、好き嫌いも ほぼ遺伝子で決定されてるんだろ と毎度言ってますように



自分の顔が好きだといってくれる人間はどこかにおるので



あとは出会うか出会わないかだけ と。




昭和の時代と比べて 結婚することが難しい時代になってしまって



私の役割も実は 恋愛論を語りつつ 結婚・出産ができやすい環境を作ってほしいという


政治的メッセージも含まれており、そのような道筋を作るよう嘆願するのも仕事だったりします。




おかしいっしょ? 好きな人同士で結婚できない世の中って。



好きなのに経済的な理由で結婚ができない人たちがどれだけいるか?




わたしゃあ多くの若者が幸せであってほしいのですハイ。



だから 恋愛も日本を救うファクターとして 俺の脳内設計に入ってるんです。





 さりげなく恋愛格差についてもとりくんでいるハゲなのでありました。



それより自分をなんとかしろって話はタブーだぜ!



※なお 恋愛観は人それぞれなので 押し付けもいたしませんし、鵜呑みにされても困ります。



~ロックンロール~



~ハゲェメタル~

 こんばんは。いやぁ~野球負けましたね~。


ネット徘徊しておりましても、北京オリンピックの日本代表の試合っぷりには非難轟々の嵐でして


日本野球に対する皆様の熱い想いを感じとっておりました。



 野球がここまでナショナリズムを煽る結果も やはり 野球の歴史の長さに起因するのでしょうか。



 



日本人と野球は戦前も戦後も やはり 大衆を引きつけた偉大なスポーツであり


戦後は国威発揚のために、人々の戦後復興を牽引したのが野球であって


野球は 日本人の精神中枢の根幹を支えてきた 特別なスポーツであると 私は思っております。



だからこそ 負けてはいけない・負けることは許されない という 全国民の総意が裏切られ



大爆発しているのだと分析しております。








期待通りの活躍が出来なければ 奈落の底へ叩きつけられるのが 現実の社会。



『勝てば官軍・負ければ賊軍』




 いつも偉そうに言って怒られていますが 今日も言わせてください。




今回の野球オリンピック代表達・・・プロ失格っすよ・・・・・・・・




我々庶民は、日々汗水たらしてヤジられ罵られ文句を言われながらも必死こいて


生きているのに



その何十倍の給料 1億~5億 という 超高額所得を得ている プロなのに



あの不甲斐なさは 異常すぎです。



プロなら結果を出さないと 評価されないのは 勝負の世界なら どこも同じです。







そして、その不甲斐なさに対して 普通の人間なら怒って当然です。怒らない方が嘘だと思いますね。








私はベンチにいる最中の選手の様子を分析していました。各個人の人相に覇気が全くなく、チームとして機能していないとすぐわかりました。



 雰囲気が良くない・感情を全面に出して闘志を奮い立たせる選手もいない(WBCの時はイチローという存在がいた。イチローは感情を全面にだしてチームを奮い立たせて結果優勝した。)



すべてが良い子・おぼっちゃんタイプで盛り上げようともせず、個々でバラバラ。





それをまとめきれずに 微妙な雰囲気のまま試合をさせた 一番悪いのはやはり監督。



私はいつも言います。組織はトップ次第で色が変わるし、良くも悪くも 組織の長の力量によって


決まると。



勝負にこだわるのなら 情なんて絡ませたら プロ失格なのはあたりまえだし、、選手の個々の調子を

みて起用するのは 当然のこと。



そこに感情論だとか同情論はいらないハズ・・・。




なのによぉおおおおお






野球で飯食ってるプロだから



仕事だろ?


夢をみせないと。



自分も巨人ファン歴が長くて、野球も好きだから ついつい辛口になってしまったけど





今回の負けでどん底に落ちたのだから






そこから這い上がらないと







あきらめたら終わりだし




落ち込みまくっていいから




野球を恨まないで憎まないで




大好きな野球で



俺らに夢をみさせてほしいよね。




職業:野球選手




好きな野球で飯くってる人が




野球恐れてどうすんだって



怒られるぜ







~WBCで汚名返上を期待してます~




~ハゲェメタル~








 こんばんは。ハゲです。


どうやら 男の書き手で恋愛について書く人はやっぱり珍しいらしく、正直参考にされたら困る内容もありますし

失敗談も書いておりますんで(苦笑)


 ある意味 リアルを追及している 男であることは間違いありませんが


6割程度の力で読んで頂ければこれ幸いであります。



あと 上から目線ウザいと思う方も多々いるらしいですが スタイルなので そういう事を理解して

肩の力を抜いて 脱力系で読めば 腹も立ちませんので よろしくおねがいします。





 まず女子達よ聞いてくれ。



男は女子のどこに惚れるのかって?



顔に決まってます ハイ



笑顔は武器だ!と



何度言ったら ry







残念ながら 男の8割は ファーストインパクト つまり 女性の容姿によって



好き嫌いを決めているかと 経験的に思いますハイ。





ただし、毎度のごとくフォローしていますように



個人の好みは異なる以上、一概に全てが容姿だけで判断されているわけではございません。




ただ、 女性が男性の顔を気にする以上に 男性は女性の顔を気にする確率が高い ということです。


これは 遺伝子の問題 だとも 言ってきましたが。




 なので男は単純なのであります。




単純であるがゆえに・・・勘違い力も高くて



少し仲良さそうにしただけで あいつは 俺のこと好きなんじゃねぇーの?と勘違いを発揮して



いざ告ったら撃沈 という事が今も日本のどこかで発生しておりますハイ。



女心は複雑ですが 男心はシンプルで単純なのですハイ。




 ですから 男心がわからん!という女子さんは



基本的に男は単純な生き物であり、明るい笑顔に弱いですし、色仕掛けにも弱いですし



こて先のメールお飾り作戦で心を奪おう等 男心にも響きませんハイ。(響く人もいるとは思いますが)




やはり シンプルな相手には シンプルな作戦で 正々堂々と言うのがベストな気がします。



あと 自分から言うのが嫌なら 相手から言わせるように仕向けるとか。


ただ 仕向ける場合は 相手がこちらに好意をもっている という前提条件が必要なため


綿密な根回しが必要になりますんで その分 手間とリスクがかかります。





ぶっちゃけますが





好きになるという感情は 素晴らしいものであり、それが叶うか叶わないかは 結果にすぎず



フラれても それを超えて 次の恋へ と繰り返して成長していくのが人間で



俺みたく 失恋の痛手で 女性に対してあまり積極的にならずに4年、5年ソロ活動をした後に


出会いがあって 結果的にフラれたけど



その子がもたらした 俺への影響は計り知れない価値があって



前向きにならせてもらえたり けっきょくわかったことは 人を好きにならないと 好きにはなってもらえないし



素直な気持ちをストレートに伝えない限りは伝わらない ということ。



 



そして





ほとんどの人は




好きだと 言われても悪い気はしないもんです。







ですが




~うんちくスタート~




脳内の中で



好きだと言ってくれた対象が自分と同レベルか上で(容姿・頭脳・経済力・価値観等)あれば



嬉しいという感情を抱いて 幸せホルモンを分泌させますが




あきらかに 自分よりもレベルが下である場合は




正直 迷惑かも・・・・ という 負の感情を抱いて





ありがた迷惑的な困惑モードになるのもこれまた 人間でありまして




好きだと言ってくれる事に対しては ありがたいと思われても



恋愛対象に入ってくるかと言ったら それは その当人の価値基準によるので




素直に言っても撃沈する場合が ry







だから 恋愛はおもしろいんじゃないでしょうか。





 かけひきですか? 男にはだまって 色仕掛け!!!!



※本気で色仕掛けを推奨していません。







~ロックンロール~







~ハゲェメタル~





どうも、やかましいの究極形体のハゲです。



いやぁ~本当に飲み会が続いておりまして、胃と肝臓がボロボロです。





さて、やかましい やかましいと騒がれて 



私も 偉そうに 


国民サイドにも苦言を評する発言をしているので



偉そうに言うなと叩かれておりますので答弁が難しいのですが



本来 やかましい という表現は適切ではなく


国民サイドが問題提起をしていく事や情報開示を求めるのは あたりまえの行動なので


やかましい というか 普通だと思います。




圧倒的な国民の多数は細かい政策や制度を知らないので、教えろ!と問い合わせがきたら


教えるのも普通なことです。



 例えば 農家さんの経営が厳しいなんとかしろ!


→収入減少影響緩和対策がとられており、不作や災害時には所得補償はされると返されるだけだと思います。



補助金をもらう手続きにおいても



→あの証明書のコピーを用意しろだの、なんだのいろんな制限を加えて難解にしつつ、申請主義がとられていて

こちらから質問しない限り、こういう制度があるということは教えてくれる事は少ないですね。当然、財政が厳しいですから1円も無駄な出費を出せないという事情もからんではいますが。





 国民サイドは知らないし、官サイドは 申請してこないなら教えないし、わからないでしょ? という感覚で

きてしまっていた部分が 今の60~70歳代に多く 伝統化していては その下の世代も反抗できないですから


ジジィババァこの野郎説を唱えるのは、ちゃんとした理由があるわけです。


ただ、戦後の日本を立て直して 我々後続世代に幸福な環境を作って頂いた事には本当に最上級の敬意を

表すのは当然でして、そのような想いは忘れてはいません。


若者の主張として




 感覚の変化・時代の変化 を設計に入れてほしい という ただそれだけなんですよね。



若い世代と年寄り世代のギャップというものは 当然発生してくるもの という計算で施策を考えなければ


そこに摩擦が生じてあたりまえなんですね。




 私は仕事上でパソコンをよく使いますが


お年寄り世代はパソコンが使えない方が多いので、電子管理したくても出来ない事があります。


我々 若い世代からすれば パソコンくらい使えてあたりまえ ですが


お年寄りはそうではありません。


 逆にお年寄りには我々 若い世代がもちえていない経験や丈夫な精神構造をもっており


多少怒られようが、我慢強い忍耐力があって強い。



 世代間によって得手・不得手があるわけで


オレと同じようにしやがれ! というやり方は 時代にはマッチングしてこないので



そこで 摩擦が生じる。



大卒の新社会人が1年以内にやめる確率が3割を越えるというデータも頷けるわけです。



 政治もそうですが、日本の企業倫理の中では 正論はまったく必要とされないので


混沌とした社会が形成されるのは必然な気がします。



例えばドイツ。



日本の技術で開発された太陽光発電システムの普及率がかなり高く、世界一の環境先進国は

日本ではなくて実はドイツだったりします。

(技術は世界一でも環境システム整備については日本は遅れている。)



政治に対する国民の理解度も日本より遥かに上で、与野党がこぞって増税をうちだしても


小なりの批判はあるでしょうが 増税にも賛同するくらいの国民性。

(増税しないと破綻するという危機感があるから という事情もありますが。)



日本で大増税論をかましたら 大ブーイングの嵐ですから・・・(滝汗)




そして ドイツ国民の年間総労働時間も 年間1600時間程度(古いデータでみました。)に対して


日本は 2000時間前後。


ドイツは短い時間で効率よく生産・労働で結果を出せるのに対して 日本は時間をかかりすぎ・働きすぎと。



働かないと高い所得が得られないからしかたないんだ というのはわかりますし 働くことが美徳とされる

国なので それは否定しません。


しかし、無駄な働きをせずにも効率よく仕事ができるとすれば そうすることで余暇を生み


それをプライベートにあてて恋愛促進だの・消費活動にあてれば経済はまわると。



 仕事とプライベートのバランスををどう組み立てるか


 社会資本整備としての枠組みで



どのような環境を提供するかは 今後の日本の将来を見据えてかなり大事な問題となります。



思うに昔も言っていますが


基本的に国が行うサービスは全国どこでも同じ質でなければならず、かつ大胆な事は却下される傾向があるので


サービス業においては 民間の方が大胆でかつセンスのある商売ができるハズなんです。



 国の施策や政策に何が足りないっていうのは 実はセンス的な要素だったり


国民目線で設計する思想や顧客心理の理解だと思います。



お役人はお役人好みするタイプや従順なタイプを好みますから、大胆な発想や大胆な爆発力がある人間、

マンネリを打破させる破壊者を徹底的に排除します。


すると 出来上がるものは無難なもので かつ無難な経営がなされると。


黒字ならまだしも 赤字経営では 天下り団体にいいように使われて解体がオチですから


そんな予算があるのなら 民間に流した方が国民が幸せになれるわけですので



国民サイドとして 抵抗できるのは 本当に日本の将来を考えている人間を上にあげること。


選んだのは国民だから と言われたら それまでなので。



だから 国民サイドの政治観の成熟具合が低いと言われないよう


やはり、まず政治を毛嫌いせずに関心を持たなければならない


=もっとやかましくていいです の公式が成り立つので


やかましいと言われても やかましく いくのが吉です。




やかましい代表ですよ 俺なんて(死)


ただし、モンスターペアレンツのように 権利ばかりを主張するのはいただけませんので


ちゃんとした筋を通して 紳士にいきたいところですね。



おまえが言うなってね



~合掌~




~ハゲェメタル~

 こんばんは。お盆休みも4日連続飲み会という超ハードなスケジュールが組まれて

胃と肝臓をやられておるハゲです。



いろんな人間と飲むことができて、かなり経験値積んできたんで(苦笑) 今日もいろいろと思うことを。


最近はわりと異性が多い飲み会にも積極的に参加して、乙女心はなんぞや!と デリカシーのない質問を

わざとして、いろんな人間の意見を聞いておりました。


極論で言えることは タイプ別で違うわ! でFAなんですが





 共通として わかりやすい 優しさに弱い という事は言えそうでした。



女性は男性と違って 論理的視野でかつ 広い視野で物事を処理する能力に長けておりませんので


わかりやすい方法で伝達しない限り 伝わらないのですなぁ




ですから 当方のツンデレスタイルは当然のごとく 完全否定されてフルボッコにあったわけですが(死)



男心はどう考えているのかという点もあえて主張して、男はこう考えているんだよ(全員が全員ではない。)


と反撃をしたところ、比較的理解が得られました。



http://www.otokogokoro.jp/honne/2.html のホームページを参照して頂ければ詳しく理解できます。



男は基本的に メールを好き好んでやるタイプは少ないのです。


男はメール等で 直接的に気持ちを伝える事は下手です。


メールはあくまでも 情報伝達のツールにすぎず、絵文字等を多様する男は 基本的に遊び慣れていると

私も思います。


私もメールが嫌いだと公言してますし、できる限り会って話すか、電話で直接要件を伝えたいタイプなので



メールの内容も ものすごく タンパクな構成で 要件を聞く・返事をする程度のものでしかないですし


興味がない限り 長い文面を打つ事はないです。



 大変失礼ながら 女性はここを勘違いしておりまして


こちらが必死にメールしているのに、素っ気ない返事しかこないのは なぜだぁ??と思う方は


男性がそもそもメールは あくまでも情報伝達のツールとしての認識が強いし


男性は重要な事は直接あって目を見て話したい と考える人間が多いのです。


ですから 私も女性の友人とメールのやりとりをたまにしますが


否定的な意味あいで使われるべきところの語尾に肯定的な絵文字があると



どっちなんだ? と委縮して 返事に困ります。



たとえば こちらが 週末 飲みにいこう~ 空いてる?と聞くと



ごめん 予定入ってるにひひ と






ごめん 予定入ってるショック!




では こちらの心的受け取り方も違ってきまして



当然 一般の男性にウケるのは 後者のタイプです。


発言に説得力を持たせる絵文字を使えば 期待に応えれなくて申し訳ない という気持ちは

ある程度伝わりますが



発言に矛盾する絵文字を使われると  男も わからん!?となって


困惑してしまいます。



それから



男同士のメールのやりとりは 上記HPでも紹介されておりますが



本当にタンパクで



「土曜夜○○で飲むけど来る?○○もくるよ。」


→「仕事で遅れるかもしれないけど、顔だすわー。」



本当にこの程度で終わります。


メールは


あくまでも情報伝達のツールでしかなくて、会って話そうやが 男の基本なんですなぁ。




ですから 女性が必死になってメールを作って送信しても、男性から返事が素っ気ないのは


気持ちがないからではなくて、男性はメールで気持ちを表現するのが下手だったり、なんて返せば

いいんじゃろ・・・と困惑しているパターンが多いと。


※(気持ちがない場合は 本当に素っ気ないかスルーされます。返信内容は当然、個人差があります。)


 重要なことはメールで回答を迫るより、直接会った方がベストだと思いますなぁ~。





なので わかりやすい表現を好む女性的にはヤキモキでしょうが


メールでの回答を求めるのは 男的には 追い込まれて どうしよう心理が働くので



できる限り 会って お互いの気持ちをぶつけあった方が合理的であるとワタスは思うのですハイ。





 そういう説明をすると 女性陣もそうなんだぁ~と比較的理解はしてくれましたが



そんな細かい男は うるさいよねー とフルボッコにあったのは 言うまでもなく(涙)





・それかわいいね~


・それセンスいいね~


・お 髪切った?


等 細かいホメ言葉や 細かい変化に気づけるマメな男がモテるのは仕様だそうで



インターネットが急速に発展しデジタル人間の増加によって メールでのやりとりが増える中


恋愛は アナログが大事なんだなぁと思うのであります。




 なかなか相互理解とまではいけませぬが



どこまで理解してやれるかは 男の度量ですし、女性も どこまで許せるかが 優しさですので




 求めすぎてもダメってことでつか。






求めちゃうのが人間なわけですが。





ロックンロール




~ハゲェメタル~



 こんばんは。ハゲです。

 

ワタクシ、ハゲは8月いっぱいで現会社を退職することになりました。



現経営陣が おまえのやりたい事をやれ と敢えて私を追い込んで 背中を押してくれました。



現状に このままではいけない という焦りばかりが先行し、細かいミスを連発してしまい


多大な迷惑をかけておりました。


本当に申し訳なく無念であります。



 現実と理想のギャップというものは 計り知れない壁として みせつけられ



理想通り・理論通りの展開ができる事は ほぼ ありませんでした。



ただ、あきらめたら負けだ と常にブログ上で言っていたように


まだ その 志 は死んではいません。



 最近、いろんな感情が噴き出して ボロ泣したんですよ。いい歳こいた男が。



こんな俺でも 必要だ と言ってくれる人たちがいて



そういう人たちに対して 一生懸命になって社会貢献ができればと強く思って。




本当にいろんなことがあった。




たたき上げ なんてカッコよく誇らしく言えないけど



俺は社会の底辺事情をよくみた。



自分自身が月~土曜日・祝日もなしで働いて 冠婚葬祭以外で連休をとったのは3月以来 記憶にないほど。


別に働きぶりを自慢する気もない。なぜならそれ以上に働いている人間はザラにいるから。



 楽な仕事等どこにもない。どこの業界・業種でも。



とくに今の世相下では大企業・公務員以外は 未来がみえない。



俺が住んでいる街の給料平均なんて 俺が独自にリサーチしていても


高卒が10万前後で 50代でも20万前後のところが大半だ。


若い人間は共働きをしない限り、結婚は無理だろう。


40・50歳でも20万前後の給料であれば 子供を大学にあげることもできないだろう。


大企業並みの福利厚生をうけておらず


休みもとれず



田舎の中小企業は命を削ってる。




 そんな社会の痛みを胸に 俺は次なるステップへ向かうことになった。


何も保障がない 茨の道へ。



チャンスなのか・ピンチなのか。




背水の陣 オレ。





~ハゲェメタル~