最近チェックした、創業補助金(=助成金制度)です。
上限が200万円、いろんな条件がありますが、個人事業主でもOKなので、
チャンレンジしてみる価値はありでしょう。
くわしくはこちらを
うまいなあーと思う、タニタ食堂のPR。
タニタさんと何かやりたいと思ったときに、営業部や販促部でなく
広報部が提案をきく部署と聞いたことがあります。
自社のPRになるなら、と本→食堂そしてとうとう映画まで。
そして映画出演者がダイエットに成功したというオチもついています。
体重計→ダイエット→レシピ本・・と展開がうまい。
いまは金芽米もタニタのとついていますから。
メディアをミックスさせていくこの手法、とてもうまいと思います。
タニタさんと何かやりたいと思ったときに、営業部や販促部でなく
広報部が提案をきく部署と聞いたことがあります。
自社のPRになるなら、と本→食堂そしてとうとう映画まで。
そして映画出演者がダイエットに成功したというオチもついています。
体重計→ダイエット→レシピ本・・と展開がうまい。
いまは金芽米もタニタのとついていますから。
メディアをミックスさせていくこの手法、とてもうまいと思います。
STORY (ストーリィ) 2013年 06月号 [雑誌]/著者不明

¥800
Amazon.co.jp
おまけ付きで成果を出したのが宝島社。
一方、30代、40代の主婦と働く女性をターゲットとしてブランドとコラボし
通販雑誌的な要素をもつ、STORY、VERY。
店舗の商品と見比べるとデザインは同じ、色だけが雑誌タイアップになっている
ことに気づきました。
あるプチぷらブランドの店員さんにお聞きすると、STORYに商品がでた直後に
通販サイトから商品が売れてなくなることもあるそうです。
雑誌とタイアップすることで認知がぐんとあがるそういったすごい例でした。

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おまけ付きで成果を出したのが宝島社。
一方、30代、40代の主婦と働く女性をターゲットとしてブランドとコラボし
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店舗の商品と見比べるとデザインは同じ、色だけが雑誌タイアップになっている
ことに気づきました。
あるプチぷらブランドの店員さんにお聞きすると、STORYに商品がでた直後に
通販サイトから商品が売れてなくなることもあるそうです。
雑誌とタイアップすることで認知がぐんとあがるそういったすごい例でした。