6月1日入学制を奨める根拠
盛んに9月入学への変更が叫ばれている。
しかしとなると真夏の猛暑の時期にあたる7月8月が受験シーズンになってしまう。ただでさえ受験シーズンには掛け持ちがあり得るのである。ここ最近の夏の凄まじい猛暑を考えると、熱中症で受験生が倒れる心配もしなくてはならない。
また夏の凄まじい猛暑の中、ベストな状態で受験に臨むのは困難である。
そこで、梅雨でもなく、暑すぎず、寒すぎず、台風のシーズンでもない時期に受験をさせてあげたいものである。
即ち4月5月受験、6月1日(6月1日が、土日ならば、次の月曜日)入学である。4月5月ならば気候的にも暑すぎず、寒すぎず、また台風シーズンでもなく、梅雨でもない。
しかしコロナ騒動の中、早急に結論を出すことは避けるべきだと思う。
しかしとなると真夏の猛暑の時期にあたる7月8月が受験シーズンになってしまう。ただでさえ受験シーズンには掛け持ちがあり得るのである。ここ最近の夏の凄まじい猛暑を考えると、熱中症で受験生が倒れる心配もしなくてはならない。
また夏の凄まじい猛暑の中、ベストな状態で受験に臨むのは困難である。
そこで、梅雨でもなく、暑すぎず、寒すぎず、台風のシーズンでもない時期に受験をさせてあげたいものである。
即ち4月5月受験、6月1日(6月1日が、土日ならば、次の月曜日)入学である。4月5月ならば気候的にも暑すぎず、寒すぎず、また台風シーズンでもなく、梅雨でもない。
しかしコロナ騒動の中、早急に結論を出すことは避けるべきだと思う。
ラヂリコマ~別居別生計事実婚
久しぶりに新作小説を書いてみたいと思う。タイトルは、「ラヂリコマ~別居別生計事実婚」。
ラヂリコマとは、
別居→live apart
別→different
生計→livelhood
事実婚→commonlaw marriage
から頭文字を採った略です。つまり外縁の妻、外縁の夫といったところです。
(ストーリー)好きだけど、とある理由で籍を入れられない、一緒に暮らせないあるカップルは、別居して別生計で事実婚、即ち「ラヂリコマ」を選択することにしたのだが…
実際に書いてみるとなかなか進まず、完成まで時間がかかりそうです。
簡単な内容としては、
*夫→幼い頃両親から虐待を受けて育った。妻子にそれを無意識にしてしまわないか不安で入籍結婚に踏み切れなかった。でも妻のことが大好きで悩んでいた。
*妻→前夫との間の子供(同居)が結婚に反対。両親も同じく反対。だが夫のことが本当に好きで、今後の人生を考えた時に彼を失いたくはない。周囲に秘密のままで、ラヂリコマ、別居別生計事実婚したい。
ラヂリコマのメリットとは→
(1)各種届け出が不要。
(2)各種変更届けが不要。
(3)自分の趣味やライフスタイルを保てる。
(4)相手に子供がいて、反対されているときでも結婚可能。
(5)結婚を秘密にもできる。
(6)結婚しても姓の変更不要。
(7)結婚しても子供の姓の変更不要。
(8)自分のお金を自由に使える。
(9)配偶者の死亡時、夫婦ともに元から自立している(別生計)ため、経済的困窮に陥ることが少ない。
(10)相手の年収を気にしなくても良くなる。
(11)いざというとき頼る人がいる。
(12)普段一緒にいないため、一緒にいるとき常に新鮮な感動を持てる。
(13)普段一緒にいないため、相手の嫌な部分を見なくても良く、相手にイライラやストレスをぶつける事もなく、相手に変に期待をする事もない。
といった感じです。
ラヂリコマ婚をして、1人で子育てをしながら働いて、部分部分外縁の配偶者にサポートしてもらうといったところです。
ラヂリコマとは、
別居→live apart
別→different
生計→livelhood
事実婚→commonlaw marriage
から頭文字を採った略です。つまり外縁の妻、外縁の夫といったところです。
(ストーリー)好きだけど、とある理由で籍を入れられない、一緒に暮らせないあるカップルは、別居して別生計で事実婚、即ち「ラヂリコマ」を選択することにしたのだが…
実際に書いてみるとなかなか進まず、完成まで時間がかかりそうです。
簡単な内容としては、
*夫→幼い頃両親から虐待を受けて育った。妻子にそれを無意識にしてしまわないか不安で入籍結婚に踏み切れなかった。でも妻のことが大好きで悩んでいた。
*妻→前夫との間の子供(同居)が結婚に反対。両親も同じく反対。だが夫のことが本当に好きで、今後の人生を考えた時に彼を失いたくはない。周囲に秘密のままで、ラヂリコマ、別居別生計事実婚したい。
ラヂリコマのメリットとは→
(1)各種届け出が不要。
(2)各種変更届けが不要。
(3)自分の趣味やライフスタイルを保てる。
(4)相手に子供がいて、反対されているときでも結婚可能。
(5)結婚を秘密にもできる。
(6)結婚しても姓の変更不要。
(7)結婚しても子供の姓の変更不要。
(8)自分のお金を自由に使える。
(9)配偶者の死亡時、夫婦ともに元から自立している(別生計)ため、経済的困窮に陥ることが少ない。
(10)相手の年収を気にしなくても良くなる。
(11)いざというとき頼る人がいる。
(12)普段一緒にいないため、一緒にいるとき常に新鮮な感動を持てる。
(13)普段一緒にいないため、相手の嫌な部分を見なくても良く、相手にイライラやストレスをぶつける事もなく、相手に変に期待をする事もない。
といった感じです。
ラヂリコマ婚をして、1人で子育てをしながら働いて、部分部分外縁の配偶者にサポートしてもらうといったところです。
金曜日夜7時にドラえもん、クレヨンしんちゃん、ワールドプロレスリングが復活
この4月番組改変で、BS朝日が金曜日夜7時からドラえもん、クレヨンしんちゃん、ワールドプロレスリングが復活することになった。
ドラえもん、クレヨンしんちゃんについては土曜日夕方という視聴可能層が極めて限定される時間帯での放送では、視聴者離れが置き、コロナ終息後の映画興行に悪影響を起こしかねないという危惧があった。地上波は無理でもBSならできる。まさに英断と言える。
後は、9時から、ハングマンを、10時から必殺も復活させてもらえば、かつてのテレビ朝日の金曜日夜の黄金時代の完全復活となるのだが。
ドラえもん、クレヨンしんちゃんについては土曜日夕方という視聴可能層が極めて限定される時間帯での放送では、視聴者離れが置き、コロナ終息後の映画興行に悪影響を起こしかねないという危惧があった。地上波は無理でもBSならできる。まさに英断と言える。
後は、9時から、ハングマンを、10時から必殺も復活させてもらえば、かつてのテレビ朝日の金曜日夜の黄金時代の完全復活となるのだが。