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梅雨の季節になりました。
曇り空を見上げつつ、自分の呼吸をしつつ、Y、いい日々を過ごしています。
マヤさんも。
魂の体感において生きている人たちに、こつこつ話をしています。
また、魂の体感において生きていきたい人たちにも話をしています。
前々回のブログで「重力」と表現したところから、あとほんのちょっとで脱しきれる人たちもいて、Y、思わず、心の中で熱く応援していました。
そこから脱しきると、楽なんです。
魂の体感において生きていることが普通になるから、楽なんです。
本来の、こう生きたくて生まれてきたという感覚で、魂からの「生きたい力」で、自分自身の奥深いところから満ち足りた感覚で。
それが普通で生きているから、楽なんです。
「うん。そうなんだよね。
魂の体感から生きている。
魂の体感ありき。魂というエネルギーありきで、そのエネルギーが物理的な肉体になっているから。
脳みそも。
エゴを紛れ込ませないように。
魂からのエネルギーでできた脳みそで思考して、そして言動につなげていく。
魂の体感を現実の世界に反映させていく時には、現実の行動として実行していくわけなんだけれど、ここが関門になっている人がけっこういるんだよね。
『魂の体感からそれをする』という、本来ならいちばん自然体でいちばん楽にできるはずのところで行き詰まっちゃうんだね。」
「ここ、頑張ってほしいな。
せっかくここまで来たんだから、もったいないんだよね。
『魂の体感において生きている人』になるところがここだから。
ぜひともここをスムーズに通り抜けてほしいから、私も、教えるのについ力が入っちゃうんだけどさ(笑)」
「自分の魂を体感することができて。
その上で、魂の体感において生きる選択をして。
このプロセスは、人によってはものすごい苦痛でもあるんだけど、それでも自分自身の魂と一つで生きることを選んだわけだから。
魂の体感において生きている人の側に脱しきるのに、あとほんのちょっとのところなんだから。
最後の頑張りどころなんだよね。」
そういえば、マヤさんはセミナーの中で何度か、オセロに例えて言っていたんです。
「ここまで来たのに最後の最後で全部ひっくり返ってしまうのか、ここまで来て最後の最後に全部ひっくり返すことができるのか。」
魂の体感において生きることを選んだ場合には、頑張りどころがある。
Y、それを心に留めておこうと思います。
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はなクリエイト* は、マヤさんへ個人相談の橋渡しをしています。
ご希望の方はメールにてお問合せください。
hannah.create2008☆gmail.com 〈☆をアットマークに変換して送信ください〉
橋渡しは、はなクリエイト* が過去に開催していた「魂にふれるワークセミナー」に参加された方で、魂の体感において生きている方のみを対象としております。
学びを深めたい方、学びを進めたい方はもちろんのこと、マヤさんからアドバイスがほしい方などに橋渡しをしております。
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