なんだろ、世界遺産になったことより実感として嬉しい気がします。
群馬県に初の国宝が誕生しました(゚∀゚)
世界遺産に登録された富岡製糸場から、3つの建物が国宝となりました。
詳細では「富岡製糸場」の「繰糸所」、繭の倉庫として使われていた「東置繭所」、それに「西置繭
所」の3つの建物です。
作りが変っていて木造の軸組みに、壁はれんがを積み上げた「木骨煉瓦造(もっこつれんがぞう)」
と言われる造りで、世界の絹文化の発展に大きく貢献した絹産業の拠点施設であり、文化史的に深い
意義があると評価されたのだそうです。
凄いなぁ(゚∀゚)
それにまったくタイムリーなことで、10月の27日にお仕事で富岡製糸場を訪れる予定でした。
お仕事はしっかり済ませて、じっくり見学してこようと思います!
NHK NEWS WEB
それではまた次回
ぽちっっとお願いします!
人気ブログランキング
