バシャール2017 つづき | 自由に自分らしく ~卵巣癌&肝臓転移と向き合いながら、自分らしく人生を楽しんでいます〜

自由に自分らしく ~卵巣癌&肝臓転移と向き合いながら、自分らしく人生を楽しんでいます〜

卵巣癌ステージ3C期。
この状態になって初めて地球に生きていられることが奇跡だと心から感じられました。宇宙の仕組みもどんどん見えてきて。今の私だからこそ、伝えられることを伝えたい。

前回のバシャールの記事の続きです。

 

鳥肌たつほど興奮!バシャール2017 

 

 

 

 

この本の内容を詳細にご紹介するには、

ちょっと私の力量が足らずあせる

 

わかりやすい部分だけ抜粋して

お伝えしますね。

 

 

 

 

まずは、病気に関して。

 

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dis-ease(病気:ディス・イーズ)と

いうのは、楽な自然な状態ではない

という意味です。

 

・・・

 

なにか理由があって病気を体験したい

という人もいるでしょうが、ほとんどの

人にとって病気(ディス・イーズ)は、

「本当の、自然な自分」であることに

抵抗しているということです。

 

・・・

 

まず、「自分自身に正直でいる」こと。

 

[※自分の内側の波動と日常の自分が

ズレないよう合致させておく。

たとえば、自分がワクワクすることを

止めずに日常で表現している状態など]

 

そしてそのことで「自分の波動が上がる」

と、「その病気が発生しうる周波数」を

超えてしまうので、病気にならなく

なります。

 

・・・

 

つまり、最初の一歩は、病気になったの

には、なにか「ポジティブな理由」が

あるはずだ、というところを見ていく

ことから始めたのです。

 

ネガティブなところから発生して

しまった病気でも、そこからなにも

学べないはずはない、という考えに

立って。

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以上、抜粋。

 

 

 

 

 

私も自分が身体を大きく壊した経験から、

心と身体がつながっていることを

身に染みて感じていて、ここでも

何度も「病は気から」のお話をさせて

いただいていました。

 

本当にその通りだな、と思います。

 

 

 

 

 

続いて、シンクロニシティについて。

 

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ポジティブなシンクロニシティは、

ポジティブなエネルギーを拡大し、

自分にとってなんらかの有益な効果を

もたらしてくれます。

 

ネガティブなシンクロニシティは、

当然ネガティブなシンクロニシティを

拡大させてしまう。

 

ということは、どんな状態にあっても

ほんの1ミリでもよいので、自分が

よりワクワクするものを追求する。

 

しかもその追求の仕方が、そのとき

自分ができる最大限で、です。

 

そして最後に、「まったく結果に

期待しない」、期待ゼロの状態に

します。

 

「こういう期待があるはずだ」ということ

さえ、想定しないのです。

 

この状態にいるとき、自分は「フロー」の

状態にあるので、ポジティブな

シンクロニシティが連続して起きる

ことになります。

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以上、抜粋。

 

 

 

「ほんの1ミリでもよいので、自分が

よりワクワクするものを追求する。」

 

 

これなら困難に陥っている時でも

できそうですよね。

 

 

 

 

 

こんなふうに、非常にわかりやすく

スルッと入ってくる部分もたくさん

あります。

 

小難しいな、と思うところも

あると思いますがあせる

 

 

 

 

 

気になった方はぜひ読んでみて

くださいね。

 

 

 

 

 

土居美紀花