美容室 布の椅子 | 慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

美容院(もしくは床屋)に行かなくなって、約5ヶ月。

遂に、髪が後ろで縛れるようになりました。

自分的には、F.COMPO(ファミリーコンポ)という漫画に出てくる、若苗 空(わかなえ そら)を意識して縛ったのですが、



嫁さんからは、

「若い頃の"志村けん"みたいだね。」

と爆笑され、軽く落ち込んでます。


本当は髪を切りに行きたいのですが、躊躇してしまう理由があります。

それは、革の椅子が苦手なこと

慢性前立腺炎になってからというもの、革製の椅子やソファーに座ると、革製品特有の冷たさから睾丸から鼠径部にかけて痛くなります。

もちろん、トイレも近くなるし、体調もおかしくなることがあります。

だから、なるべくベストコンディションの日に行こうと思ってたら、気が付けば5ヶ月経過してました。

会社での視線も痛くなってきたので、流石に、もうそろそろ切りに行かないと・・・。

布製の椅子を採用している美容室(もしくは床屋)はないかな~。

いや、ないだろうな~。