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本当にYさんが書いているのですか、と言われたこともある、はなクリエイト* のブログ記事。
そう思われるのも当然で、何者でもなく大した人間でもないYが、生意気にも知ったふうなことを書いているのですが。
でも、もし、Yの書くものが、なんとなくでも誰かに響くことがあるのだとしたら。
それは、Yが少しでも、魂の体感から何かをできているからなのかもしれないと、自分勝手に思っています。
上辺だけマヤさんの言葉を真似するのではなく、魂の体感を深めていくことで、現実的に体験的に自分でわかったこと。表面的なことではなく、意味合いからわかったこと。
しっかり消化して自分のものになったそれらを、あらためて、魂の体感から、言葉で表現しようと試みたことだからなのかもしれません。
マヤさんの手助けで学び直しながら。原点である自分の魂とさらに繋がりを確かにしながら。
慎重に言葉を選んで硬い感じになることもありますが、中身はなんのことはない、魂の体感からの、自分自身が気に入っているお気楽なYそのものなんです(笑)
そして、この、魂の体感からの、自分自身が気に入っている自分自身という在り方。
どうしたらそうできるのか、という問いの答えは、魂にふれるワークセミナーの解説の一番最初にあります。
マヤさんは最初に「答え」を言っているんです。「答え」そのものを、最初に言っているんです。
その時に、こうも言っています。
「魂を体感するかどうかは、ここで決まる。魂の体感において生きるかどうかの選択は、ここで決まる。ここで人は二種類に分かれる。」
(「そういえばそうだった!最初に答えを言ってた!」という人、多いです。Yもそうでした。そこからなんです。ちゃんと話を聞けるようになったのは。)
そして、答えを知った上で解説を聞き、魂を体感することでその答えのところに戻ってくる。
そうすると、魂の体感において生きる在り方、すなわち全ては一つの在り方とその仕組みを自分自身で理解できて、この在り方によってできることが自ずとできるようになる、というふうになっているんです。
余談ですが、これは、マヤさんが「質問と同時に答えはすでにある。質問に対する答えとそれに伴う情報が、最終的に矛盾なく辻褄が合った答えの全体として完了している」と言う、アカシックレコード・リーディングの仕組みにも通じます。
なので、何か思うところのある時や、魂の体感に戻りにくい時は、魂にふれるワークセミナーの最初のところを思い出したり、『古の叡智』を参考にしたりしてはどうかと思います。
Yは、そうしています。
そしていつも思います。
魂の体感。本当に、これだけなんだ、と。
それで何か考えることがあって、マヤさんの話をもう一度聞きたいとか手助けがいるという人には、Y、さらっと橋渡しをしています。
これはY自身のことですが、マヤさんと接するのを怖いとか厳しいとか感じる時は、自分が魂とは隔たった在り方でいる時なんです。それをどうしたいかは、自分の自由で、意思しだいですが。
意識が棲み分けたからか、マヤさんはさらに拍車をかけて魂の体感において生きている人にしか関心がないので、こちらの躊躇やなんかはエゴをドブに捨てることになって、そもそもエゴがもったいないです(笑)
そんなわけで、魂の体感において生ききっていきたい人のことは、マヤさん、淡々と粛々と、何とかしてくれています。
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はなクリエイト* は、マヤさんへ個人相談の橋渡しをしています。
ご希望の方はメールにてお問合せください。
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橋渡しは、はなクリエイト* が過去に開催していた「魂にふれるワークセミナー」に参加された方で、魂の体感において生きている方のみを対象としております。
学びを深めたい方、学びを進めたい方はもちろんのこと、マヤさんからアドバイスがほしい方などに橋渡しをしております。
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