昨日はだいらコン会議でした。
10月3日の本番前の最終会議。
広い会議室が関係者でいっぱいになりました。
来年2月に街コンを計画中の国分寺商工会青年部のメンバーの方も来てくださっておりました。
だいらコンが街コンの成功例として認知されているということだと思います。
うれしいです。
一人一人の担当を決めたり、
当日の仕事が詳細に説明されている手引きを読み合わせて不明点を解消したり、
夜8時開始の会議が終わったのは10時30分でした。
遅くまで皆さまご苦労様でした。
10月3日までに再度手引きを読み込み、スムーズな運営を心がけます。
だいらコンネットワークが顕彰部門で全国大会へ進出したり、運営側の熱気は今まさに最高潮です。
このまま10月3日のだいらコン本番の大成功まで、一致団結して突っ走ってまいりたいと思います。
polaroid piguというスマホを使っています。
SIMカードを刺さずに、Bluetoothテザリング子機としてLINEとFacebookを見るくらいですが。
使用用途が限られている私には、とても安くていいスマホです。
だけど情報が少ないのが残念。。。
piguの画面をプロジェクタを使ってスクリーンに投影することになりました。
プロジェクタの入力はVGAです。
piguがMHL2.0という規格に対応しているならこれを使えば良さそう。
polaroidに問い合わせれば分かったのかもしれませんが、近所のPC DEPOに上記の製品が売っていたので衝動買い。失敗して人柱になるのもいいかなと思ったのです。
ちなみにPC DEPOの店員さんに、このスマホはMHL対応でしょうか?って聞いて調べてもらったのですが、分かりませんでした。
で、人柱になってみた結果、やはりMHL非対応なのか、とにかく映りませんでした。
最終的に、pigu → パソコン → プロジェクタとつなぐことで何とか投影できました。
piguの画面をパソコンでモニタリングする方法は
えーと
パソコンにJDK入れて、Android SDK入れて、Android Screen Monitor 入れて
piguの [設定] → [モデル番号] を7回タップして[開発者向けオプション] を出して
[開発者向けオプション] → [USBデバッグ] をオンにして
PCとpiguをUSB - MicroUSBケーブルでつないで
[USBでパソコンに接続] では [USBストレージ] でつなぐことにして
Android Screen Monitor を実行
>java -jar asm.jar
したらできました。
モデル番号7回タップってあたりが裏技っぽくていいですね。
普通のスマホはビルド番号7回タップのようですが、piguはなぜかモデル番号でした。
いかにも裏技っぽい(笑)
SIMカードを刺さずに、Bluetoothテザリング子機としてLINEとFacebookを見るくらいですが。
使用用途が限られている私には、とても安くていいスマホです。
だけど情報が少ないのが残念。。。
piguの画面をプロジェクタを使ってスクリーンに投影することになりました。
プロジェクタの入力はVGAです。
piguがMHL2.0という規格に対応しているならこれを使えば良さそう。
- ELECOM MHL2.0-VGA変換アダプタ 10cm ブラック MPA-MHL2VGABK/エレコム
- ¥7,798
- Amazon.co.jp
polaroidに問い合わせれば分かったのかもしれませんが、近所のPC DEPOに上記の製品が売っていたので衝動買い。失敗して人柱になるのもいいかなと思ったのです。
ちなみにPC DEPOの店員さんに、このスマホはMHL対応でしょうか?って聞いて調べてもらったのですが、分かりませんでした。
で、人柱になってみた結果、やはりMHL非対応なのか、とにかく映りませんでした。
最終的に、pigu → パソコン → プロジェクタとつなぐことで何とか投影できました。
piguの画面をパソコンでモニタリングする方法は
えーと
パソコンにJDK入れて、Android SDK入れて、Android Screen Monitor 入れて
piguの [設定] → [モデル番号] を7回タップして[開発者向けオプション] を出して
[開発者向けオプション] → [USBデバッグ] をオンにして
PCとpiguをUSB - MicroUSBケーブルでつないで
[USBでパソコンに接続] では [USBストレージ] でつなぐことにして
Android Screen Monitor を実行
>java -jar asm.jar
したらできました。
モデル番号7回タップってあたりが裏技っぽくていいですね。
普通のスマホはビルド番号7回タップのようですが、piguはなぜかモデル番号でした。
いかにも裏技っぽい(笑)
The Foos というアプリがあります。
いろんな環境で動きます。
詳細はこちら。
The Foos — Fun computer programming for kids
作っているのはこちら?
codeSpark
Scratch ライクのブロックを組み合わせてキャラクタの動きを決め、ゴールを目指すゲームです。
Scratchは、何かを作り出すことに主眼を置いた、いわば環境です。
Scratchは問題が提示されません。
道具や材料が用意され、それらを使って作られた作品の例が提示されます。
そこからオリジナルな作品を作り出すことを楽しむ。
The Foosは、問題を解くことに主眼を置いた、いわばゲームです。
The Foosでは問題が提示され、それを解くための道具が用意されています。
与えられた道具でいかに効率よく問題を解くか。それを楽しむ。
Scratchで用意されている道具とThe Foosで用意されている道具は非常によく似た形をしています。
プログラミング教育の標準的ツールと言えそうです。
考えてみれば、コンピュータを使う目的は、この二つの似て非なるアプリによって集約されている気がします。
つまり、Scratchのように新しいものを作り出すことと、The Foosのように問題を効率よく解くこと。
The Foosをやっていて、倉庫番 を思い出しました。
効率的な問題解決ゲームって、シンプルであればあるほど面白いですね。
ハッピーコンピューティングで倉庫番を子供たちにやらせて、これは問題解決能力を養っていますとか言ったら、親御さんに納得していただけるでしょうか。
ゲームで遊ばせるために金払ってんじゃない!と怒られるでしょうか。
いろんな取り組みの一つ案として検討していきたいと思います。
いろんな環境で動きます。
詳細はこちら。
The Foos — Fun computer programming for kids
作っているのはこちら?
codeSpark
Scratch ライクのブロックを組み合わせてキャラクタの動きを決め、ゴールを目指すゲームです。
Scratchは、何かを作り出すことに主眼を置いた、いわば環境です。
Scratchは問題が提示されません。
道具や材料が用意され、それらを使って作られた作品の例が提示されます。
そこからオリジナルな作品を作り出すことを楽しむ。
The Foosは、問題を解くことに主眼を置いた、いわばゲームです。
The Foosでは問題が提示され、それを解くための道具が用意されています。
与えられた道具でいかに効率よく問題を解くか。それを楽しむ。
Scratchで用意されている道具とThe Foosで用意されている道具は非常によく似た形をしています。
プログラミング教育の標準的ツールと言えそうです。
考えてみれば、コンピュータを使う目的は、この二つの似て非なるアプリによって集約されている気がします。
つまり、Scratchのように新しいものを作り出すことと、The Foosのように問題を効率よく解くこと。
The Foosをやっていて、倉庫番 を思い出しました。
効率的な問題解決ゲームって、シンプルであればあるほど面白いですね。
ハッピーコンピューティングで倉庫番を子供たちにやらせて、これは問題解決能力を養っていますとか言ったら、親御さんに納得していただけるでしょうか。
ゲームで遊ばせるために金払ってんじゃない!と怒られるでしょうか。
いろんな取り組みの一つ案として検討していきたいと思います。