個人宅と集合住宅の両方です。
当然ながら、日中は工事の音が鳴りやみません。
もちろん、仕方のないことなので受け入れるわけなのですが、自宅で仕事をすることが多い私は、日中の多くの時間、その騒音を聞きながら生活していることになります。
意識して音を聞かなくても、物が衝突するような、どちらかというと不快という分野に入る音を毎日何か月も聞き続けるというのは、やはり人間の体としてはストレスを受けていますよね。
騒音だけでなく、振動も。
地震?と思うほどの揺れを瞬間に感じることも何回かあったりしますよね。
大人でもストレスを感じるので、小さな子供となるとなおさらです。
赤ちゃんが最近、どうも泣き止まないとか、ぐずる、というような場合に、音によるストレスの影響というのも原因の一つであったりもします。
神経質になる必要はまったくないですが、少しそういうことを意識してみるのも良いかと思います。
避けられるストレスは避けてみる。
例えば、工事期間中は昼間、積極的に外出するとか。
家を決める時は、大通りや線路のそばは避けて探す、とか。
もちろん、無理せず可能な範囲で。
意識しすぎて、逆にそれがストレスになってしまっては本末転倒!
我が家は工事が終わって、やっと静かになったかなぁと思いきや、少し離れたところの屋根の工事がトンテンカンテン、始まりました

お互いさまなので、仕方のないこと。
心が不快に感じたら、またしばらくは外でできる仕事は外でしようかな
