除外明けで頑張るも。。。
☆1月10日(月) 京都12R 4歳以上1000万下 ダート1400m☆
熊沢重文騎手にて、出走しました!
出馬表はこちら

11月に出走した前走のレースも除外続きでしたが。。。
今回も除外があってのレース出走となりました
ましてや~年末年始を挟んでいるので調整も厳しいですよねっ
相変わらず他のお馬さんが怖い様だし、角馬場でも逃げまくっている様子が・・・
こんな状態で良い調整が出来るのでしょうか
とは言っても~エルフちゃんは元気一杯
との事。
でも。。。お馬さんも生き物だし、見えない疲れもあると思うのですが??
などなど・・・ いつもの様に言いたい放題
しか~し、不思議ちゃん的な要素があるエルフちゃんなので~~
本当に大丈夫なのかも知れないですよね。
で、パドックの様子を見たのですが。。。
「うっ、冬毛ボーボーじゃん・・・。」 と、思わず引きそうになった私でした
が~
エルフちゃんは寒くなると、調子が良い!悪い!に関係なく、冬毛がボーボーになるのが常
そう!タンに寒いから服を着ているだけなんですよぉ~
ですから、気にする部分ではないのですが今回は流石に厚着だった気も・・・

そんな事知らない方々は、「何だ?あの冬毛は??」ですよね・・・。
パドック解説者の方の見解も。。。。。。でした(爆)
そしてレースとなる訳ですが~~
スタートは良かったのですが、行き脚が付かず後方となってしまいました
押して押して、やっと中団に着けれはしましたが。。。
ず~っと、ムチを入れられたりして気合をかけ通しの展開に
それに応えて徐々に上がっては行っていたのですが、勝負所ではまた失速。
直線に向くと、大外からジワジワと追い込んでは来ましたが6着に終りました
う~~ん、頑張ってはいるのですが展開が無茶苦茶でしたよね。
前に行ったり下がったり。。。
やはり、お馬さんが怖いのかなぁ~~
と、思っていたら・・・レース後のコメントに不思議な内容が
「やっぱり不思議なところを持った馬ですね。
トレセンを出るときが494kgでしたから輸送で480kg台の競馬だなと思っていたんですが~
輸送後、信じられないぐらい落ち着いていて、馬体重が全く減らなかったんです。」 (助手さん)
との事
普通、牝馬って輸送で馬体重が減る事が多いですよね!
エルフちゃんも例外ではなかった筈なのですが・・・今回に限ってどうして
周りの方々も認める、本当に不思議ちゃんなエルフちゃんでした
が
7歳になってもまだまだ元気に走ってくれそうなので~~
不思議ちゃんパワー炸裂で、頑張って欲しいと思います

■12/12 DP 単走で5Fから 72.8-56.7-41.3-14.2(ブック)馬ナリ余力
■12/15 角馬場⇒DP 単走で6Fから 83.1-67.5-52.5-38.6-12.6(ブック)馬ナリ余力
*馬ナリで軽めの追い切り。来週の阪神(日)ダ1400に出走予定。「引き続き、元気に調整しています。飼い喰いも落ちていませんし、前走とそれほど変わらないぐらいの馬体でレースに臨めると思いますよ。馬群を克服したといっても最近でも馬に対してまだ怖がりなところはあるんです。ただ、以前は怖くなると『もう嫌だ』って感じで走るのを止めていたのが、今は怖いから前へ逃げるといった感じ。それがレースでは上手く良い方にはまっている感じではないでしょうか。角馬場でも必死で逃げようとする時があるので抑えるのが大変ですけどね」(助手)
■12/19 DP 単走で半マイルから 59.1-41.6-13.2(ブック)馬ナリ余力
■12/22 角馬場⇒DP 単走で6Fから 82.9-66.4-52.3-39.2-12.6(ブック)馬ナリ余力
*熊沢重文騎手騎乗。最後まで手綱を抑えたまま、馬ナリでサッと流す程度。軽快な動きで仕上がりは良好。阪神(日)ダ1400に出走予定。想定の段階で、フルゲート16頭に対し、優先出走順位が15~19番目となっており、除外の可能性もある。「状態は前走よりも良いですよ。体もちょうど良いくらいで送り出せると思います。あとは外枠を引くか、途中でうまく外に出せるかどうか。スムーズな競馬ができれば恥ずかしいレースはしないと思いますよ」(助手) ⇒抽選の結果、除外。
■12/26 DP 単走で半マイルから 60.8-43.4-13.7(ブック)馬ナリ余力
■12/29 角馬場⇒DP 単走で6Fから 82.6-66.6-52.5-38.6-13.3(ブック)強めに追う
*最後までほぼ馬ナリで今週も軽快に駆け抜けた。1/10京都ダ1400に出走予定。「先週は除外になったけど特に影響はなく今日も良い動きができていた。この秋は熱発で取り消しがあったり、除外があったりとちょっと運がなかったところもあったね。年が変わるし、また気持ちを切り替えていきましょう」(師)
■1/3 DP 単走で6Fから 86.7-69.9-55.6-41.7-14.2(ブック)馬なり余力
■1/6 *京都(月)ダ1400に出走予定。3日に馬ナリでの追い切りを済ませており、明日も追い切りを行って、レースに臨む予定。「年末年始も順調に調整できた。3日の追い切りの動きも良かったよ。レース間隔は少し空いてしまっているが、また力を出せる状態にはなっていると思う。改めて期待したい」(師) ⇒熊沢重文騎手で確定。
■1/7 DP 単走で6Fから 80.5-65.3-51.6-38.3-13.5(ブック)馬ナリ余力
■1/10 京都12R 曇・良 1000万下 ダート1400m
1.25.6(1.24.5) 6着/15頭 熊沢重文(55kg) 494kg+12
互角のスタートを切るが、行き脚がつかず、押して中団へ。道中も気合を付け通しだったが、勝負所で若干ポジションを下げてしまい、中団よりやや後方で直線に向くと、最後は外からじりじりと脚を伸ばしてきた。「ズブかったですね。前走のスッと前につけていたイメージで乗っていたので、よりそう感じました。乗っていて、アレアレという感じでした。さすがに馬体が太かったかも知れません。この後、続けて使っていければもっと絞れると思いますし、もっと上位を狙えるチャンスもあると思います」(熊沢重文騎手)
■1/12 レース後も脚元等に異常はない。次走は、2/6京都ダ1400・牝を予定。「やっぱり不思議なところを持った馬ですね。トレセンを出るときが494kgでしたから輸送で480kg台の競馬だなと思っていたんですが、輸送後、信じられないぐらい落ち着いていて、馬体重が全く減らなかったんです。ただ、みっともない太さではなかったと思いますし、むしろ今までが細かったのではと思ってもいました。最後は良く頑張っていましたし、順調に使えれば前進できると思いますよ」(助手)
■12/15 角馬場⇒DP 単走で6Fから 83.1-67.5-52.5-38.6-12.6(ブック)馬ナリ余力
*馬ナリで軽めの追い切り。来週の阪神(日)ダ1400に出走予定。「引き続き、元気に調整しています。飼い喰いも落ちていませんし、前走とそれほど変わらないぐらいの馬体でレースに臨めると思いますよ。馬群を克服したといっても最近でも馬に対してまだ怖がりなところはあるんです。ただ、以前は怖くなると『もう嫌だ』って感じで走るのを止めていたのが、今は怖いから前へ逃げるといった感じ。それがレースでは上手く良い方にはまっている感じではないでしょうか。角馬場でも必死で逃げようとする時があるので抑えるのが大変ですけどね」(助手)
■12/19 DP 単走で半マイルから 59.1-41.6-13.2(ブック)馬ナリ余力
■12/22 角馬場⇒DP 単走で6Fから 82.9-66.4-52.3-39.2-12.6(ブック)馬ナリ余力
*熊沢重文騎手騎乗。最後まで手綱を抑えたまま、馬ナリでサッと流す程度。軽快な動きで仕上がりは良好。阪神(日)ダ1400に出走予定。想定の段階で、フルゲート16頭に対し、優先出走順位が15~19番目となっており、除外の可能性もある。「状態は前走よりも良いですよ。体もちょうど良いくらいで送り出せると思います。あとは外枠を引くか、途中でうまく外に出せるかどうか。スムーズな競馬ができれば恥ずかしいレースはしないと思いますよ」(助手) ⇒抽選の結果、除外。
■12/26 DP 単走で半マイルから 60.8-43.4-13.7(ブック)馬ナリ余力
■12/29 角馬場⇒DP 単走で6Fから 82.6-66.6-52.5-38.6-13.3(ブック)強めに追う
*最後までほぼ馬ナリで今週も軽快に駆け抜けた。1/10京都ダ1400に出走予定。「先週は除外になったけど特に影響はなく今日も良い動きができていた。この秋は熱発で取り消しがあったり、除外があったりとちょっと運がなかったところもあったね。年が変わるし、また気持ちを切り替えていきましょう」(師)
■1/3 DP 単走で6Fから 86.7-69.9-55.6-41.7-14.2(ブック)馬なり余力
■1/6 *京都(月)ダ1400に出走予定。3日に馬ナリでの追い切りを済ませており、明日も追い切りを行って、レースに臨む予定。「年末年始も順調に調整できた。3日の追い切りの動きも良かったよ。レース間隔は少し空いてしまっているが、また力を出せる状態にはなっていると思う。改めて期待したい」(師) ⇒熊沢重文騎手で確定。
■1/7 DP 単走で6Fから 80.5-65.3-51.6-38.3-13.5(ブック)馬ナリ余力
■1/10 京都12R 曇・良 1000万下 ダート1400m
1.25.6(1.24.5) 6着/15頭 熊沢重文(55kg) 494kg+12
互角のスタートを切るが、行き脚がつかず、押して中団へ。道中も気合を付け通しだったが、勝負所で若干ポジションを下げてしまい、中団よりやや後方で直線に向くと、最後は外からじりじりと脚を伸ばしてきた。「ズブかったですね。前走のスッと前につけていたイメージで乗っていたので、よりそう感じました。乗っていて、アレアレという感じでした。さすがに馬体が太かったかも知れません。この後、続けて使っていければもっと絞れると思いますし、もっと上位を狙えるチャンスもあると思います」(熊沢重文騎手)
■1/12 レース後も脚元等に異常はない。次走は、2/6京都ダ1400・牝を予定。「やっぱり不思議なところを持った馬ですね。トレセンを出るときが494kgでしたから輸送で480kg台の競馬だなと思っていたんですが、輸送後、信じられないぐらい落ち着いていて、馬体重が全く減らなかったんです。ただ、みっともない太さではなかったと思いますし、むしろ今までが細かったのではと思ってもいました。最後は良く頑張っていましたし、順調に使えれば前進できると思いますよ」(助手)