身の回りに起きたシンクロニシティが
あまりに不思議だったので
「シンクロニシティ」をキーワードにして書いています。
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2025年9月9日が999の日として、
3+3+3=「9」を重要と考えていた私は
伊勢神宮に参拝した。
ちょうど今までの仕事の区切りが8月末でついた
というのもあって、お礼参りという意味もある。
その前日は皆既月食のブラッドムーンで、
とても特別感があったし、前後して昼間から強い眠りが
襲ってきたし、そして6日には自宅のいつものところに
茶色いナナフシも現れた。
以前のナナフシと色が違い、異なる個体なのか、
同じ個体が茶色くなったのかわからない。
今回の写真のナナフシである。
夜行性のナナフシが、太陽の当たるコンクリートの上に
朝からいたのだから不思議だった。なぜ同じ場所なんだろう?
前回アオサギが道路の反対車線に堂々と舞い降りてきたことに
ついて書いたが、その後も異なる場所でアオサギが反対車線に
降りてきた。
しかしこのように身の回りでは不思議なことが起きているのに
世の中全体としては政治も停滞しているように見えた。
経済も何も変わらないように見えた。
最近その裏で何が起こっていたのかだんだん
分かってきた気がする。
私はAmebaブログの中でいつも読むものがいくつかある。
その中の一つに「ピロ魂」がある。これはとっても面白い!
ブログ主さんは明晰夢を頻繁にみられるようで、
それが未来を暗示しているようにも思える。
辻麻里子さんみたいに異世界に行けるってすごい。
そのブログの中に、香心華 心明さんのYouTubeのことが
書かれていた。早速このYouTubeを見てみたのだが、
この数年で世の中の水面下で行われていたことが話されていた。
政府内で働いていた人が暴露をすると真実味があって、
とても興味深い。そこには7月5日の真実などが語られていた。
YouTubeでは[ボンシャンスBonneChance]というチャネルで
特に7/5のことが語られているので、興味のある方はどうぞ。
そしてこの香心華 心明さんは自分のチャンネルで「3」の
重要性について語る部分があった(2025年中に日本人がすべき
「個」の覚醒行動...)。神社でのお参りは日本人が覚醒しない
ように2礼2拍1礼とされてきたが、2025年からは日本人が
覚醒するために3礼3拍1礼にするべきなのだという話があった。
なるほどそうだったのか、と納得してしまった。
日本人の総氏神を祀る伊勢神宮は三重にあり、
三重とは「3」が重なる場所ということであるのでしょう。
3礼と3拍、人々が3を重ねるべきその場所が伊勢神宮。
なので早速うちの近くの伊勢神宮に行って、9月のお礼参りの
やり直しをしてきた。
並木良和さんは2025年の冬至に26万年の歴史が完結するという。
先日MOMOYOさんのYouTubeで緊急メッセージについて話されていた。
ここでもこの秋からいろいろなことが終わるということだった。
この秋から人々の予知能力が高まるなんてこともお話しされていた。
MOMOYOさんが旅行の予定の変更までして行う遠隔ワークが
12月23日に行われるという。つまりその26万年の終わった次の日、
新たな時代の始まりということだよね。
人類の新たな時代の始まり。
これは楽しみだ。
覚醒していく人たちが増えていくようだ。
佳花先生も以前「超人類」のことについて書かれていたけれど、
そんな人もこの冬からは増えそうだよね。
そして私が出会った人に333のお話をすると、その人の周りで
333が現れてくることがある、ということが分かってきた。
もう何度か起こってきている。
2026年も面白くなってきそうだ。
あれ、いまナナフシの写真を貼り付けようとして、ファイルを操作したら、
この写真のIDに333がついている。
