★これが幸運の神様を呼び込む生活 -683ページ目

美容院

未だに、いきつけの美容院が決まっていない。


あえて、決まっているの美容院は1件だけある。


だけど、問題が・・・。


日本じゃないからだ汗


髪の毛を切りに、わざわざ国外に出るのは、

さすがに、そんな余裕はあるわけもなく、


そうは、いっても、


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この髪どうしてくれよう。


日本で1件よさそうな美容院があった。


大人カットすれば、子供カット無料という、

リーズナブルな美容院。


だから、子供と1回行っていた。

今回で2回目・・・


しかし・・・


子供が無料なのは、幼稚園まで。

この4月をもって、そのサービスは切れる。


だけど、体格は、まだ、どうみても幼稚園並みなので、

「年中さん」ということにしたのだ。


そうれば、あと、2年間は通える・・・


店員に

「お子さんは今度は小学生になるんでしたっけ?」


とこの店員、さりげなく聞いているつもりだろうが、


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    これは、シッカリ さぐりだ。


「年中さんです。

 まだ、卒業まで時間があるから・・・」

(実は卒業シーズンは忙しい)


「じゃあ、卒園とかは関係ないんですね。」


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       「・・・そうですね。」


ウソツキ話を一生懸命にした。


会計後・・・お店の外に出てから、


ふと、子供に、


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「年中さんということにしてあるから、

 まだまだ、無料でOKよグッド!


というと、


「お姉さんに、制服は来た?って聞かれたから、

 はい、来ました。っていっちゃったよ。」

 
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「うそでしょ~~~っあせるあせるあせる


私がついていた嘘は、いったいなんだったんだ。


もう、あの美容院の人に合わせる顔がない。


うそがいけなかった。


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正直に、電話して、今から自白しようか悩んだが、

やはり、できない。


オットに話すと、


「それは、お前がいけない!!

 それも、2年もごまかそうとして。

 せめて、1年だろ~~~!!


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反省してるから、そう、言わないで~~~。


というわけで、


美容院を探しています。


あれからというもの、

子供は、年を聞かれると


「年長さんだったり、小学生だったり・・・」


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この言い方もまずいなぁ・・・

ジーンズ

久々に、ジーンズを買いに出かけた。


ジーンズ2本とも、ファスナーが壊れてしまったからだ。

今の時代、エコだから、

ファスナーだけ変えてもらえば、まだまだ履ける!

とおもったが、

ファスナーを直してもらう料金で、

十分新しいジーンズが買えるお値段。


だから、いけない。


エコにならない・・・ビックリマーク


なんていったってはじまらないから、買うことにしたのだ。


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「このブーツカットのジーンズいいよねぇ~ラブラブ


とオットに聞くと、

そっけなく


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「いいんじゃない。」


私には、全く興味がなさそうである。

昔は、一緒に選んでくれたこともあったが、

そういう姿は今はない。


じゃあ、これにするわ。

店員に丈をみてもらおう・・・とすると、



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「おまえ、それ、ブーツカットだろ?

 ブーツカットの下の部分切ったら、

 ストレートジーンズと同じじゃないか!?


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「えっ !? 」


鋭いことを言われながら、丈をみてもらう。



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「りん子の場合、ブーツカットジーンズは、

 長いブーツを履いた時に重なる部分を全部切るから

 ブーツカットっていうんだな。」


「・・・・」


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 何もいえない。





ひょんな事から、


「おたくのお子さんだとおもう話を耳にしたわよ。」

と聞く。



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なんだろう・・・


その人も、私の名前を知らないので、

うちの子供のことを、


「どこどこの、ここに住んでいる人の子供」


という表現をしたらしい。


向こうも私の名前を知らなければ、

私もその人の存在事態をしらない。


・・・なのになぜ?

うちの話を持ち出すのだろう。


すると、


「そこの子は、雨の日も、歩いて学校に通っているみたいで、

 親は、せめて駅までは迎えにいってもいいのに、

 いったい、どんな親なんでしょう。」


という内容だったみたい。



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はっきり言って大きなお世話な話だけど、



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すごい観察力だ。


その人は、私の近所の人のことは少し知っている人だという。


どこどこの人は、娘さんがいるのに、病院まで送り迎えせずに、

お年寄りを歩いて行かせているとか、

(この人は、健康のために歩いている事実は知らない。


表面上でしか知らないのに、

よく、シャーシャーといってくれるものだ。


といって、その噂の発端の人は、

家からはかなり離れていて、地区も違うので

ほどんど関係のない人なのだ。


と、おもえば、

うちのことを、知りたくて、

私と仲のよいご近所の人に会うたびに、

根掘りはほり・・・聞いてくる人もいるという。

この人は顔を知っている。

おデブさんということだけね。


そんなとき、浅見帆帆子さんのメールマガジンが入ってきて、


「大人になって、暇なひとって

ホント恥ずかしいですよ。

ありえないですよね。

暇って社会から相手にされていないってことですよ。」


このメールを読んで


「うん、そうだよねぇ~!」



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あ~あ、スッキリ。


噂好き、噂話ばかりする人って、

暇なひと・・・

ホント恥ずかしいよねぇ~。


晴れ噂は、何も役にたちません。

宝石赤噂は、自分の生活をなりたせてくれるものでもありません。

ベル噂話は、あくまでも噂であり、

リンゴ噂で自分を変える必要もなく

もみじ噂は、何も助けてくれるものではないのです。


噂を聞き入れず、

ヒマで、社会から相手にされていない人とは

サラバしましょ 音譜 バンザイ