潜在意識を味方につけて
平均3回のセッションで悩みを解決!
クイックチェンジ心理学講座
心理セラピスト歴18年
心の悩みを短期間に解決する専門家
竹内ともひろ
(→プロフィールはこちらへ)

セッション数3000人以上
臨床経験5000時間以上
●妻の頼みを断れない
自分を大切にしよう。
自分を一番愛してあげよう。
でも、そう言われても……
人から頼まれごとをすると
相手を優先してしまって
自分のことは二の次になってしまう。
そんなことってありますか?
優しい人は、自分の気持ちより
人の気持ちを優先しがちです。
目の前に困っている人がいれば
たとえ自分が困っていようとも、
手を差し伸べようとする。
行いはとても立派ですが
実は内心では
(私だって困っているのに……)
(なんで自分ばっかり……)
なんて不満だったりする。
そして、不満にもかかわらず、
人に助けを求められたり、
頼み事をされると、
ついやってあげてしまう……。

なぜ、本当はいやなのに、
自分の気持ちより人の気持ちを
優先してしまうのでしょう。
それは、
「喜ばせなければいけない」
「期待に応えなくてはいけない」
「役に立たなければいけない」
そう信じているからです。
もっと言えば、
「喜ばせないと自分には価値がない」
「喜ばせない自分は重要じゃない」
そう信じているんです。
カウンセラーの中にも、
メシアシンドロームと言って
人を助けることで
心の穴を埋めている人がいます。
看護師、介護師など、
対人援助職についている人にも
そういう方は多いです。
(もちろん全員ではないですよ)
私も少なからず
そういうところがあります
妻に頼まれると断れず、
そのくせ内心では
イライラすることがあります。
頼まれると反射的に
助けてしまうのはなんでだろう?
それがずっと疑問でしたが、
「人を喜ばせなければならない」
「喜ばせない自分は価値がない」
そう信じていたのだと
あるとき気づいたんです。
それからは、嫌なときは
頼まれてもなるべく
断るようになりました。
最初は、罪悪感が湧いてきましたが、
慣れてきたら、断ったところで
そんなに困ったことは起きないと
わかってきました。
妻の気持ちを優先しているとき、
境界線が守れていないということも
わかりました。
自分と相手の間には、
境界線が二本あります。
自分の境界線と
相手の境界線です。
自分の境界線は
自分で守らなくてはいけません。
たとえ相手が越境しようとしても
一線を超えさせないことは、
自分にしかできないんです。
特に身内はお互いに
越境しやすいので要注意です。
うっかりしていると
相手に越境していることもあるし、
越境を許してしまうこともあります。
この一線は、なんとか
守らなくてはなりません。
嫌なときは、しっかり
NOと言う必要があります。
相手をなるべく傷つけずに
NOと言うにも
それなりにコツがいります。
忙しいから悪いけど
疲れているから……
今は時間がないから……
なんとなく乗り気じゃないから……
自分の素直な気持ちを
伝えた上で断ると
そんなに嫌な感じには
ならないかもしれません。
まあ、慣れは必要だとは思いますが……
私もまだまだですが、
練習して上手に断れるように
なりたいと思います(ーー)
★パニック障害が3回で解消!
★10年来のうつが4回で寛解!
★深刻なトラウマが1回で消えた!
そんな短期間で悩みを
解決する秘密を
こちらの無料のメール講座で
こっそり伝授しちゃいます!
常識外れな結果を出す
クイックチェンジ心理学の秘密を
ぎゅぎゅぎゅ〜〜〜〜〜っと![]()
7つの法則にまとめました。
登録は無料。
気に入らなかったら
解除もすぐできます。
今すぐクリックして読む
⬇こちらからも登録できます








