ご訪問ありがとうございます。
しまねの腸もみさんです♪
あたりまえですけどね、
ちゃんと食べられるって
それだけ大事なことなんだなと思います。
いろんな理由で
食べなかったり食べれなかったりすると、
栄養素的にも足りなくなるし、
元気も失われてしまいます。
体によくないのはもちろん、
やる気もなくなって
ちゃんとした判断もできなくなって
思考も感情もマイナス寄りになってきます。
逆に何でも食べ過ぎてしまうとき、
体には必要以上のものがあふれているので
それらを入れるために大きくなるんだろうし、
きっと思考もパンパンで
ごちゃごちゃとまとまりない状態になってしまう。
それはそれで心身に余裕がないから
じっくり考えることも面倒になってくる。
体調が悪いなという時は気付きやすいけど
心が調子悪い時って
案外自分では気づきにくいものです。
全然平気、大丈夫だよ、まだまだやれる、
そう思っている時、
食生活に変化はないですか?
すごくショックなことがあった時って
全く食欲がわかなかった。
というか食べることに意識が向かないので
気づけば何日も食べてないとか。
このまま食べなくても生きていけるんじゃないかな
っていう錯覚も。
そしてネガティブな事しか思い浮かばなかった。
反対にこれでもかというほど食べれる時って
自分の体は困ってるのに
あー幸せって言いながら食べてたような・・・
まあ満足が続くこともなかったけれど、
諸々ツケもまわってきましたよ。
両方を経験して
食生活って大事ーって痛感してます。
健全の元は食なんだなと。
そしてそれを血や肉、元気にかえるために
腸を整えておくのも大事ということも。
消化器官が弱ると、
余計なことを考えてしまうんですよね。。。
ついでに言えば、体が冷えている時も
心身のバランスが崩れやすくなります。
体を温めて、
旬のものをバランスよく摂る。
当たり前のことだけど、
自分に優しいような気になります(*^^*)
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