表現者として | 法被衣(はっぴい)の和太鼓な生活

法被衣(はっぴい)の和太鼓な生活

和太鼓その他のあれやこれやを綴ってまいります。

太鼓の演奏で舞台にあがったら表現者としての自覚を持ちたいな


たまたまある劇団のブログを眺めているときふとそう思いました。


役者さんは舞台を通じて何か表現したいに違いない。


舞台の魅力は何?と直接聞いた事はないけれど、


リアルタイムで注目される事がたまらないのではないかと想像します。


その辺は映画で演じる時とはまったく違うのでは?


兄がかつてシロウト劇団に所属していた関係で舞台も何度か観る機会に恵まれました。


それでもなぜか記憶に残っているものがありません。


脚本がいまいちだったのか、役者のレベルにバラツキがあり過ぎたのか・・・。


魅力ある舞台を創るのは難しいんだろうなあ。



はっと我が身を振り返tってみるに、自分たちの太鼓の舞台は?