株式会社happy communicationsでは、新規媒体を立ち上げます。
そこで今日は編集担当のかたと打ち合わせをしてきました。
最初に決めるのはコンセプトです。
今回は流通が手渡し、0から6歳のお子さんをもつお母さんへ、全国各地のおやこヨガ・こどもヨガクラスに来ている方に、インストラクターから手渡しします。
きがえ、おやつ、おもちゃが入った大きなバッグを持っていることも多いこと、
子育て中は、自分の時間がとりにくいので、
サイズは、小さめのA4 半分にしました。
こういった基本事項とビジュアルイメージを決めます。
将来的には月刊誌で全16Pくらいにしますが、0号なので、4ページにします。
このブログでも制作プロセスをみなさんにイメージしてもらえるよう
お伝えしていきたいと思っています。
ちなみに、本格的に動くのは5月20日頃から、印刷上がりが6月末という
スケジュールです。
お客様とのコミュニケーションを継続するために媒体を出すという方法があります。
先日青山のクレヨンハウスによりましたが、
ここは絵本オンリーの本屋さんですが、書店ではクーヨンという雑誌の形で販売されています。
書店置きでなくとも、
店舗にチラシでなく読み物的な自社媒体を置くともっと近しい関係になれます。
たとえばマクドナルドのトレーは、ときには求人案内が印刷されていますし、
ツタヤには、新しい映画などの情報が書いた冊子があります。
広報ツールとして年4回ほど、作っている化粧品メーカーなどもあります。
弊社も媒体立ち上げを準備していますが、
媒体があるとメッセージをアンカリング(=心理学用語、錨をおろす、2つのものをひもづけする意)させやすいのです。
さっさと、やらなくては・・。
先日青山のクレヨンハウスによりましたが、
ここは絵本オンリーの本屋さんですが、書店ではクーヨンという雑誌の形で販売されています。
書店置きでなくとも、
店舗にチラシでなく読み物的な自社媒体を置くともっと近しい関係になれます。
たとえばマクドナルドのトレーは、ときには求人案内が印刷されていますし、
ツタヤには、新しい映画などの情報が書いた冊子があります。
広報ツールとして年4回ほど、作っている化粧品メーカーなどもあります。
弊社も媒体立ち上げを準備していますが、
媒体があるとメッセージをアンカリング(=心理学用語、錨をおろす、2つのものをひもづけする意)させやすいのです。
さっさと、やらなくては・・。
