ふくらはぎ 冷え 対策 | 慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

ここ数年、冬場は足の指先が千切れるような冷え(痛み)に悩んでました。

しかし、今年は"はり治療"のおかげか、指先の冷え(痛み)はほとんどありません。

・・・が、

何故か、ふくらはぎが異様に冷えるようになりました。

ふくらはぎを直に触ると、冷蔵庫にあるボンレスハムのよう・・・。

その為、最近はステテコパンツに、レッグウォーマー厚手のハイソックスを履いて、なんとか乗り切ってます。


その事を先日、慢性前立腺炎の治療のために通っている"はり治療"の先生に相談。

「う~ん、だいぶ身体の内部の筋肉にまで、血液が届くようになってきているので、
 血液を送る働きをする、ふくらはぎの仕事量が追いついてないのかもしれないね~。」
(言われた文言を正確に思い出すことができず。少しニュアンスが違うかも・・・)

とのこと。

そして、

ふくらはぎを活発に動かすには、縄跳びがいいので、今日から始めてください

と、アドバイスされたので、十数年ぶりに縄跳びをしました。

縄跳び

しかし、ここでショックな出来事が・・・、

縄跳びをすると、お腹の肉が揺れるのです。

着地をする度に、40数年間生きてきて、味わったことがない感覚が身体を襲いました。

これには、ひどく落ち込みました・・・。


とりあえず、ふくらはぎの冷え対策には、縄跳びがいいそうです。