しかし、今年は"はり治療"のおかげか、指先の冷え(痛み)はほとんどありません。
・・・が、
何故か、ふくらはぎが異様に冷えるようになりました。
ふくらはぎを直に触ると、冷蔵庫にあるボンレスハムのよう・・・。
その為、最近はステテコパンツに、レッグウォーマー、厚手のハイソックスを履いて、なんとか乗り切ってます。
その事を先日、慢性前立腺炎の治療のために通っている"はり治療"の先生に相談。
「う~ん、だいぶ身体の内部の筋肉にまで、血液が届くようになってきているので、
血液を送る働きをする、ふくらはぎの仕事量が追いついてないのかもしれないね~。」
(言われた文言を正確に思い出すことができず。少しニュアンスが違うかも・・・)
とのこと。
そして、
「ふくらはぎを活発に動かすには、縄跳びがいいので、今日から始めてください」
と、アドバイスされたので、十数年ぶりに縄跳びをしました。

しかし、ここでショックな出来事が・・・、
縄跳びをすると、お腹の肉が揺れるのです。
着地をする度に、40数年間生きてきて、味わったことがない感覚が身体を襲いました。
これには、ひどく落ち込みました・・・。
とりあえず、ふくらはぎの冷え対策には、縄跳びがいいそうです。