インディペンデントで行ってみよう! -23ページ目

死球で骨折欠場した場合の新ルール提案

 

死球で骨折し

登録抹消となった場合

ぶつけた球団が

当該選手の欠場期間の年俸相当額を負担するとしたらどうか

 

例えば

阪神の近本選手は4月26日の広島戦で

高投手にぶつけられ左手首を骨折

復帰が7月11日

約2カ月半、欠場を余儀なくされた。

 

近本選手の年俸は6億円(推定)なので

総試合数を分母とし、欠場した試合数相当額を広島負担とする。

 

本当はぶつけた高投手にも負担させたいところだが

そうすると内角に投げる投手がいなくなるので

球団負担とする。

 

戦力と想定した選手が一定期間欠場するのだから

何らかのペナルティを課すかたちで

ぶつけた球団が負担するのは、おかしい話ではない。

 

加えてサッカーのレッドカードよろしく

ぶつけて相手が欠場を余儀なくされた場合、

ぶつけた投手を一定期間出場停止にしたらどうか

 

こういうルールにすれば

やたらぶつけまくる広島とか

少しは考えるだろうし

 

ぶつけ合いの警告試合より

この方が合理的だろう

 

 

広島はアホな球団で

創設当初、カープスと命名した。

複数形はカープと指摘されて、あわてて訂正した馬鹿球団

いっそ広島ゾンビーズもしくは広島ゾンビシガレッツに改名したらどうか