かゆうま! -5ページ目

('A`)ドクオが失うようです

作者:ID:LpgdGnox0

お題
「逆レイプ」
「文房具」
「ペニサス先輩っ……//」
「从 ゚∀从と从'ー'从と素直姉妹」
「体育準備室」



('、`*川「ドクオ……お前が必要なんだ……」


('A`)「ペニサス先輩っ……!!」


夕日の差し込む教室で、ドクオは、一つ上の学年のペニサスから告白された。

ペニサスはもじもじとしながら、チラチラとドクオを見る。


('A`)(mjsk……!!まさか万年毒男の俺が、俺が……!!)


川 ゚('A`)(うはwwwwwこれは童貞喪失フラグだろwwwww)


浮かれていたドクオの頭に、突然大きなショックが与えられた。


川 ゚ -゚)「ガッシ、ボカッ!!」


('A`)「エンっ!!」


川 ゚ -゚)「ペニサス、これでおkか?」


('、`*川b「おkおk。上出来よ、クー」


倒れたドクオの後ろから、血濡れのペンケースを持ったクーが現れた。



****************


('A`)「何だこれは!!おい!!HA☆NA☆SE!!」


かび臭い体育準備室の中で、ドクオは四肢を固定され、床に転がされていた。


('A`)「って言うか痛ぇ!!イテェ!!背中に何かツブツブが当たってイテェ!!」


lw´‐ _‐ノv「……それ米で出来た魔法陣」


('A`)「はぁ?」


从'ー'从「あのね~、私達ちょっとした『儀式』がしたくてねぇ~」


ノパ⊿゚)「我ら、黒魔術愛好会だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


从 ゚∀从「てめーは哀れな生贄ってわけよ、ハーッハッハッハッハインリーッヒ!!」


('A`)「……………生贄」


ドクオは涙が出てきた。

告白されて、浮かれて、だまされて。



('Ai)「ちくしょう……ちくしょう……」


川 ゚ -゚)「まぁ泣くな、ドクオ」


(;A;)「うるへぇ、これが泣かずにいられるか」


('、`*川「せっかく生贄に協力してくれるんだから、お礼もしなきゃね」


('A`)「え……?」


ペニサスが、制服のスカートをまくる。

ドクオの目の前に、ペニサスのうっすらと生えた陰毛が可愛い痴丘が見えた。


(゚A゚)「くぁqwせdrftgyふじk!!」


混乱したドクオが辺りを見回す。

渡辺。ハインリッヒ。クー。ヒート。シュー。

みんなが“ぱんつはいてない”だった。


('、`*川「さて……童貞、奪ってあげる」



*******************


('A`;)「んっ……!!ぶがぁっ!?んんんんっ!!」


从*゚∀从「はああぁっぁ……いいぜ、もっと舌使えよ」


ドクオの顔にハインリッヒが馬乗りになり、強制的にクンニさせる。


ノハ*゚⊿゚)「んむぅ……はっはっはっ、ぴくぴくして可愛いなぁ!!」


lw*´‐ _‐ノv「ん……童貞の味はママの味」


ドクオの包茎神(ちんこ)はヒートとシューの守備範囲。


从'ー'*从「んぅっ……ふぇ……もっと……」


川*゚ -゚)「く……指が止まってるぞ……ほら……」


自由な手は、右手が渡辺、左手がクーの膣に入れられている。


('A`;)(……これじゃ逆レイプじゃねーか!!)


ハインの愛液に溺れそうになりながら、ドクオが必死にもがく。


从*゚∀从「なかなか素質あんじゃねーの、コイツ」


从'ー'从「うん、何か惜しいね~」


('A`)(惜しい?何がだよ)



('、`*川「さて、そろそろ宣言どおり童貞奪ってあげるよ」


ヒートとシューがドクオの息子から離れ、代わりにペニサスがドクオに跨る。


(゚A゚)(うおおおおおぉおおぉぉおぉぉぉぉぉぉお!!)


('、`*川「くうぅっ……!!ん、はああぁぁぁ……」


ドクオの童貞、いや、元・童貞息子がペニサスの中へと吸い込まれてゆく。

右手やこんにゃく、カップヌードルとも違う感触に、ドクオは声を失った。


('、`*川「ん……始めは小さかったけど……膨張率がすごいね……ぁん」


ハインや渡辺、クーがドクオから離れ、ドクオとペニサスの一騎打ち(?)となった。

よく考えてみれば、こんな状態とはいえ、ペニサスはドクオにとって憧れの先輩。

ドクオに余裕が出てきた。


('A`)「ペニサス先輩」


('、`*川「ん?なに……?」


('A`)「俺……俺が腰動かしてもいいですか……?」


('、`*川「もちろん」


騎乗位から正常位に変え、ドクオがペニサスを貫く。

エロ本、エロマンガ、エロゲーの知識を総動員して、ドクオが奮闘する。



('A`)「う……っ!!く……どうですか……っ!!」


('、`*川「うん……!!いいよ、ドクオ、ドクオ……!!」


('A`)「ううっ!!」


(///*川「あ……っ!!中で……出てる……」


ゴムも何も着けずに交わったドクオとペニサス。

当然、ドクオの放った精子はペニサスの膣へと染み込んでいった。


('A`;)「っ!!スミマセン……」


('、`*川「あー、いいよいいよこんくらい」


('A`;)「へ?でも、その……赤ちゃんとか」


('、`*川「今日安全日だから。それより、まだ残ってるんだから」


('A`;)「え、『まだ』?」


一回射精し、ちょっとぐったりしたドクオに、クーが馬乗りになる。


(゚A゚;)「え!!ちょ!!」


川*゚ -゚)「ふふ、私達も相手してくれよ」


('A`;)「ええぇ―――――!!」


抵抗むなしく、クーの秘部がゆっくりとドクオを飲み込んでいった。



*******************


川*///)「んんうぅっ!!ああっ!!」


从*///从「ふぇ!?だめっ!そっちはだめだよぉ!!」


ノハ*///)「はああっ……お前……反則だ……」


lw*´///ノv「………!!……!!……!!」


从*//∀从「くっ!!テメ……!!そこ……チョーシ乗んじゃねぇぞ……」


*******************


从*゚∀从「はぁ、はぁ……コイツ……」


川*゚ -゚)「うむ……存外すごかったな……」


辺りがすっかり暗くなった体育準備室。

その中は、イカ臭い香りと、白濁液にまみれた少女達。そして全裸のドクオがいた。


('A`;)「はぁ……はぁ……」


('∀`)「生贄……サイコォ―――――!!」


金玉が無くなるのではないかと言うくらい出し切ったドクオ。

もう死んでもいいような心地を味わいつくした。



lw´‐ _‐ノv「……なら、よろこんで生贄にするよ」


ノパ⊿゚)「いけ、渡辺ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」


从'ー'从「おっけー☆」


いつの間にか、渡辺が何かを持っていた。

黒くて……長くて……斧……?


('A`;)「何……それ……」


从'ー'从「ばるでぃっしゅー」


(゚A゚;)「え、その名前はいろいろとマズいんでないかああああああAaaAaaAAaaaAAaAa!!」


ざしゅっ!と音を立て、ドクオとドクオのマイサンは永遠の別れを迎えた。


*******************


('、`*川「ごめんよ、今回の儀式には『新鮮な人間の男性器』が欲しかったから……」


('、`*川「まぁ、童貞捨てられて良かったじゃん」


('A`)「良くねぇよ」


おわる。