翻訳・スケートカナダ記事・パトリック後編 | はっぴー。なブログ☆ありがとう羽生結弦さん

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羽生結弦さんを応援しています。ファンが幸せなら、明るく元気な応援パワーをあげられるんじゃないかと思って書いています。友達に手紙を書くように書いているお手紙ブログです。ありがとうございます。はっぴー。です

 

 

 

最初に動画を貼っておきます

 

 

 

icebergupさん。演技動画がいっぱいの動画主さん。ありがとうございます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=81AIVWU1HJQ

 

 

「a journey] 

パトリックチャン フリープログラム

 

冒頭がピアノソロで始まる音楽なんだけど

 

ほんとにこれを聞くだけでなんかじわーーっとぐーっと来るんだよね

 

ほんとにエリックって優しい人なんだろうなあって

 

作曲家の優しい感性を感じる

 

ピアノパートはきっとエリックなんだよね。パトリックへの優しい気持ちが溢れている冒頭だと思う。

 

何回聴いてもあたたかい気持ちになる

 

 

昨日私が、パトリックのことを、いつも同じように感じることがあったと書いたので

 

なんでそうなっちゃってたのかが、わかるようなすっごいコメント頂きました。

 

 

Pチャンって10代のころは「表現力がすばらしい」って言われてたのに、いつの間にか型どおりの演技になっていったんですよね。

 

これはコーチの方針かも、「お前は黙ってジャンプだけ跳んでりゃいいんだよ」みたいな言われ方をしていたそうで、それがコーチと袂を分かつきっかけのひとつだったと聞いています。「高橋くんのように演技してみんなに愛されるスケーターになりたい」って言ってたことも。


それから試行錯誤、ジャンプの調子を崩したりもしましたね。私は「エレジー」の演技がいっとう好きです。バトルさんにもいい影響を受けたことでしょう。演技の円熟と技術の向上がフィットする時またすばらしい演技を見せてくれるはず。今期も期待です。


Pチャンって口が悪いけど、とっても「いいやつ」ですよね。負け惜しみをいうけどわかりやすくてほほえましい。

by tukuyomiさん

 

 

なるほどです!!

 

私が、なんだかパトリックの演技って、きれいはきれいなんだけど、どれみても一緒な感じで、心の底から打たれるものがないなーって

 

ちょっと前まで思っていたのはそういうことだったのか!!!と激しく納得でした。

 

いつも、深いコメント、いろんなことを教えてくださってありがとうございます。

 

それからほかにも

 

パトリックを見るのが楽しみになったとか、見守ろうというきもちになろうとは、、っていうコメントもいただきましたけど

 

私も、3日も連続でパトリックを連呼して記事を書くことになろうとは!!思いもしなかったよ!!!!!!!!!!!

 

 

人生の「journey 旅路」ってのは面白いもんだねえ!

 

って語りが長い!!

 

 

さて、

 

今日は

 

 

こちらの英文記事がソース元です

 

https://skatecanada.ca/2016/07/journey-of-friendship-eric-radford-composes-free-program-music-for-friend-and-fellow-world-champion-patrick-chan/

 

 

どういう経緯でパトリックのFPが出来上がっていったかです。

 

自分で英文を読んでも、

 

翻訳って難しいなーって思ったので、

 

ある部分を引用したくてエコベルさんに質問をしたら、全文翻訳してくださいました。精度は7割とのことを、くれぐれもとおっしゃってます。

 

ありがとうございます。心より毎日感謝です。

 

この記事は

 

 

パトリックがエリックの曲に恋に落ちたラブストーリーです♡

 

(はあ~~♡)っていちいち私の(感想・解説?、、、?)入りますけどお許しくださいね

 

 

 

Journey of Friendship: Eric Radford composes free program music for friend and fellow world champion Patrick Chan

 

友情の旅:エリックラドフォード作曲。
友人で、仲間である、世界王者パトリック・チャンのフリープログラム

 

 

The music, aptly titled “A Journey”, was as sudden as it was uplifting for Patrick Chan, a spellbinding piece of wonder composed by one world champion for another.

 

その音楽は、

 

うまく言ったものだ。


「旅路」と名付けられた。

 

それはパトリック・チャンを瞬時に高揚させ魅了した。

 

作曲を手掛けたのはワールドチャンピオン、そして魅了されたのはもう一人のワールドチャンピオン。

 

 

Barely a month has passed since friends and national team stablemates Patrick Chan and Eric Radford returned from a casual night out in St. John’s, Newfoundland, 

 

大体ひと月が過ぎ、友人としてそしてカナダを率いるチームメイトとして、

 

パトリック・チャンとエリックラドフォードが、

 

ニューファンドランドのセイント・ジョンズで飲みに行った帰り道

 

(やっぱ飲みに行ったりするのか~。楽しそうーー)

 

during the Skate Canada Ice Summit. Radford, a polished musician and the two-time defending world pair champion with Meagan Duhamel, sat down at a piano in the hotel lobby and, without warning, began playing.

 

それはスケートカナダサミットの最中だった。

 

ラドフォードは洗練されたミュージシャンであり、

 

メーガン・デュハメルと二度の世界王者の座を守っている。


その日、ホテルのロビーに置かれたピアノの前に腰かけ、なんの前触れもなく弾き始めた。

 

(ストーリーが始まるわ!きゃーーーー。きたわよーーーーーー!)

 

 

 

The moments that followed turned out to be awakening of sorts for Chan, the three-time world champion who had been searching, without luck, for the perfect free program music.
Until then.

 

聴いていたチャンは目が覚めるようだった。

 

三度の世界王者に輝き、完璧なフリープログラムの音楽を探し求めていた彼。

 

 

そう、その時まで。


 

 

“I immediately tuned in to what he was playing,” says Chan. 

「すぐに夢中になったよ。」


チャンは言った。

 

 

←(それは恋って気が付いたかしら?)

 

 

 

 

“I couldn’t believe how beautiful the piece was, and I asked if he wrote it. He said yes, it was his.”

「曲の美しさに信じられない思いだった。そして聞いたんだよ。

 

「この曲はあなたが書いたのか?」って

 

彼は「そうだ」と言った。」

 

(落ちたね♡)

 

 

“I told him to keep playing. I was like ‘Oh my God.’ It was exactly what I was looking for. Complete strangers were coming over to listen to him play. It was amazing.”

弾き続けて欲しいと頼んだ。

 

 

(ん~~~~♡スタート♡

 

モーレツエモーション♡

 

どきどきどきときめき胸の高鳴り。

 

いつまでも一緒にいたい。もっと知りたい。)

 

 

 

「オーマイガッド」って感じだった

 

 

だって僕が探し求めていた「そのもの」に他ならなかったから。

 

 

(OMG!鐘がなった!♡体内にびびっと電流が走ったのね♡わかるわかる~~)

 

 


どこからともなく人々が集まり彼の演奏を聴いていたよ。感動的だった。」

 

 

(こんなのを見つけた♡って誇らしいのね。オレってすげー!みたいな?)

 

 


“Right there I asked him if he could send me a couple of pieces to possibly consider for a program.”

「その場で、

 

僕に曲のピースをいくつか送ってくれないか頼んだ。

 

そして、プログラムに使えるかを聞いたんだ。」

 

 

君といたいんだ。

 

告白♡

 

答えは

 

yes!

 

 

 

Within days, Chan says, Radford sent five pieces of music for Chan to listen to. Unable to contain his excitement, he forwarded the pieces to coach Kathy Johnson, refusing to tell her who had composed the music. He just wanted Johnson to listen.

 

その数日後、ラドフォードは5つのピースをチャンに聴くように、送った。チャンは興奮が抑えきれずにコーチのキャシー・ジョンソンに一つのピースを送り、

 

誰の作曲かは告げずにただ、ジョンソンに曲を聴いてほしいと頼んだ。

 

(最初は友達連れてきたよ~~っておかんに会わせた、みたいな?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

She did and, like Chan, fell in love with the music.


そして、チャンのように、ジョンソンもまた恋に落ちたのだ。ラドフォードの音楽に。

 

←(ほんとは本命なんでしょ。いい子じゃないのっ♡ておかん承認。)

 

 

 

 

 

“Kathy loved it. We went from there and we’ve kind of built it to where we are now. It’s been amazing.
“It’s almost choreographed itself.”

 

 

「キャシーも惚れ込んだよ。そしてそこから現時点までを構築していった。

 

その過程は、素晴らしいものだった。」

 

「もうなんていうかそれだけで既に振り付けそのもの、って感じだったんだ。」

 

 

←(一目ぼれとともに、マジック♡)

 

 

 

 

 

 

 

Not that it needs to, since Chan is once again teamed up with world-renowned choreographer David Wilson, one of the best in the business.

 

そして因果か、


チャンは今一度世界で指折りの名振付師と呼び声の高い

 

デイビッド・ウィルソンとチームを組んでプログラムを作ることになっていた。

 

 

←(恋がさらに家族ぐるみで発展)

 

 

 

“It’s challenging after such a short off-season to get back in the rink, try to focus and get creative,” says Chan.

 

 

 

「特に短いオフシーズン後にリンクに戻るのは厳しいものだよ。

 

集中して、クリエイティブになるように努めるんだ。」


チャンは言った。

 

 

 

 

 

“I find this process can sometimes be challenging, so to work with David, who very nurturing as an individual, makes it fun and creative. He is just amazing to work with.”

 

「そのプロセスが難しく感じることはあるね。時として。


だけどデイビッドみたいな個性際立つ人物と

 

プログラムを作っていくってことは、楽しいし、

 

クリエィティブだ。

 

彼はなんていうか、

 

ただただ共にプログラムを作っていくことにおいて素晴らしい、

 

人物だっていうことだよ。」

 

 


Chan will perform the program at Skate Canada International, his first ISU Grand Prix assignment of the year. Duhamel and Radford will also defend their titles at the event in Mississauga, Ont. this October.

 

チャンはスケートカナダでISUグランプリシリーズの初戦の演技をする。

 

デュハメルとラドフォードもミシサガでのその大会で前回のタイトル防衛戦に挑む。

 

 

←(私個人的にもすごいメンバー。楽しみすぎて、想像・予想・妄想を続けると、過呼吸になりそう)

 

(*゚∀゚)=3ハァハァ

 

(*゚∀゚)=3ハァハァ

 

(*゚∀゚)=3ハァハァ

 

はあー

 

顔文字登場。もう我慢できない。

 

でも生きなくちゃ!体調キープだわ!

 

興奮マックスのブログもスケカナでは書きたいわ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Previously, Radford had composed “Tribute” in honour of his longtime coach Paul Wirtz, who passed away in 2006.  Duhamel and Radford skated to the music for their short program during the 2014 Sochi Winter Olympics season.

 

以前ラドフォードは、曲名「トリビュート(贈り物)」を

 

彼のフリープログラムを

 

2006年に逝去したコーチのポールウィッツに

 

自身の曲を追悼の意を表して捧げたことがある。

 

 

この曲をデュハメルとラドフォードは

 

2014年のソチオリンピックシーズンのショートプログラムに起用した。

 

 

←(自作の曲で、オリンピックに出るとかすごすぎる。そんな人今までいたのかな?そのうえ亡くなった愛するコーチにささげる曲というエピソードなんか泣くしかない)

 

 

 

 

 

When working on the final product for Chan, Radford went back in the studio and merged two pieces of music together – one strings-based and the other solely piano.

 

最終調整をチャンとしているとき、

 

ラドフォードはスタジオに戻り、2ピースを合併させた。


それは、弦楽器はベース、そしてソロピアノというものだった。

 

 

 

“When I originally watched Patrick skate to the music (on video), what made me smile most was how David captured the more intricate things,” says Radford. 

 

「ビデオでパトリックが音楽に合わせて滑ってるのを見て、

 

何が僕を一番笑顔にさせたかっていうと、

 

ディビットがどれだけ複雑な振り付けをパトリックにさせてるかってことだよ。」

 


ラドフォードは言った。

 

 

 

 

“David’s originality as a choreographer, and Patrick’s skating ability, make them the ultimate team.”

 

「ディビッドとの振り付け、パトリックのスケートスキルで最強のチームになっているね。」

 

 

“Our friendship has really blossomed over the past couple of years, especially since the Sochi Olympics,” says Radford of his bond with Chan.

 

「僕らの友情はここ何年かで大きく花開いた。ソチの後特にかな。」ラドフォードはチャンとの絆についてそう語った。

 

 

“When I found out Patrick was going to skate to my music, it was like winning a world championship of my own. I hope he is able to find a calmness, something special, within the music.”

 

「パトリックが僕の音楽でスケートすると知ったとき、世界王者になった気分だったよ。僕の中の世界選手権での。

 

パトリックが僕の音楽の中から冷静さ、または特別なものを見つけ出せるよう願ってるよ。」

 

 

It is a season like no other for Chan, who goes in search of a ninth Canadian – and fourth world – title. Returning to competition last season after a year hiatus, Chan is determined not to put any added pressure on himself as a new season dawns. 

 

今シーズンはチャンにとって特別だ。

 

9度のカナダ選手権を制し、

 

4度世界王者に輝いた。

 

1年の休養期間を経て先シーズン競技に復帰した。

 

彼はシーズン開幕に際して余分なプレッシャーを自身にかけないよう決めている。

 

The goal, as always, will be to finish atop the podium, but Chan isn’t going to focus as much on the results as he his on his growth as a skater, a performer and a person.

 

目標はもちろん表彰台にあがること。

 

だがチャンは結果にそれほど執着していない。

 

 

目指しているのは「スケーターとして、表現者として、そして何より人間としての成長」だ。

 

“For me, it’s all about the process and growing as an individual, when it comes to movement,” he adds.

 

「僕にとっては過程と僕自身の成長、ってことに尽きるかな。」


チャンは加えた。

 

 

“This program, and Eric’s piece, is making me grow as a skater, to express in different ways that nobody will ever understand. It’s very much for personal gain, a selfish gain, which is good.

 

 

「このプログラムとエリックのピースは、

 

スケーターとしての僕を成長させてくれる。

 

それは他の誰もが理解しえない種類の進化で、

 

個人的なもの、自己中心的なものと言っていいと思う。

 

そしてそれは良いことだと思ってる。」

 

 

(エリックが撮った写真です。ここに秘密が隠されています。leaning to flyはSPのブラックバードの歌詞です)

 

 

 


“I don’t think I’ve given myself enough years to do that. I think I’ve spent a lot of years trying to please everyone that’s watching.”

 

「今まで十分そういう風にしてこなかったと思う。

(自分のためだけに滑るということを)


長年見てくれる人を楽しませたいって気持ちで滑っていたから。」

 

←(そうだったんだ、、、。自分のために滑ったことがなかったんだ。どれほどのプレッシャーの中で戦い尽くしてきたかっていうことを感じるなあ、、。だからSPはブラックバードで、羽ばたくんだね。自分らしく)
 

 

 

For Chan, there is something different about this season.
チャンにとって、今シーズンは今までと違う何かがある。

 

It’s about the music and the journey, not necessarily where, or even if, he finishes on the podium.

 

音楽と旅路、についてだ。その終着点は表彰台だけに定められていない。

 

“This is just another season to me,” Chan admits. “When the music plays and I’m on the ice by myself, that’s when the magic happens. I don’t want to make a big deal.

 

「また別のシーズンってだけだよ。」
チャンは言った。


「音楽が流れ始めて、氷の上に自分だけになったとき、マジックが起こる。そんな騒ぎ立てることじゃないよ。」

 


“It’s just another competition that I’m going to give my best and hopefully affect people’s lives in a positive way.”

 

「ベストを尽くして、

 

そして僕のスケートが、

 

見てくれた人たちの人生に

 

何らかのポジティブな影響をもたらしてくれることを願って滑る、

 

また別の試合ってだけだよ。」

 

 

 

(一目ぼれだった恋愛が、人生の喜怒哀楽と絡まって、きっと、これからもっと深い愛に変わるのよね♡すっごいラブストーリーだと思ったよ。)

 

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

 

エコベルさん、パッション溢れる翻訳をありがとうございました。お礼は、なしですよなんて言われましたが、心より感謝しています。

 

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

 

これを読んでいていろいろ思ったのですが

 

結構、衝撃的だったのがここ

 

 

「今まで十分そういう風にしてこなかったと思う。

(自分のためだけに滑るということを)


長年見てくれる人を楽しませたいって気持ちで滑っていたから。」

 

 

そうだったんだ、、、。自分のために滑ったことがなかったんだ。って。びっくりしたよ。

 

 

 

どれほどのプレッシャーの中で戦い尽くし、

 

見るものを楽しませようとしてきたかっていうこと。

 

 

でも応えられないことなんかいくらでもあって

 

 

 

周りはいろんなことも言うし

 

本当に心身を尽くしてきたんだろうと思う。

 

 

 

ここを読んで

 

他のスケーターさん達にも思いを馳せてみた。

 

感謝の気持ち、ありがとうがぐっと湧き上がったよ。

 

 

 

 

「ベストを尽くして、

 

そして僕のスケートが、

 

見てくれた人たちの人生に

 

何らかのポジティブな影響をもたらしてくれることを願って滑る、

 

また別の試合ってだけだよ。」

 

 

 

 

 

 

きっと今シーズンの試合はそうなってるよ。って思った。

 

 

 

 

ザアイスで見た今年のパトリックは

 

 

ほんとに、私を幸せな気持ちにしたよ。

 

昨年のザアイスでの演技とは全く印象が違ってた。

 

 

 

 

 

 

 

軽やか爽やかだったな~~~。

 

SPのブラックバードも楽しみだよ。

 

 

 

 

今、羽ばたくんだね。

 

 

 

 

 

気持ちよく。自分らしく。滑る姿を見てみたい。

 

 

 

 

 

 

 

それから

 

エリックが

 

 

「パトリックが僕の音楽の中から冷静さ、または特別なものを見つけ出せるよう願ってるよ。」

 

というところ。

 

 

エリックはお兄さん的存在で、時に、きっとあわわわって、

 

傍から見ててもぶれてしまっているパトリックに

 

落ち着きなさいってw冷静さを伝えたいのか~~ってちょっとほほえましく思ってしまった。

 

こういう存在がいるってきっと大事なことだよね

 

 

 

 

 

自分も現役チャンピオンでいながらこういう存在になれるエリックってすごいな、、。

 

エリックとパトリックとのコラボ

 

a journey (旅路)

 

二人は、次のオリンピックでこの競技人生のJOURNEYを

 

一旦、終え、また次のjourneyに入っていく。

 

 

 

 

 

 

 

セカンドキャリアについても夢を語り合っているのかな。

 

 

 

エリックの音楽に恋に落ちて

 

二人で作り

 

デイビッドとの振付とともにある

 

成熟したパトリックのスケート、

 

それらが化学反応を起こし、

 

どんな感情が彼の中に沸き起こり、

 

勇気づけ、競技人生の終止符に、この曲とともに向かっていくのかな。

 

 

 

 

 

って思うとそういうのを見せてもらえる機会に出会えた

 

スケートファンの私はとても幸せだなあ~~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パトリックはどこかの記事で

 

エリックがいつでも編曲してくれるからいいんだって言ってたような、、、

 

とってもお得よね♡

 

エリックなら気軽に、

 

んじゃ、ここにジャンプ入れたいんだねとか、

 

スピン入れたいんだね、そっか、ここが間なんだね、とかって

 

理解して、いいよーって、すぐに編曲してくれそうよね。

 

トップスケーターならではだよね。

 

 

 

 

 

 

それにしても

 

 

どう考えても!!!

 

 

は!

 

∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

 

 

エリックさんってすごい

 

ラドフォードさんてすごい!(同じだ。)

 

 

 

2回のワールドチャンピオンで

 

それも現役ですよーーーーーーー!

 

3回目のチャンピオンも狙ってるような人ですよーーーーーーーー!

 

自分の競技もやってるんだよーーー

 

 

 

そのうえ

 

音楽学校にも通ってたのよね。

 

 

 

 

エリックさん!

 

将来のセカンドキャリアは、スケーターのための曲を作るとかどうでしょう?

 

ご自身のソチの時の曲も一緒に入れて

 

CDデビューしたらまちがいなく私も買いますよ

 

カナダのスケオタさんも買うかもしれません

 

 

 

 

 

 

みーんなそれぞれの旅路を歩いているよね

 

歩いても走ってもいいんです。ってね

 

 

 

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今日も一日元気でね!

 

ありがとう

 

はっぴー。