ぼくの愛が君の心に届くには
何カ月か かかるね

でも何万年前の銀河の光を浴びて
僕は気づいた
一年待つことだって
一瞬のこと

たとえ

僕の愛が届かなくても
僕は宇宙の片隅で
君にとどける歌を歌っているから
愛しているよ


僕の愛は届かない
僕の愛は小さな宇宙の塵になって
いつか舞い降りる
君の肩に舞い降りたその雪は
かつての僕の想い


君にふられて僕のこころはちりじりになったけれど
いまは感謝している
僕の歌に魂が宿ったから。
言葉にできない切ない想いを
歌えるようになったから

ありがとう
そしてさようなら。

いつか2人がこの地球でまた会えるように


君と出会ったあの日のことを
いまは懐かしく思う
すべてがさって
すべてが終わりを告げた

今君は何をしてるの

セーヌ川はきれいかい
葡萄がなるのだから
出来るはず。

千葉の気候、千葉の土壌が反映されたワインが出来るはず。

決して濃厚な味でもなく
香りが優れているものでもないだろう。

しかし千葉の性格は出る。

声をかけ
いい音楽を聴かせ
4年かけて苗木から育てたい。

飲めるのは5年後。

葡萄の木1本のオーナーになりませんか。
房総の田園地帯に  ワイン品種の葡萄の木を植え  ワイン農園づくりに挑戦しようと思っている。

房総にワイン農園  果たしてどこまで出来るのか

ワインセラーだって
地下にみんなで穴を掘ってつくるつもり。