肉を切って骨を断つ
本日より、ちょっと旅行に行って参ります

お友達との小旅行ですが、気分転換も兼ねた楽しい旅行にしたい
詳細は後日。



はて、良く感じることではありますが
「自分て何がしたいんだろう」
と、我に返ることが多々あります。
良く感じる、という時点がリアルにマズいのか?
感情にまかせて動かないよう気をつけてはいるつもりですが、無意識に動いている部分で、どうにも意図不明な行動を取りがち。
感情にまかせて、とんでもない行動に。
が、行動している時は冷静な判断だと思っているので、取り返しのつかない方向まで突っ走る時も多々。
さて、昨日後一歩で取り返しのつかない方向へ進むところでした
リアルー
取り返しのつかない方向まで進んだ方が、いっそ覚悟が出来て良いか?と、またも「どーしてそっちに行くの!」的な行動に。
以前マコケと話したネタで、
「歯が痛い時どうするか
」という話がありました。
マコケは知識人
なので、
「私は歯医者に行きます
」と答えます。うむ、妥当な線
です。
が、しかし。
奇想天外B型をなめてはいけません。
私の答えは
「腕を折って歯の痛みを忘れる
」というものでした。
本当に歯が痛かったら、そりゃ歯医者にいきます。行かせてください。
あくまで「歯が痛かったら…」は例え話で、「悩み事があったら…」に置き換えてお考えくださいませ
どちらにしても痛い話です。
歯が痛いから、腕を折る。Becauseになってません。
しかし、わかっているのに腕を折る。
もう自分で自分を止めてあげたい。
自分の腕だけ折るならまだしも、とばっちりで人の腕まで折っちゃったり。
大混乱
せめて他人の腕を折らないよう、慎重に慎重に行動したいと思いました。
本日からの抱負
「人の腕を折らない
」
完!
進展
「そういう言い方は合わない」
と、昨日言われてしまいました
詳細は、「そういう風に、ストレートに甲乙つけるような言い方は自分には合わない」
ということ。
…その言い方こそストレート過ぎるから!
と思った気持ちもありましたが(笑)事実私は常に直球ストレート
な言い回しをしがち
何を考えているのか、思考をうまく読み取れない相手に対し、自分の考えのみを「とりあえず」ぶつけることは出来ます。
話せば良いのです。気が済むまで永遠に。
一応、相手に自分の気持ちは吐き出せるかもしれません。
が
何を考えているのか良くわからない、そんな相手の思考を読み取ろうとするのは大変です。
読み取れないが為に、思考当てクイズ的なものに発展し
スタートー
思いつく単語を並べて問いただしてしまう。
大概そういう際の質問は、甲乙はっきりして、という感じのストレートな表現になりやすい…
反省。




しかしながら、今回は一応の意思疎通がはかれました。
シンポー
やはり会話はテンポ&キャッチボール
、と再認識。
自分が話したら、相手の対応を聞く。
相手が話したら、それに対し応える。
一見簡単&基本のようですが、それが難しい相手もいます。
あまり自分の考えを口にしない人、言葉にならない人、様々。
腹に一物抱え有った仲(?)なら、それは余計難しく…今回も口論になる場面も有りましたが、最終的には落ち着きました。
お互いの関係性に少し進展が見られ
これまで全く(?)進展がみられなかった関係でしたが、やはりその原因は子供だった自分にあったな…と再認識。
何にしろ、バレンタイン
の魔力(?)的なものでも働いたのか、気分は上昇気味
なかなか解決といかぬ関係ではありますが、ゆっくりじっくり、初心を忘れず進めて行きたいと思います。
何にしても、前向きに

良いも悪いも「そういう時期」という気持ちを持つ。
現状が思わしくないのなら、先は良くなる可能性があるということ
相手への需要と供給のバランス
こんなもんでしょか。
マイナスな言葉より、プラスの言葉を選んで

明日から、また忙しい日々が続きます

ビジョン
今日は一日お家にいました
なので本日の気候不明
やはり日本人的には季節の挨拶から入りたいと常々思っておりますが、人生なかなかうまくいきません。
「今日は寒かったようだけど、よくわからなかった」などというご意見も頂きました。
外に出た人でさえ、良くわからなかったようです。
これでは参考になりません。
せめて「なんとも言えなかった」と返してもらい。
…本題に入りましょう。
反面教師、という言葉があります。
お姉ちゃんがしっかりしていたら、妹が甘えたさんで何もしなくなってしまった、みたいな。
「俺はああはならない」とか、意識して反面教師になるパターンもありますね。
人のふり見て我がふり直せ、もそういう意味では同じ精神が根底にあるのかな。
人の言動から何かを学び、より良い方向を目指したり改善したりしていく…それは必要なことだと思います。