Natural Balance

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Cou-coのhappyブログ

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皆さん、こんにちは。今日は心を楽にし、楽しく書くことができる素敵な書籍をご紹介します。それは、武田双雲さんの「ココロが楽になる字」という本です。

この本は、文字をきれいに書くことを目的とした練習帳ではありません。筆ペンでも鉛筆でも、お好きな筆記具で気持ちを込めて書くことが大切です。大切なのは心が楽になって、楽しく書くことです。

 

  • 心をリフレッシュ:書くことで気持ちが楽になり、心の中   のもやもやを整理できます。
  • 自分自身と向き合う:書くことを通じて自分自身と向き合う時間を持つことができます。
  • 楽しむことが最優先:上手に書くことよりも、楽しく書くことが重要です。

日常の中で自分自身と向き合い、心を楽にするための素敵なツールです。

ぜひ、皆さんも手に取ってみてください。

自分のために、心を込めて書く時間を楽しんでくださいね。

 

今日は、吉本ばななさんの『「違うこと」をしないこと』について感想をシェアしたいと思います。

最近、自分自身にとって重要な気づきがあり、この本を手に取りました。読んでみて「まさしくそうだ!」と強く共感しました。

 

共感ポイント

  1. 「違うことをしなければ、ちがわないことがちゃんと返ってくる。」
    • この文書では、自分が正しい道を歩んでいれば、必ずその結果が返ってくると示されています。
  2. 「ずっと評価されない環境にいると、人って、どんどん自信を無くしていくから。自信を取り戻すには、自分のことをちゃんと評価してくれる環境にいることが大事。」
    • 自分を見失わずに生きるためのヒントが詰まっています。評価されることが自信を取り戻す鍵であることを再確認しました。
  3. 「自分の人生だから、好きにやったらいい。」
    • 自分の人生を自由に生きることの大切さを改めて感じました。
  4. 「何か大きなものに守られているんだ。」
    • 自分が見えない力に守られているという感覚は、とても心強いものです。

 この本の中で、プリミさんとの対談があり、とても驚きました。実は、以前知り合いからプリミさんの宇宙マッサージを教えてもらい、興味を持って代官山へ宇宙マッサージを受けに行ったことがあります。その体験は非常に衝撃的で印象深いものでした。吉本ばななさんも受けていると知り、共感と驚きでいっぱいでした。

 

 

『「違うこと」をしないこと』は、自分を見失いかけたときや、人生の方向性に迷ったときに手に取りたい一冊です。吉本ばななさんの温かい言葉が心に響き、癒しと励ましを与えてくれます。皆さんもぜひ読んでみてくださいね!

 

こんにちは。今回ご紹介する本は、枡野俊明さんの『心配事の9割は起こらない』です。

私は最近、心配事で頭がいっぱいになってしまい、改めてこの本を手に取りました。何度も何度も読み返した本です。

 

この本が伝えたいことは、余計な不安や悩みを抱えないように、他人の価値観に振り回されず、無駄なものをそぎ落として限りなくシンプルに生きるということです。

著者の枡野さんは、曹洞宗の住職として多くの人々の相談を受ける中で、心配事の大半が妄想や思い込み、取り越し苦労に過ぎないことに気づきました。

 

本書では、不安や悩みを遠ざけ、今に集中する方法、他人と比較しない心構え、良い縁の結び方、悪い縁の切り方など、禅の教えを基にした具体的なアドバイスが紹介されています。

特に心に響いたポイントをいくつかご紹介します:

 

今に集中する

禅語「一足一歩に生きる」は、「一呼吸するその瞬間瞬間を一生懸命に生きなさい」という意味です。過去や未来にとらわれず、今を大切に生きることが重要です。

 

足ることを知る

仏教の教え「知足」は、「足ることを知る」ことを意味します。お金や物質的な欲望に振り回されず、今あるもので満足することが心の平安につながります。

 

この本を読むことで、心配事や悩みを減らし、シンプルで充実した生き方を目指すことができると感じています。皆さんもぜひ手に取って読んでみてください。

 

 

こんにちは、今日は、長田弘さんの新しい詩文集「人生の特別な一瞬」をご紹介します。

 

「人生の特別な一瞬」とは

日常の中に潜む小さな真実を見つけ出して、それを美しい言葉で描き出す素晴らしい作品です。ありふれた日々の中に特別な一瞬を見つけ、それを大切にすることの大切さを教えてくれます。

 

日常の中の特別な一瞬
夕暮れに鳥が飛ぶ川、砂州が広がる川、岸辺の大きな木の影を映す川……。こんな何気ない風景でも、長田弘さんの手にかかれば特別な一瞬として描かれます。その美しい描写が、私たちの日常をより豊かにしてくれます。

 

声に出して読みたい一冊
この詩文集は、声に出して読むとその魅力がさらに引き立ちます。長田弘さんの言葉のリズムや響きが、心に深く染み渡ります。

 

人生の特別な一瞬」は、日常の中に隠された特別な一瞬を見つけ出し、その瞬間を大切にする力を持っています。

 

心澄む余韻あふれる詩文集を通じて、皆さんも日常の中に特別な一瞬を見つけてみませんか?

 


 

運動にこだわっていた人が運動をやめて-10kg!あなたも実践できる、自然痩せの秘密

 

こんにちは、Coucoです! 今日は、ダイエットを試みてもなかなか成功しない方に最適な本をご紹介します。医師の監修のもと、Ellyさんが執筆した『自然痩せ力』です。この本は、従来のダイエット方法とは異なり、自然な方法で痩せる力を引き出す秘訣が満載です。

自然の力で痩せる!本書の魅力とは?

『自然痩せ力』は、東洋医学と最新の研究を組み合わせ、自然に痩せるための方法を紹介しています。この本を読むことで、余分なものを体外にきれいに排出し、理想的なボディラインを手に入れることができるでしょう。さらに、摂取した食べたものを効率よく栄養に変え、髪も肌も生命力に満ち溢れた状態になります。

 

痩せるだけでなく健康も手に入れる!

本書の魅力は痩せるだけでなく、健康全般にも効果がある点です。体が軽くなり、健康への不安が減ることで幸福感が増し、ストレスや環境の影響でイライラしたり落ち込んだりすることが少なくなります。穏やかで充実した日々を過ごすことができるでしょう。

 

ダイエットを諦めた人にも効果的な自然痩せの方法

多くのダイエット方法は辛く、続けるのが難しいと感じる方も多いでしょう。しかし、この本では、東洋医学と最新の研究を取り入れた簡単な方法が紹介されており、誰でも気軽に実践できます。

私も自分に合った方法を取り入れています。私の場合、冷え性や様々な不調がありましたので、まずは体の中から温めることを意識し、体の滞りを解消することが重要だと感じました。

例えば、冷たい飲み物や食べ物を避ける、お風呂の入り方を工夫するなど、日常で無理なく実践できることばかりです。

その結果、婦人科系の悩みが少し軽減したように感じます。このまま続けて、自然と体重が減ることを期待しています。

 

今すぐ始める自然痩せ生活

本書で紹介されている方法は、どれも簡単で日常生活に取り入れやすいものばかりです。ダイエットを辛いと感じている方でも、この自然痩せ方法なら無理なく続けられるはずです。

 

『自然痩せ力』は、ダイエットに悩む全ての人に読んで欲しい一冊です。自然の力を利用して、健康的で理想的な体を手に入れるための方法が詰まっています。

 

ぜひ、本書を手に取ってみてください。あなたの人生が輝き始めること間違いなしです!

 

今すぐ行動して、自然に痩せる力を手に入れましょう!

 

こんにちは、Coucoです。今日はヒロコ・グレイスさんの『心に従った方がうまくいく』を読んで、とても感銘を受けたので、自分の生活に取り入れてみたいと思ったことを書いてみます。

 

心に従った方がうまくいく

ヒロコさんは14年以上アメリカに住んでいて、現在はロサンゼルスを拠点に活動しています。ニューヨークやロサンゼルス、日本など、様々な場所での生活を経て形成された彼女の人生観やビジネス観には、とても共感しました。

『心に従った方がうまくいく』は、自分が何者で、どう生きていくべきか分からなかった若い頃の経験から生まれたものだそうです。ニューヨークに移住して環境を変えれば自分も変わるかと思ったけれど、結局、自分自身が変わらなければ何も変わらないと気付いたそうです。

自分の心の声を聞く

ヒロコさんの「自分の心に従うには、まず自分を知ることが大切」という言葉が心に響きました。本当に自分が何を望んでいるのかを問いかけることの重要性を強調していて、私も「本当に自分はどうしたいのか?」と日々自問自答することの大切さを再認識しました。

心の声が本物かどうかを見極めるために、頭で考えたことなのか、心で感じたことなのかを常に意識することが大事だそうです。心からの願いは自然に湧き上がってくるもので、頭で考えたものとは違うと感じることが多いという彼女の言葉には、深く共感しました。

 

行動に移す勇気

「人はいつからでも変われる」。そんな勇気をもらいました。なかなか一歩を踏み出すのは勇気がいるかもしれないけれど、日々の小さなことから実行していこうと思いました。そして、できない理由を考えるのではなく、できることに焦点を当てて、自分を信じて行動に移していきたいです。

 

私も「自分の心に従って生きる」ことの大切さを再確認しました。これからもっと自分に「どうしたい?」と問いかけて、心の声に耳を傾け、ワクワクする方に従って行動していこうと思います。きっと、それがより幸せな人生への第一歩になると信じています。

 

今日の気づきを大切にしながら、これからも自分らしい人生を追求していきたいです。

 

こんにちは、COUCOです。今日は、近藤純さんの本「みんなが幸せになる引き寄せの新法則」をご紹介します。最近この本を読んで、「他人の幸せを願う」という実践法を試してみた結果、驚くような幸運を引き寄せた体験をシェアしたいと思います。

従来の引き寄せの法則は「自己愛」を強調することが多かったですが、純さんの新法則は「他人の幸せから始める」ことを提案しています。自己愛を高めるのが難しいと感じる方も多い中、他人の幸せを願うことは比較的簡単に始められるのです。

 

私もこの新法則に基づき、日常で出会う全く知らない人たちの幸せを願うことから始めました。例えば、公園で遊んでいる親子や、スーパのレジスタッフさんなどに対して、心の中で「この人が幸せになりますように」と祈るようにしました。

 

すると、驚くほどすぐに「運がいい!」と感じることが起こり始めました。何よりも驚いたのは、自分の内側から湧き上がる幸福感です。他人の幸せを願うことで自然と笑顔になり、自分自身も幸せを感じるようになったのです。ほんの一歩踏み出しただけで、本当だ!と実感しました。

 

この本には、具体的なワークもたくさん紹介されています。最終的には、自分自身にも愛を向けることができるようになるのです。

 

この新しい引き寄せの法則は、今までのどの方法よりも実践しやすく、効果を実感しやすいと感じました。まだこの本を読んでいない方は、ぜひ手に取ってみてください。自分と周りの人たちが幸せになるための第一歩を踏み出してみませんか?

 

以上、COUCOでした。皆さんもぜひ、他人の幸せを願うことから始めてみてください。その効果を実感したら、きっとあなたの生活にも素敵な変化が訪れるはずです。

 

 

自然な生活を送るための鍵「丁寧道」で生きる

私は、この前まで日常的にストレスを抱えていました。そこから抜け出せないと思い込み、自分のやりたいことやどうしたいのかもわからなくなってしまっていました。

そんな中、以前に武田早雲さんの言葉をそのまま書き写す本を読んだことがあり、写経をしているようなとても落ち着いた感覚があったのを思い出し、この本を手に取りました。

読み進めると、今までの自分が思っていたこととは全く異なる考え方が紹介されていました。それは、日々の生活に取り入れたい習慣でした。

 

「丁寧道」生き方のコツ

“道”と聞くとなんだか背筋が伸びる感じがしませんか。

最初は少し意識しないと続かないかもしれませんが、日常生活に取り入れていくうちに、嫌々やっていたことがすんなりできたり、自分の身の回りの人やものが愛おしく感じたりするようになりました。そして、今まで味わったことがない心地よい感覚で、日常の中で自然とストレスから解放され、気づくと循環しているような整った感覚になりました。

ストレスに振り回されずに生活したいという方は、今すぐにでも「丁寧道」を取り入れてみてください。

 

 

 

最近仕事が忙しくて、サウナになかなかいけてなかったけど、脳と身体が悲鳴を上げてきたので、急遽一日だけ残っていた夏休みを使って、最近できたスパシーレ祇園に初めて行ってきました!


サウナがスタジアムサウナでゆったり広く、ロウリュウも20分に一回自動で稼働するので、入った時に必ずブワァッと熱風を感じることができる。

水風呂は私にはちょっと冷たすぎるけど、外気浴のスペースも畳スペースなどもあって、久しぶりに気持ちよく整いました!

平日の朝一に行ったので、他の利用者も2、3人しかいなくて、のんびりできました!


サウナ入る時には、本当はサウナハットをかぶりたいのだけど、温泉やスパに行って、サウナハットをかぶってる人ってほとんどいない。

ちょっと被るのに勇気がいるくらい…

それに、サウナハットだと口や鼻までは保護してくれないので、口や鼻に熱気が入るのが苦手な私は、ずっとタオルで口や鼻を押さえながら入ってしましたが、すごくいいものを見つけてしまいました!

今治タオルのサウナハット!

普通のタオルに一箇所穴が空いていて、そこに反対側の角を通すだけで、耳も口も鼻も保護してくれる。

これなら、見た目普通のタオルなのに、サウナハットの役目を十分満たしてくれる!

それに、今治タオルだから、肌触りも良くて、私は生地が厚手の物を使っています。


やっぱりサウナに入ると体調が良くなる!

自分を労わることを大切にしたいですね。




今の職場の隣りに、中央図書館がある。

休憩時間よく通っている。

子供の頃から図書館が好きで、本を読んだり、

ノートにいろいろ書いたり、

私にとっては、自分と向き合う時間で、

大切な時間。

市街地の中にあって、その敷地に入るとまるで別世界のように、周りの閑散がうそのよう。大好きな場所。


子供の頃に行っていた図書館は、木と石造りの古い図書館で、あまり人がいなくて、学校帰りによく通っていた。

夕方になると西陽が窓から差し込んできて、

その時間がとっても好きだった。

でも、途中で立て替えがあってとってもきれいで立派になってしまって…実習室は、学生で溢れかえって、私の好きだったノスタルジックなあの空間がなくなってしまった…


今のここの図書館も、建て替えで移転の話しがでているらしい。一部の住民からは反対運動があるらしいけど、この一帯が新しくなっている中で、ここだけが取り残された感がある。

また、一つ大好きな場所がなくなってしまうのは残念だなぁ…