結果から言うと
白黒つけられるでもなく
グレーとかでもなく
文字通り、検査の結果と
そこから考えられる得意不得意
そして、それに有効と思われる対応を
書面3枚で説明受けました。
これをもって
学校、病院へ…という感じで、
検査はすれど、
後は知らないというか。
できることはありません
話はできますけどどうします?
みたいな感じで。。
とりあえず
一旦持ち帰ります…と
帰ってきました。
なるほど、と
腑におちるところもありつつ。
やっぱり
ラベリングされた気もして。
まだモヤモヤしています。
言われた課題は
長女だけに限ったことではなく
一定数のこどもにとっての課題
なんじゃないのかな…というか
とはいえ、
長女にとっての
課題でもあることは事実。
これを学校に提供することにより
不利益…
というのは見方次第なんだろうけど
影響がないのか
と考えてしまいます。
具体的にひとつあげるとしたら
【配慮されない権利】を奪われること
それは
本当に長女にとって
いいことなのかどうか。。
悩ましいです。
得意な部分を伸ばす…
に関しては
伸ばせる要素がよく分からず。
良い面を見るように
と頭では思うものの
実際にはできていません。
まだ結果が出たばかりなので
整理しきれていないのも事実。
少しずつ考えていきたいと思います