Lみょんす主演 君主-仮面の主人- 第31回① 動画ニュース記事きゃぷ画 | はぴのブログ

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6ぴにOnlyLOVE❤ INFINITE完全体復活!T▽T みょんドラ命❤▽❤
みょんす君の喉仏/低音ヴォイス&どんうちゃんの歌声/ビブラ~ト愛好家(/ω\)

ぼやぼやしてたら、 

みょんたんの猫男が既に評価されてるニュースに ♡・♡

 

消えてなかった!よかった (*v.v)。

 

当然っちゃ当然ですよね

なんせ、 イム・シワン × きむ・みょんす (´艸`*)

 

楽しみがいっぱいで溺れそうです (灬ºωº灬)

 

 

 

 

が、 すっかり時代遅れ感いっぱいの

まったく進まぬ ドラマ「君主」の追っかけ(;・∀・)

 

休みに出かけると時間がない 時間があると寝てしまう   ∞るーぷ(;・∀・)

毎日が二日ずつあったらなぁ・・・ などとアホなこと考える暇に

 

毎日いそなに会える 有り難い幸せを噛みしめつつ

ぼちぼちと・・・<(_ _)>

 

 

 

 

 

第31回 ①

 

 

 

 

170629 君主 第31話 ミョンスカット
(cr:kpopluv313-2 さま)

毎度こちらからきゃぷ画を戴いております 感謝です<(_ _)>

 

 



news1
世子はジムコッフヮン(酖花ファン)を飲んで毒に中毒されたが、奇跡的に助かった。

彼はジムコッフヮン(酖花ファン)を作る花畑で 死にかけている少女の助けを受け、

結局、再び人生を送って行くようになった。



OSEN
本当に君主になった賎民イソン(エル)が家族らと再会した。
だが、ユ・ソンテク(パク・ヒョンスク)=イソンの母は 賎民イソンを心配してやめることを願った。

 

 

 

エル、なつかしい家族と涙の再会

(cr:MBCdrama)

 

 

 

 

 

 

イソンの母と妹コムリ

ヒョンソクに連れられてやってきた宮殿に驚く

オモニ: ”あの、ナウリ”

”私どもの ガウンお嬢さんが本当にあそこにいらっしゃるんですか?”

ヒョンソク:”お嬢さんにお会いになる前に
       チュサン殿下が 先に お会いすることをお望みです”

”はい?” 驚くおもに(´艸`*)
”チュ チュ チュサン殿下が私どものような賤しいものにお会いになられるんですか?”

”はい” (優しい笑顔 これに騙されるよね;;)

”お会いになれば理由がお分かりになります”

見かわす親子^^

 

 

待ちわびるイソン  じっとしていられない(´艸`*)

そこへ

ヒョンソク: ”殿下、ヒョンソクが参りました”

はっと 振り返るイソン

喜! 

”入りなさい”

どきどき

足早に ヒョンソクに向かうイソナ

ヒョンソク: ”殿下の功を祝賀するために  殿下に差し上げる贈り物だと 

        テモクが殿下にいたしました”

いよいよだ! 待ちきれないイソン

”早く 招き入れよ”

扉が開かれ そこには待ちわびた母と妹が!

その姿に

息をのむイソン

お辞儀のまま

しずしずと 進み出るオモニとコムリ

殿下の足元が見えると 立ち止まり

がば と伏せる ふたり

見守るヒョンソクも

立ち去る

5年の歳月を経てやっと、 やっと対面することが叶った イソナ

懐かしさが溢れ 万感胸に迫りくる

ゆっくりとしゃがみ込み

仮面に手を掛ける

ゆっくりと

仮面を外しながらも

一瞬たりとも 目を離せない

仮面を床に置き

イソン: ”頭を上げてください”

オモニ: ”で、殿下 賤しいものが どうしてそのような”

”そなたが 

胸がつまるTT

随分

苦労されたであろう”

??  訝るオモニ

"とても長い間 お待たせして"

"申し訳ありません"

オモニ: ”それは 何を仰っておられるのでしょうか。。”

込み上げるイソナ 

やっと一言  ”おもに”

その声に ついに顔を上げたオモニ

やっと お母さんの顔が見れたね いそな 。゚(T^T)゚。

驚くオモニ

堪えきれず

しゃくり上げるイソナ 

ある日突然いなくなり、 5年間行方知れずだった我が子の頬に触れ

” い・・ いそ・・

 いそな”  。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

”おもに”  

我が子を抱き締める母

ついに イソンとして対面が叶った息子 (iДi)

ふたりを見るコムリ

コムリ 不安そうに ”おんまぁ・・”

イソナ 母の胸に抱かれるの図  よかったねよかったね(゚ーÅ)

(テモクのプレゼントだけど(゚_゚i))

オモニ: ”挨拶しなさい オラボニ(お兄さま)よ”

まだ しゃくりあげ乍らも 

笑顔になるイソン

コムリの小さな手をとり

”コムラ”

”わたし アジョッシを知ってるけど”

”以前 会ったことを

憶えているのか?”

”うん。 それで アジョッシが 本当の王様なの?”

イソンを見る心配そうな母

”そうだ  

私が

この国の王だ” 嬉しそうに言うイソン

驚きに目が泳ぐ母

そして妹

糸目になるほどの笑顔^-^

そこへ

”殿下~”  サンソンの声

サンソン: 殿下~ 便殿の召し上がる時間がきます

”なぜ 軽はずみに振る舞う?”

”サンソナ 少し待ちなさい”

イソンの振る舞いに 驚くオモニ

 

 

 

 

 

世子がくれたモッコリ(ネックレス)と

”この月を待つ太陽のように 私も どんな時も君と一緒にいることだ”

世子の言葉に 涙ぐむガウン

 

そこへ連れてこられた イソナのオンマ(=ガウンの乳母)とコムリ

驚き

お嬢さん! オンニ~♪

オモ!

ガウンに駆け寄るふたり

”会ったのね”

”お嬢さん イソニが 何故王様になっているんですか?”

”イソニが 何も話さなかった?”

”あの方は 何も知る必要はない
ただ、 これからは何も心配せずに宮殿で暮らすようにと 言われるけど”

”何も必要ないです”

”今すぐにでも 一緒にここを出たいです
 そうしたら ダメですか?”

”うりイソニが 偽物だとわかったら・・”                 おんま~ TT

 

 

 

 

 

外へ出ると 向こうから揚水庁長チョ・テホが

見かわすふたり

そこへイソナが通りかかる・・

ガウンをかまうチョ・テホ

見ているイソナ

サンソン: ”チュサン殿下 おなり~”

イソン、 チョ・テホから視線外さないから

ロックオン!

イソン、 チョ・テホに ”下がりなさい”

立ち去るまで ロックキープ@@

チョ・テホに向かった怒りは 鎮まることを知らず 静かに燃えたぎる                めらめら

 

 

 

 

 

 

まだまだ 続きます・・・

安定の長編となっとりますm(_ _"m)