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早くも暑中お見舞い申し上げます。
あまりにも暑いです!
なので、手短に(笑)
先週後半は、マヤさん再びの、東京~神奈川~静岡~愛知のルートでした。
なんだかんだ言っても、マヤさんは、魂の体感において生きている人たちに必要とされていますからね(笑)
魂の体感において生きている人への話とワーク。
とっても、いいんです。
「有益であるように」という、マヤさんのポリシーが活きていて。
Y、はなクリエイト* の場でも、またマヤさんの話を聞きたいな~~と、時々思うことがあるのですが。
でも、Y一人だけの、個人的なわがままです。胸にしまっているんです。
そんなYは最近、興味深いことに気がつきました。
個人相談の橋渡しの問い合わせの際に、Yが過去記事で書いたことを思い出してくれる人が続いているのです。
それは「マヤさんに、こんなくだらない質問をしてもいいのだろうか?」ということ。
Yは過去記事の中で、マヤさんが「それこそが重要な質問になる」と言っていたことと自分の経験を書いたと思います。
マヤさんには何か「高尚」な質問をしなければならないのではないか、と思っている人もいると思います。
なので、「こんなくだらないこと、身近で小さなこと、『高尚』でないこと」を聞いていいのだろうかとためらって、問い合わせの際に「前に、それこそが重要な質問になると書いてあったと思うのですが、大丈夫ですか?」と言ってくるのだと思うのです。
Yは、「もちろん大丈夫です」とお答えしています。
今回、マヤさんにあらためて、マヤさんはなぜ「本人がこんなくだらない質問と思っている質問が、実は重要な質問になる」と言うのか、聞いてみました。
「当たり前じゃん。
魂の体感を現実の生活に使っていくんだから、自分に本当にそれができているのかできるのか、本当に魂の体感を選んだと言えるのか、本当に魂の体感で生きていると言えるのか、いちばん最初のいちばん身近で小さなところから『試される』からに決まってんじゃん。
だからだよ。」
マヤさん、手短です(笑)
でも、これは、魂にふれるワークセミナーで、マヤさんが必ず言っていることと同じなんです。
「この、いちばん身近でいちばん小さな『くだらない』ところでいちばん最初に、選択と、そこから導き出されるものが決まるんだよね。
それを確認できるんだから。
重要に決まってんじゃん。」
「『くだらない』質問からの展開が、自分を、魂の体感において生きる在り方に向けていってくれるんだよね。
こうして、『魂の体感において生きている』状態を少しずつ増やしていって、名実ともに魂の体感において生きている人になっていくんだよね。
私はいつも、そう自分にわからせようとしてる。」
「こんなくだらないこと」で相談する人たちがいるということは、それだけ、魂の体感において生きていこうとする人たちがいるということなのかもと、Yは思いました。
これはY個人の体験的な感想ですが、マヤさんのことが思い浮かんだら、その機会を大事にしたほうがいいのではないかと思っています。
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はなクリエイト* は、マヤさんへ個人相談の橋渡しをしています。
ご希望の方はメールにてお問合せください。
hannah.create2008☆gmail.com 〈☆をアットマークに変換して送信ください〉
橋渡しは、はなクリエイト* が過去に開催していた「魂にふれるワークセミナー」に参加された方で、魂の体感において生きている方のみを対象としております。
学びを深めたい方、学びを進めたい方はもちろんのこと、マヤさんからアドバイスがほしい方などに橋渡しをしております。
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