$こどもとお家と、わたし

モラタメさんの「タメす」でお試し注文した、手指消毒剤
「キビキビ」1000ml入りが届きました!
これだけでもこれからお役立ちのものがお安く買えた♪と
思っていたのに、開封すると、あれ?もう一品入ってる…

キビオという、サトウキビから作られた天然由来の発酵アルコール
を使用した、キッチン用の消毒剤も入っていたのですハート
わぁ~嬉しいラブラブ
530ml入りで大きくて、高級感のあるこの除菌スプレー、
実売価格なんと2940円ですってショック!
本当に高級感のあるスプレーで、一瞬ロクシタン??と
思ったほどです得意げ
キッチンの除菌スプレーは必須アイテムなので、本当に
うれしいです!!!

今回の試す案件は、そんな当選もあって、より嬉しさ満点、
満足度の高いものでした♪
楽しい企画、ありがとうございました♪

手指消毒剤は、また冬シーズンになっていろいろ感染症が流行だす頃に
家族で使用しようと思います。

わたしの中で大本命だった幼稚園へ見学に行って来ました
「ここがいい!!!」
園長先生の幼児教育の理念を聞き、何度か涙が出てしまいました
その子どもへの目線のあたたかさに…その考えの素晴らしさに…
幼児教育を重要視しているその理念は、HPを通して知っていて、
今回見学に来たのもHPを見たからでした。
実際にその人柄に触れますます素晴らしいという気持ちが
大きくなりました
素晴らしい幼稚園だと心から思いました
先生と園児たちの様子もたっぷり見学させてもらいましたが、
その様子もとても好印象でした
そしてまた娘も、最近人見知り、場所見知りをしてしまうのですが
ここの幼稚園では玄関から様子が違っていて
すぐに引き込まれ、一緒になって遊んでいました
わたしはその姿を見てさらに確信を強く持ちました
この幼稚園は、わたしの幼児教育の考え方だけではなく、
娘にも合っていると!
理屈ではなく「ここがいい」と思えた幼稚園はここが初めてでした。
今まで見学したところは「この部分はいいけれど…」という感想で
決め手がないといつも思っていました
だから通える範囲内の幼稚園はすべてでも見学に行くつもりでしたが、
「ここがいい!」と思える幼稚園に出会えたので、もう見るつもりは
ありません。
あとは娘の発達の様子を見ながら、満3歳児入園にするか、
来年4月の入園にするかを考えていきたいと思います。

ただわたしひとりで一方的には決められない大切なことなので、
オットも一緒に再度見学に行って決定となると思います。

素敵な幼稚園に出会えた嬉しさ、期待以上だったその嬉しさに
興奮してしまい娘と一緒にお昼寝できずに今の気持ちを
ここにつづっていますニコニコ



この類の本が好きでよく読んでしまいます得意げ
この本は、フランス人とご結婚されてフランス在住のもたいようこさん
という方の著書です。
マンガもちょっぴりあり、軽く読めてしまう楽しい本でした。

よくフランスの本に登場する、庶民的価格でフランス料理が
楽しめるという9区にあるシャルティエ(Chartier)、
この本でもまた、紹介されていました。
今度こそは行ってみたい心食べるの大好きな娘ともに♪




近所のちょっと大きい子が「なぞなぞの本を持ってくる!」と
持って来たのが中川李枝子さんと山脇百合子さんのなぞなぞ絵本でした。
わたしはそれを見た瞬間、この子の母親の丁寧さを垣間見たような
気持ちになりました。
こんな素敵ななぞなぞ本があるなんて!!!

子どものふとした持ち物から、親の気持ちや心構えが見えるものなの
だなと思った出来事でした。

わたしもすみずみまで細やかに丁寧に暮らしたいと改めて思いました。
そしてその心がけは、きっと子どもに伝わるから…
子育てをしていると、本当に自分の資質を試されているなと
思うようになってきました。
自分の人間として、母親としての欠点をいやでも知ってしまいます。
もちろん、自分の資質を試される場所というのは育児だけではなく、
職場やその他の人間関係の中でも同じだと思います。
ただ、わたしの中で違うのは、その自分の欠点に向き合う真剣さです。
…というと語弊があるかもしれませんが、わたしの場合の話です。
育児というのは、本当に難しくまた大切なものです。
自分のアプローチの方法が果たして良いのか?真摯に向き合って
いかないと、そして自分のやり方がまずいと思ったとき、改善するよう
努力しないと、その影響はもしかしたら子どもに一生残るかもしれない。
生きずらさを感じるような人間には育てたくないです。
いろいろあっても、幸せを感じて見つけていけるような、たくましい子
となってほしい。
そのためには、未熟な自分も自らの言動をいちいち振り返り、反省し
その反省を忘れてはいけないのです。
今までもそのように生きてきたつもりだったけれど、今ほど真剣に
自分に向き合って暮らしていたことはなかったのではとすら思います。
仕事に対して、とかではなく自分自身に対して。
子どものために、親としてできることをしたい。
自分を改めてでも、って