主人に対して思っていたことに衝撃を受けた話 | 星のたねセレスの記録

星のたねセレスの記録

好きなことを研究するのが大好き!
興味があるのは、心のこと、スピリチュアル、手芸、美容、栄養、この世界のこと、占星術、自給自足生活。
これからもっと増えるかも!
毎日楽しく生きたい私の記録。

ノートから少し離れていたけど

最近また時間を取るようになった



主人へのイライラを書いていた時

ふと何で私は主人がよかったのか?

と考えてみた



そしたら衝撃の事実が発覚



収入は少なく

仕事も転職ばかりで

自分は節約もしないのに

私にもっと稼いでと言う

家事は頼まないとしないし

子どもと遊んでいるだけで

普段の様子を大して見てもいないのに

私の対応に口出してきたり



ホント何でなん?



ノートに書いていて気づいたことは



付き合っている時は

カッコイイし優しいし

オシャレで素敵な車に乗ってるし

家事も手伝ってくれる♥️



結婚してからは

カッコイイし優しいし

私の話もよく聞いてくれて

子どもとよく遊んでくれて

保育園の行事にも参加してくれて

いいパパしてくれてる♥️



外から見て

素敵に見えるところが

好きで一緒にいる


私にとっては

アクセサリーと同じ



だった



マジか...



最低だな、私



何だか主人に対して

申し訳ない気持ちがわいてきた



私は主人を自分が望むように

コントロールしようとしていたけど

そこには私の主人ならできるはず!

という謎の自信があって

主人を過大評価していた

ということに気づいた



でもよく考えたら

非ダイヤの私が夫に選んだんだもん

それに合う人ってことだよね



この人は何でこうなの!?

と思うことがあっても

そりゃそうだよ、非ダイヤの私が

選んだんだもの...で終わる



そう思ったら

主人をどうにかしようという

気持ちは全くなくなって

私の気持ちは楽になった



やっぱり自分なんだな...

私が今やることは

ダイヤを思い出すことなんだ