青竹踏み 効果 | 慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

慢性前立腺炎の治療のために通っている"はり治療"の先生に薦めれて始めた青竹踏み。

今まで、使用していた青竹踏みでは物足りなくなったので、新しいものを購入したところ、その商品に推奨する青竹踏みの方法が書いてありました。

小冊子

"はり治療"の先生からは、内部の筋肉に刺激を与えるようにと、青竹踏みを薦めらていましたが、一般的には老廃物を流すことが目的みたいです。

どういうことかと言うと、

足は、心臓から最も遠い位置にあるので、重力の影響を一番受けます。

その為、身体の中に老廃物が溜まりやすく、老廃物が貯まると血行が悪くなります。

青竹踏みに乗ったときに、"痛い!"と感じるのは、この老廃物による「こり」や「しこり」が原因らしいです。

そこで、青竹踏みをやることで、血行が良くなり、老廃物を流すことができます。

つまり、青竹踏みをする一番の目的(効果)は、老廃物を流すこと。

だから、青竹踏みをした後は、充分な水分(500ml)を摂る必要があるということです。

逆に、水分を摂らないと、老廃物がまた沈殿してしまうので、全く効果がないそうです。

これは知りませんでした・・・。

明日から、青竹踏みのあとには、充分な水分を摂ろうと思います。