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●妻の頼みを断れない



自分を大切にしよう。



自分を一番愛してあげよう。



でも、そう言われても……



人から頼まれごとをすると
相手を優先してしまって
自分のことは二の次になってしまう。



そんなことってありますか?



優しい人は、自分の気持ちより
人の気持ちを優先しがちです。



目の前に困っている人がいれば
たとえ自分が困っていようとも、
手を差し伸べようとする。



行いはとても立派ですが



実は内心では


(私だって困っているのに……)

(なんで自分ばっかり……)


なんて不満だったりする。



そして、不満にもかかわらず、
人に助けを求められたり、
頼み事をされると、
ついやってあげてしまう……。






なぜ、本当はいやなのに、
自分の気持ちより人の気持ちを
優先してしまうのでしょう。



それは、


「喜ばせなければいけない」

「期待に応えなくてはいけない」

「役に立たなければいけない」



そう信じているからです。



もっと言えば、


「喜ばせないと自分には価値がない」

「喜ばせない自分は重要じゃない」



そう信じているんです。



カウンセラーの中にも、
メシアシンドロームと言って
人を助けることで
心の穴を埋めている人がいます。



看護師、介護師など、
対人援助職についている人にも
そういう方は多いです。

(もちろん全員ではないですよ)



私も少なからず
そういうところがあります



妻に頼まれると断れず、
そのくせ内心では
イライラすることがあります。



頼まれると反射的に
助けてしまうのはなんでだろう?



それがずっと疑問でしたが、


「人を喜ばせなければならない」

「喜ばせない自分は価値がない」


そう信じていたのだと
あるとき気づいたんです。



それからは、嫌なときは
頼まれてもなるべく
断るようになりました。



最初は、罪悪感が湧いてきましたが、
慣れてきたら、断ったところで
そんなに困ったことは起きないと
わかってきました。



妻の気持ちを優先しているとき、
境界線が守れていないということも
わかりました。



自分と相手の間には、
境界線が二本あります。



自分の境界線と
相手の境界線です。



自分の境界線は
自分で守らなくてはいけません。



たとえ相手が越境しようとしても
一線を超えさせないことは、
自分にしかできないんです。



特に身内はお互いに
越境しやすいので要注意です。



うっかりしていると
相手に越境していることもあるし、
越境を許してしまうこともあります。



この一線は、なんとか
守らなくてはなりません。



嫌なときは、しっかり
NOと言う必要があります。



相手をなるべく傷つけずに
NOと言うにも
それなりにコツがいります。



忙しいから悪いけど

疲れているから……

今は時間がないから……

なんとなく乗り気じゃないから……



自分の素直な気持ちを
伝えた上で断ると
そんなに嫌な感じには
ならないかもしれません。



まあ、慣れは必要だとは思いますが……



私もまだまだですが、
練習して上手に断れるように
なりたいと思います(ーー)

 

 

 

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●言いたいことが言えない人の心理



言いたいことが怖くて言えない。



遠慮して相手に合わせてしまう。



どうしてはっきり自分の気持ちを
言えないんだろう……。



そう思うことってありますか?



自分の気持ちをきちんと伝えることは
いい人間関係を築くうえで
とても重要なことですよね。



言いたいことが言えず、
我慢をしてしまう人は、
対等な関係を作れません。



どうしても相手よりも
下に見られやすいんです。



私も、対人恐怖症だったころは
全く言いたいことが
言えませんでした。



何をされても、黙っている。



何を聞かれても笑っているだけ。



うんとか、ああとか
相槌しか打たない。



で、どうなったかというと、
いじめられたんですよね。



こいつ、おとなしいな!



こいつになら、なにやっても大丈夫だ!



そんな感じで
うさばらしにサンドバッグのように
いじめられていたのだと思います。



もともと我慢強く、
親も登校拒否を許さなかったので、
いじめられていることは一切言わず
学校に通い続けました。



今は、あのときの教訓があるから
我慢することはなくなり、
言いたいことがあれば
はっきり言うようになりました。



(むしろ言いすぎて……苦笑)



自分の気持ちを言葉で
きちんと伝えられないのは、
とても苦しいですよね。



誤解をされたり、
憶測で勝手なことを言われたり
することもあると思います。



自分の率直な気持ちや
腹を割った話ができないのは、
実は「ある観念」が原因です。



その観念とは、



「人に近づいてはいけない」



というものです。



「人に近づいてはいけない」
という観念を持っている人は、
親密な関係を持つことを怖れています。



「自分は人に嫌われる」と思っていて、
本当の自分を見せることが怖いんです。



嫌われて傷つかないために
人と心理的な距離を取り、
自分から近づかないようにしています。



相手から仲良くなろうとしてくると
壁を作って遠ざけたり、
自分から嫌われるようなことを
無意識にすることすらあります。



言いたいことを言わないのも、
人と距離を取るための戦略です。



男性、女性、年上など、
特定の人が怖くて
近づけないという人もいます。



「人に近づいてはいけない」の
観念を持つ人は
当たり障りのない話はできても、
腹を割った感情レベルの話ができません。



なぜなら、そんなことをしたら
変な人だと思われて
嫌われると思っているからです。



この観念が生まれるきっかけとしては、



・家庭が安心できる場ではなく、
 たとえば親が機嫌が急変する人だった

・虐待を受けてきた

・親が子供に無関心だった

・親と離別・死別した
(もう傷つきたくないから誰とも仲良くしないと決めた)



そんなケースが多いです。



安心して親に近づけなかったり
いじめられたりしたことなどが
きっかけとなり

「人に近づくのが怖い!」

と潜在意識に刷り込まれ
人に近づこうとするだけで
緊張していまいます。



私がこの思い込みを変えられたのは、

「弱音や本音を出した方が好かれる」

と思えた体験のおかげです。



セミナーという安全な場所で
自分の気持ちを素直に出したら
人と距離が縮まり、
仲良くなれたのです。



むしろ、おし黙っていたときよりも

「その方が絶対いいよ!」

「なんか今のほうが好き!」

と言われました。



そこではじめて他人への
警戒心が取れて楽になりました。



言いたいことが言えなかった反動からか、
今は、人と話をすることが
仕事にまでなってしまいました(^^)

 ↑
(何時間でも一人でしゃべれます。
というかしゃべりすぎだろ。笑)



私はカウンセリングで
この観念を扱うことはできないですが、

グループワークでなら、
「近づいてはいけない」の観念を
扱うことはできます。

(複数の人の協力が不可欠なのです)



ここまでのレベルではなく、
言いたいことを言うのが苦手な人は、
アサーションを練習するといいです。



アサーションは、

自分の気持ちをきちんと伝え
かといって相手の気持ちも無視しない。

良好な関係を築くための
コミュケーションスキルです。



言い方を覚えるだけでも、
とても楽になると思います。



この本とかおすすめです

 

 

 

漫画もありましたよ

 




というわけでがんばりましょう。

応援してますね。

 

 

 

 

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●変わりたいあなたへ



変わりたい。


でも、何をしたらいいのかわからない。



そう思うことってありますか?



私は、パッとしない自分を
ずっと変えたいと思っていました。



20代は、鏡を見るのも苦痛なほど
自分を嫌っていたこともあります。



そんなこともあって、

変わりたい

変わらなきゃと

ずっと思っていました。



そんな私でしたが、
変わらなくていいと
心から思えるようになり


ありのままの自分を
受け入れられるようになりました。



年齢のせいもあるのかもしれません。



どう頑張っても、あがいても
できないこともある。



この歳になると潔くなるというか、
あきらめるというか、
執着を手放せたというか、



まあ、つまりは
ジタバタする気持ちが
なくなったのです。



もちろん、
心理学を学んだことは大きいです。



心の仕組みを学んで
今まで分からなかったことが
ずいぶんと分かるようになりました。



そんな感じで、
今は、ありのままの自分でいいと
心から思えるようになりました。



ありのままの自分でいい。


無理したり、

頑張らなくていい。


そう思えたら

不思議なことに、
意識が変わり始めました。




いつも焦って何かをやっていたのが
どっしりと落ち着いて
取り組めるようになったんです。



自分の得意なことがなにかも
よくわかるようになりました。



もちろん、苦手なことがなにかも
わかります。



苦手なことはなるべくしないで
得意なことに集中するようになったら、
とても楽しくなりました。



以前は、自分には何かが足りない、
あれもこれも、
全然足りないと思っていました。



足りないなにかを補うために
自分の苦手なことをしようとして
結果、できずに敗北するということを
繰り返していました。



一歩進んで一歩下がる。



一歩進んで一歩下がる。



たまに頑張って
二歩進んで二歩下がる。



そうやって、
同じ場所を行ったり来たりを
繰り返していました。



何も変わらず、
何も満たされることがない。



一体、何をやっているのか……。



そういう虚しいことを
繰り返していました。



どうして、
あんなアホなことをしていたのか
自分でも不思議です。



今は楽になったし、
楽しくなりました。



重たい荷物をやっとおろせました



いびつで欠けているところが
たくさんある自分ですが、
これが自分だよなと素直に思えます。



そんな自分がとてもいいと思います。



今、自己受容のための
プログラムを作っています。



今まで自分がやってきたことの
集大成として取り組んでいます。



これが完成すれば、
かなりの人が楽になると思います。



自己受容は時間がかかります。



一朝一夕にはいきません。



ですが、正しいやり方でやれば
誰でも、ありのままの自分を
受け入れることはできます。



もちろん、どこからでも、
何歳からでも大丈夫です。



今週中には新しいプログラムを
発表できそうです。



ありのままの自分を受け入れて
自分らしく生きたい方。



自分は自分でいいと
心から安心したい方。



どうぞ首を長くして待っていてください。

 

 


 

 

 

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●完璧じゃないあなたも価値がある



ちゃんとしないといけない。



ちゃんとしないと認めてもらえない。



あなたの中に、
こんな思い込みはありますか?



こういう思い込みを持った人を
完璧主義といいます。



完璧にできているかどうかは
関係ありません。



完璧にしなくてはいけないと
どこかで思っているなら、
完璧主義者ということです。



私も完璧主義者です。



やるなら
ちゃんとやらないといけない。



ちゃんとしないとバカにされる。



そう思っているところがあるからです。



心理学では、
完璧であろうとする信念のことを
「ドライバー」と呼んでいます。



ドライバーとは、
ねじ回しや運転者のことではなく

「自分を駆り立てるもの」

という意味です。



「強迫観念」といったほうが
わかりやすいかもしれません。



もし、あなたがちゃんとしないと
心配になる人なら、



「完璧でなければいけない。

完璧でない自分は重要ではない」




という信念を持っています。



完璧であるという条件付きで
はじめて自分が重要だと
感じられるわけです。




最近では、



「ちゃんとしなくていいよ」


「適当でいいんだよ」



という人が増えていますが、
これ、実は鵜呑みにすると
とても危険です。




私もその危険性を知らずに
そう言っていたこともありますが、
無知って恐ろしいですね(ーー;)

すいません。



完璧主義の人は、
適当に手を抜き始めると
その下に隠れていた

「自分は重要ではない」

という信念が表に出てきます。



手を抜いたり、
いい加減なことをやっていると


「こんないい加減なことをして
本当に大丈夫だろうか……」


「人に怒られるんじゃないか……」


心配になったり、



「自分はダメな人間だ」


「自分にはなんの価値もない」


自分を否定する気持ちが
出てきてしまう
んです。



ちゃんとすることで
せっかく重要感を保ってきたのに、
それをいきなりやめてしまったら、
重要感を感じられなくなるんです。



完璧主義な人に、

「もっと適当でいいじゃないですか」

というと、

「それじゃダメ人間になってしまう」

と大抵は心配されます。



もう、その通りです。
おっしゃる通りなんです。



ちゃんとすることをやめると
下に隠れていた「自分はダメ」という
信念が表に出てきて、

無気力になったり、
うつになることもあります。




燃え尽き症候群の人には
ちゃんとできなくなった自分を
心のなかで責めている人が多いです。




●適当にやっても愛される



できる人やすごい人は、
尊敬されます。



たしかに尊敬されますが、
それは「条件付きの尊敬」です。



尊敬していた人が
不祥事を起こしたりすれば、
途端に尊敬できなくなったりします。



尊敬される人が
そんな自分をずっと保ち続けるのは
かなりしんどいことだと思います。



矢沢永吉さんが、

「矢沢でいることがしんどいこともある」

というようなことを言っていますが、
完璧な存在でい続けるには、
相当な我慢と努力が必要なのでしょう。



そもそもそんな無理がある生き方に
普通は耐えられないと思いますが……。



あなたもよく知っていると思いますが、
言葉をあえて選ばずに言えば、

能力の低い人や、
ちょっと頭が足りない人など、

「抜けている人」は愛されます。



尊敬はされないかもしれないですが、
そういう人は身近に感じるし、
応援したくなるし、
守ってあげたくなります。



一方、完璧主義の人は、
近よりがたいし、愛しにくいです。



完璧オーラというバリアがあるので
近寄りにくくなります。



完璧主義に人の前では
ダメ出しされそうで
弱音や本音を出しにくくなります。



私は、あるとき、

「完璧なふりをやめたほうが愛される」

と分かった瞬間がありました。



それ以来、自分の弱さや
ダメなところを出すことが
嫌ではなくなりました。



そして、そういう部分を人に見せるほど、
愛されるということがわかりました。




今でも、完璧主義なくせはあり、
かっこつけたり、
知ったかぶったりすることはあります。



もうこれはくせだから仕方がありません。



完璧主義も完璧にやめられなくてもいい。



そう思っています。



ただ、以前に比べたら、
ちゃんとできないことに抵抗はなく、
気持ちも格段に楽になりました。



完璧主義な人に、

「適当でいいんだよ」

とはもう言いません。



ただ、



「完璧じゃないあなたも私は好きです」



とは伝えたい。



いつか完璧でない自分も
完璧でありたい自分と同じくらい
愛せるようになるといいですね。

 

 

 

 

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●自己理解「人は鏡」の使い方



あなたは、心理テストや占いを
やったりしますか?



私もときどきやります。



私が心理テストや性格診断、
占いなどをするのは
自分のことをもっと知りたいからです。



自分のことをもっと理解できれば
自分の活かし方がわかって
さらに幸せになれます。



そんな自分を知る方法ですが、
心理学でも自分を知るための
いい方法があります。



それは



「他人を見る」



という方法です。



他人といっても
誰でもいいわけではありません。



今回は、



あなたが嫌いな人。


なんとなく苦手な人。


できれば避けたい人。




特にそういう人を
よく見てみましょう。



え?

あんまり見たくない?



まあ、その気持ちはわかります……



ただ、


自分の嫌いな人を観察することで
自分の意外な一面が分かるので、
ちょっと頑張ってみてください。




例えばあなたが、

「自分勝手な人が嫌い」

だったとします。



ということは、あなたは

「自分勝手はダメ!」

と信じていることになります。



心理学ではこの心の働きを
シャドー(投影)と呼んでいます。



自分がダメだと思っていることを
平気でやっている人を見ると

「そんなことしちゃダメなのに!」

と嫌悪感が湧いてくる。



まあ、ここまでの話なら

「そんなの当たり前じゃん」

と思うかもしれませんが、
ここからさらに深い話になります。



例えば、人に対して、
「自分勝手はダメ!」と
思っている人は、


自分自身に対しても
「自分勝手はダメ!」
と思っているということです。



なぜなら、

「自分勝手なことをしたら嫌われる」

と思っているからです。



えっ?



自分勝手な人が嫌われるのは
当たり前でしょ?



そう思うかもしれませんが、
それは当たり前じゃないんです。



自分勝手な人を見ても、
なんとも思わない人もいます。



信じられないかもしれませんが、
むしろ「自分に正直でいいじゃん」
という人もいるんです。



そもそも「自分勝手」って
どんなことを言うのでしょう。



例えば、



「人の気持ちも考えずに
自分のやりたいことをする人」



だとしましょうか。



だとしたら、あなたは



「自分のしたいことがあっても、
人の気持ちを考えて我慢するべきだ



と信じていることになります。



あなたが我慢していることを
平気でやっている人を見て、

「お前ばっかりずるいぞ!!」

という気持ちはないでしょうか。




●嫌いな理由を深堀りする



嫌いな人は自分の気づいていない
一面を表しています。



自分が嫌いな人を見るときに

「どうして嫌いなんだろう?」

と理由を深堀りしてみてください。



例えば、

「高圧的な人が嫌い」だとしたら、

「なぜ高圧的な人が嫌いなんだろう?」

と考えてみます。



もしかすると、たとえば
高圧的な父親が嫌いだったのかも
しれません。



だとすると、父親への怒りを
ずっと心の中に持ち続けていて、

父親に似た人にその怒りを
ぶつけているだけなのかもしれません。



そうやって
「なぜ嫌いなんだろう」
と理由を考えていくと、
自分が我慢しているがわかったり、


抑圧していた感情が
出てくることがあります。



嫌いな人は
自分が怖れていることを
映し出す鏡です。




怖れを手放すほど
自由になります。




人を鏡として見て、
自分を理解する一助にしてくださいね。

 



 

 

 

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