どの有名人が本名と違う芸名を使っているのかなってググってみたら、ちょっと見ただけでもこれだけの人が出て来ました。
ミドルネームをファーストネームとして使っている人:
ブラッド・ピット (ウィリアム・ブラッドリー・ピット)
ダコタ・ファニング (ハンナ・ダコタ・ファニング)
ブルース・ウィリス (ウォルター・ブルース・ウィリス)
アントニオ・バンデラス (ホゼ・アントニオ・ドミンゲス・バンデラス)
アシュトン・カッチャー (クリストファー・アシュトン・カッチャー)
ミドルネームをラストネームとして使っている:
トム・クルーズ (トーマス・クルーズ・マポサー4世)
ラストネームを変えた:
ナタリー・ポートマン (ナタリー・ハーシュラグ)
スティーブン・タイラー (スティーブン・ヴィクター・タラリコ)
アリシア・キーズ (アリシア・クック)
ヘレン・ミレン (ヘレン・リディア・ミロノフ)
ウィノナ・ライダー (ウィノナ・ローラ・ホロウィッツ)
デイヴィッド・ボーイ (デイヴィッド・ロバート・ジョーンズ)
ファーストネームを変えた:
スパイク・リー (シェルトン・ジャクソン・リー)
ジョディー・フォスター (アリシア・クリスチャン・フォスター)
タイガー・ウッズ (エルドリック・トント・ウッズ)
本名と全然違う:
エルトン・ジョン (レジナルド・ケネス・デュワイト)
マイケル・ケイン (モーリス・ジョセフ・ミックルホワイト)
マリリン・モンロー (ノーマ・ジーン・モーテンソン)
ジェイミー・フォックス (エリック・マリオン・ビショップ)
ウッディ・アレン (アラン・スチュワート・コニグスバーグ)
ウーピー・ゴールドバーグ (キャリン・イレイン・ジョンソン)
番外編ーファーストネームを英語版に、ラストネームを父親の芸名に変えた:
チャーリー・シーン (カルロス・アーウィン・エステベス)
本名を聞くとぜんぜんイメージが違ってくるので面白いですね。ファーストネームが違う人は、実生活で家族や友達にはどっちの名前で呼ばれているのでしょうか。
今日は有名人目撃録、こんなところで・・・編です。
ダスティン・ホフマン一家:
ロサンゼルス空港のユナイテッド航空ターミナルで。一家全員(だと思う)が通路のど真ん中で立ち止まってなにやら手に持っている搭乗券らしきものを確認していた。全員小柄だったけど、ど真ん中に立ってるし、どう見てもダスティン・ホフマンだしで、超目立ってました。本人一家はまったくお構いなしの様子でしたが。
マシュー・マコナヘー&ロン・ハワード監督:
サンフランシスコに住んでいた時に。近所のノースビーチというイタリアン・レストランがたくさんある地域で映画の撮影をしていました。近くのお店に入ったら撮影の合間だったのか、マシュー・マコナヘーがいました。思ったよりふっつーの人。撮影隊いなかったら、ぜったい見てもわからないぐらいふつーの兄ちゃん。お店の外にはロン・ハワード監督がいましたが、こちらもふっつーの小さなおじさんでした。
エディー・マーフィー:
同じくサンフランシスコに住んでいた時に、映画の撮影をしていたエディー・マーフィーを見ました。黒人だしもっと大きい人をイメージしてましたが、小柄で気難しそうな人でした。
ビリー・クリスタル&ジョー・トーリ監督:
ビバリーヒルズのロデオドライブで(厳密にはロデオドライブの横の道)。平日のお昼ごろに二人で歩いていました。昼食でも食べに行くところだったのでしょうか。俳優と野球監督の珍しいコンビでしたが、確かビリー・クリスタルはヤンキースファンなので、元ヤンキースの監督と仲がいいのは納得ですね。それにしてもトーリ監督、元野球選手なのに小さい方でした。
トリ・スペリング:
元祖ビバヒルの女優で、ド金持ちお嬢様のトリ・スペリングをうちの前のスーパーで見ました。小さな男の子を連れたド派手なお母さんでした。注目されるのが大好き!って雰囲気出してましたね。
ジョン・テイラー(Duran Duran):
ハリウッドに住んでいた頃のうちの近くのビデオ屋さんで(当時まだビ・デ・オでした)。すっごく素敵なおじさまでした。このビデオ屋ではちょくちょくテレビに出ている人とかを見ました。24のニーナ役の人(調べようともしない・・・)とこれまた24に出てた彼女のダンナさんもいましたね。
番外編ー石川遼:
会社の近くラーメン屋さんで。この人のことはネットで写真を見かけたことがあるだけで、あまり良く知らないのですが、似てる人がいるな、と思ってたらお店の人曰くやはり彼だったらしい。もともとそれほど知らない人なので、嬉しいとかいう感情もぜんぜん無し(ファンの人、スミマセン・・・)。
ダスティン・ホフマン一家:
ロサンゼルス空港のユナイテッド航空ターミナルで。一家全員(だと思う)が通路のど真ん中で立ち止まってなにやら手に持っている搭乗券らしきものを確認していた。全員小柄だったけど、ど真ん中に立ってるし、どう見てもダスティン・ホフマンだしで、超目立ってました。本人一家はまったくお構いなしの様子でしたが。
マシュー・マコナヘー&ロン・ハワード監督:
サンフランシスコに住んでいた時に。近所のノースビーチというイタリアン・レストランがたくさんある地域で映画の撮影をしていました。近くのお店に入ったら撮影の合間だったのか、マシュー・マコナヘーがいました。思ったよりふっつーの人。撮影隊いなかったら、ぜったい見てもわからないぐらいふつーの兄ちゃん。お店の外にはロン・ハワード監督がいましたが、こちらもふっつーの小さなおじさんでした。
エディー・マーフィー:
同じくサンフランシスコに住んでいた時に、映画の撮影をしていたエディー・マーフィーを見ました。黒人だしもっと大きい人をイメージしてましたが、小柄で気難しそうな人でした。
ビリー・クリスタル&ジョー・トーリ監督:
ビバリーヒルズのロデオドライブで(厳密にはロデオドライブの横の道)。平日のお昼ごろに二人で歩いていました。昼食でも食べに行くところだったのでしょうか。俳優と野球監督の珍しいコンビでしたが、確かビリー・クリスタルはヤンキースファンなので、元ヤンキースの監督と仲がいいのは納得ですね。それにしてもトーリ監督、元野球選手なのに小さい方でした。
トリ・スペリング:
元祖ビバヒルの女優で、ド金持ちお嬢様のトリ・スペリングをうちの前のスーパーで見ました。小さな男の子を連れたド派手なお母さんでした。注目されるのが大好き!って雰囲気出してましたね。
ジョン・テイラー(Duran Duran):
ハリウッドに住んでいた頃のうちの近くのビデオ屋さんで(当時まだビ・デ・オでした)。すっごく素敵なおじさまでした。このビデオ屋ではちょくちょくテレビに出ている人とかを見ました。24のニーナ役の人(調べようともしない・・・)とこれまた24に出てた彼女のダンナさんもいましたね。
番外編ー石川遼:
会社の近くラーメン屋さんで。この人のことはネットで写真を見かけたことがあるだけで、あまり良く知らないのですが、似てる人がいるな、と思ってたらお店の人曰くやはり彼だったらしい。もともとそれほど知らない人なので、嬉しいとかいう感情もぜんぜん無し(ファンの人、スミマセン・・・)。
ロンドンの警察官、ニコラス・エンジェルは優秀すぎてで他の警官が悪く見えるという理由で、小さな街に移動させられる。そこは一見のどかな田舎町だが、裏組織によって支配されていた。
いや~、私、サイモン・ペグの作品って大好きです。笑いのツボとかパロディ方とかドンピシャ。
前回のShaun of the Deadはゾンビ映画をおちょくってましたが、これではアクション映画をおちょくってます。おちょくり方もピカ一ですが、ストーリーも面白いです。
優秀警官が似あってなさそうでハマってるサイモン・ペグと相変わらず抜けてるけど良い味出してるニック・フロストのコンビは最高です。
でもこの二人のコンビだったPaul(宇宙人ポール)はジョークもストーリーもありがちすぎて面白くなかった。やっぱりサイモンとこの映画の監督のエドガー・ライトの二人で書く脚本がいいのでしょう。今年サイモンとエドガー脚本でサイモンとニック主演のThe World's Endが公開されます。アメリカ公開は秋。た・の・し・み♪