先日
仕事仲間と一緒にランチへ

11年ぶりの



ランチセットの中から

大好きな海鮮あんかけ焼きそばをチョイス

その他にお粥と焼売

サラダとお漬物


あんかけ焼きそばは餡の味も麺の硬さも

言うことなし❣️

美味しゅうございました〜



そしてデザートは

胡麻団子と杏仁豆腐&珈琲


このランチセットで1,800円は

コスパ最高!!


その後

近くにあるドックカフェへ

カフェ フクシア



抹茶シフォンケーキと

喜蔵珈琲


外のドックランは静かでした

午前中は賑わっていたとのこと


まったりした時間を過ごせました〜







7月上旬の10日ほど上京で
出会ったお店をご紹介〜

文京区 後楽園駅近くにあるお店



ディナーセット

4種類のカリー(ほうれん草.柔らかラム.バターチキン.クリームチーズ)の中から2種類選択

息子とシアーして全種類を頂きました〜


4種類のカリーはそれぞれに合ったスパイスが効いていて優劣付け難い美味しさ!!

新鮮野菜のサラダもナンも美味しい〜

大満足😊の初日の夜でした



おむすびCafé&dining -micro-café-


調布市深大寺のおむすびのお店



中の具もたっぷり入っていて

久しぶりにお米の美味しさを

しみじみと味わいました〜

お味噌汁もセットのおかずも言うことなし❣️




ベトナムビストロ Vang Field


都営三田線の春日駅近くにあるお店





柔らかラム肉のフォー🍜

海鮮生春巻き

グリーンカレーetc


パクチーがこんなに美味しいとは‼️

スパイスの香りが食欲をそそる〜〜

大満足でした♪



カレーうどんCUUD


今回の上京ラストのお店は

羽田第1ターミナル内のカレーうどん




腰のあるうどんに丁度良い辛さ

トマトカレーも好きなお味🍅

ご飯や出汁も掛けて完食しました〜


今回は何故かカレーのお店に縁が合った様です

また訪れたいお店ばかりでした♪


ご馳走様でした😋







【あらすじ】

マックスとマルティンはアメリカで共に画廊を経営し成功を収めた親友同士。

1932年、ドイツ人のマルティンは家族とともにミュンヘンに帰国。

ユダヤ人のマックスはサンフランシスコに残り、2人の手紙のやりとりが始まる。

そのころ、不況にあえぐドイツにはヒットラーが登場。

貧困に苦しむドイツに戻った裕福な成功者であるマルティンは、徐々にナチズムに心頭していく。

一方、ドイツで女優活動を行う妹の行方を心配するマックスは……。






7月4日(金)19時 赤坂レッドシアターにて観劇。

チームB

マックス役  青柳尊哉

マルティン役 須賀貴匡


2018年初演 2019年再演 そして6年の月日を経て2025年再再演!

初演観劇後からずーっと心の隅に残り続けていて、もう一度観たいと思っていたので再再演は本当に嬉しい限りでした。


6年の歳月の中で起こった色々を経たこの時世だからこそ生まれる新たな感情…

得体の知れない時世の波によって打ち砕かれて行く友情と歪になっていく正義感…


マックスが手にする2度の受取人不明の捺印が押された書簡…

マックスの絶望が胸刺さって涙が溢れた…


観劇後1週間経っても未だにふたりの慟哭が心から離れない…





アルジのお誕生日の次の日のこと

佐賀県の白石町にある『とこのとこ』に
行って来ました🚗



とこのとこランチ ¥1,500

須古寿し

メイン(日替り 生姜焼き)

サラダ

季節の野菜


ほうれん草、アスパラ、キャベツ、トマト、

レタス、紫玉葱

地元の野菜が歯応えが良くて新鮮!

身体が喜ぶ美味しいランチでした








【ストーリー】

2020年に新型コロナウイルスの集団感染が発生した「ダイヤモンド・プリンセス号」内での実話を基に、船内での出来事をオリジナル脚本で描く。


2020年2月3日、乗客乗員3711人を乗せた豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」が横浜港に入港し、香港で下船した乗客1人に新型コロナウイルスの感染が確認される。

船内では感染が拡大し100人を超える乗客が症状を訴え、災害派遣医療チームDMATが出動要請を受ける。

しかし、治療法不明の未知のウイルスに対応できる経験や訓練はされておらず、DMATを統括する結城英晴(小栗旬)たちは、命を危険にさらしながら乗客全員を下船させようと奮闘する。ーMovie Walkerよりー



109シネマズ佐賀にて公開初日に鑑賞。


監督ー関根光才

脚本ー増本淳


2020年2月…5年前のあの頃のことを思い出しながら観ていました。

未知の感染症の発生に不安を感じながらも、どこか他人事としてニュースを見ていた自分…

ダイヤモンド・プリンセス号から始まった日本のコロナ。船内ではこんな戦いが始まっていたとは…

一刻も早く、命の危機に晒されている乗客を助けたいと懸命に行動し続けてくれた方々に何度も何度も胸が熱くなりました。

その反面、胸がムカムカさせられたのは、マスコミの煽り方。

現場を混乱させ、働くスタッフたちやその家族までもを批判に晒すことに憤りを感ました。

それを更に煽るのはSNSで顔も名前も明かさず誹謗中傷をする世間…


この映画を観て、改めて未知の感染症の怖さを感じました。

そしてこな様な未曾有に事態の時の人としてのあり方を考えさせられる作品でした。

是非とも多くの方に観てもらいたい作品です。