噂 | ★これが幸運の神様を呼び込む生活

ひょんな事から、


「おたくのお子さんだとおもう話を耳にしたわよ。」

と聞く。



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なんだろう・・・


その人も、私の名前を知らないので、

うちの子供のことを、


「どこどこの、ここに住んでいる人の子供」


という表現をしたらしい。


向こうも私の名前を知らなければ、

私もその人の存在事態をしらない。


・・・なのになぜ?

うちの話を持ち出すのだろう。


すると、


「そこの子は、雨の日も、歩いて学校に通っているみたいで、

 親は、せめて駅までは迎えにいってもいいのに、

 いったい、どんな親なんでしょう。」


という内容だったみたい。



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はっきり言って大きなお世話な話だけど、



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すごい観察力だ。


その人は、私の近所の人のことは少し知っている人だという。


どこどこの人は、娘さんがいるのに、病院まで送り迎えせずに、

お年寄りを歩いて行かせているとか、

(この人は、健康のために歩いている事実は知らない。


表面上でしか知らないのに、

よく、シャーシャーといってくれるものだ。


といって、その噂の発端の人は、

家からはかなり離れていて、地区も違うので

ほどんど関係のない人なのだ。


と、おもえば、

うちのことを、知りたくて、

私と仲のよいご近所の人に会うたびに、

根掘りはほり・・・聞いてくる人もいるという。

この人は顔を知っている。

おデブさんということだけね。


そんなとき、浅見帆帆子さんのメールマガジンが入ってきて、


「大人になって、暇なひとって

ホント恥ずかしいですよ。

ありえないですよね。

暇って社会から相手にされていないってことですよ。」


このメールを読んで


「うん、そうだよねぇ~!」



081022d

あ~あ、スッキリ。


噂好き、噂話ばかりする人って、

暇なひと・・・

ホント恥ずかしいよねぇ~。


晴れ噂は、何も役にたちません。

宝石赤噂は、自分の生活をなりたせてくれるものでもありません。

ベル噂話は、あくまでも噂であり、

リンゴ噂で自分を変える必要もなく

もみじ噂は、何も助けてくれるものではないのです。


噂を聞き入れず、

ヒマで、社会から相手にされていない人とは

サラバしましょ 音譜 バンザイ