【ストーリー】

日本をサッカーワールドカップで優勝させるためのストライカーを育成する施設“青い監獄(ブルーロック)”に全国の高校生ストライカー300人が招集された。

そのなかの一人だけがストライカーに勝ち上がれる一方で、敗者は日本代表入りの権利を生涯失ってしまう。

代表入りしてワールドカップで優勝するという夢を持つ潔世一(高橋文也)は、ほかのストライカーに比べて身体能力は高くないが、人生を変えるためにブルーロックへの参加を決意する。ーMovie Walkerよりー


8月8日(土) 109シネマズ佐賀にて鑑賞。


監督ー瀧悠輔

脚本ー鎌田哲郎

原作ー金城宗幸・ノ村優介


原作は未読。アニメも観ずにチャレンジ!

面白かった〜〜!!

最初から最後までワクワクドキドキハラハラが止まらなかった!

ド迫力のプレーとAdoの曲がベストマッチでテンション上がりまくり!!


蜂楽役の櫻井海音くんのドリブルは流石でしたし、

三浦獠太くん(三浦知良さんの息子)が双子役で出演していて嬉しくなってしまいました〜

『ブルーロック』にどハマりしてしまい、帰ってからアニメ版を全話見続けてしまいました

最高に面白かったです!!


次作楽しみにしています。



【ストーリー】
特攻隊員の彰(水上恒司)との別れから7年が経ち、彼の夢であった高校教師になった百合(福原遥)。
忙しい日々を送るが、彰への想いは1945年に取り残されたままだった。
ある日、彰の面影を持つ涼(細田佳央太)が百合の前に現れ、臨時的任用教員として彼女のクラスの副担任になる。まっすぐに自分のことを想ってくれる涼に対して心が揺れ動く百合は、ホスピスで余生を過ごす年老いた千代(倍賞千恵子)と出会う。ーMovie Walkerよりー

8月7日(土) 109シネマズ佐賀にて鑑賞。

監督ー新城毅彦
脚本ー山浦雅大
原作ー汐見夏衛

前作の『あの花が咲く丘で、また君に出会えたら』では胸が締め付けられる様な切なさで涙が止まらなかったけれど、今作もまた百合の彰へのどうしようもない慕情や千代さんの戦後から現在に至るまでの想いにいつのまにか涙が溢れていました。
歳を重ねた千代ちゃんを倍賞千恵子さんが演じることで、戦争の爪痕がよりリアルに感じられ、より深い作品になっていました。

ちょっと反省したのは、前作をもう一度観て行かなかったこと
この映画を観る前に前作を観ておく事をお勧めします。



歯医者さんの帰りに
無性にスープカレーが食べたくなって
久しぶりに行って来ました〜






以前行ったのはもう2年近く前のこと


11時開店10分前に到着

既に6〜7人の待ち列が出来ていました!


今日の佐賀はもう35度以上の猛暑💦

日傘を忘れてしまったことを後悔☀️


玄関の扉が開けられて中に入るとひんやり

カレーの香りが食欲をそそります〜


選んだメニューは

チキン野菜カレーのスープはチキン

辛さはちょい辛の2


野菜もたっぷり食べれるから

スープカレー好きです😊

美味しくて大満足❣️


デザート&ドリンクも



コーヒーゼリーとアイスのバランスがベスト🍨


ホット珈琲が温かったのがちょいと残念!


古民家のゆったりとした雰囲気に

癒されて

帰路に着きました♪



次男坊の勧めで初めてシネマコンサートと
いうものを体験して来ました!

7月24日(金)19:00 
パシフィコ横浜 国立大ホールにて

映画『キングダム』シリーズ第1作を鑑賞しながらの指揮・井田勝大 による東京フィルハーモニー交響楽団の奏でる迫力ある演奏の素晴らしかったこと!!
スペシャルゲストの高嶋政伸さんのキングダムへの想いの籠った語りや、撮影現場でのエピソードもとても楽しくてワクワクしました。

キングダム1を3回目で初めて大画面で鑑賞出来て、しかも東京フィルハーモニー交響楽団による生演奏を聴きながらとこの上ない贅沢な幸福な3時間でした〜




初めて降り立った“みなとみらい駅”付近を散策したかったけれど、帰路時間を考えて諦め宿泊先の次男坊宅の近くに帰り着いたのは23時半過ぎ!

この時間でも開いている“日高屋”さんで

先ずはお疲れ様の乾杯🍻と

餃子🥟とニラレバ炒めで空腹を満たしました😋

それにしても、この時間でも満席!!

都会は凄い!!!!




初めて行ったパシフィコ横浜国立大ホールを添えて




【ストーリー】

馬陽の戦いで秦が王騎(大沢たかお)を失ってから3年、信(山崎賢人)は思いを受け継ぎ千人将に昇格した。

そんななか、趙の宰相の李牧の策略で秦以外のすべての国が手を組み、50万人の合従軍が秦へ侵攻する。

咸陽の王宮では嬴政を中心に事態に対応しようとするが、かつてない軍勢を前に秦は国家滅亡の危機を迎える。

信は同じ若き将である蒙恬や王賁と共に秦の国門の函谷関へ向かい、麃公や蒙武、騰、王翦、桓騎ら秦を代表する将軍たちも集結し、危機に立ち向かう。ーMOVIE WALKER PRESSよりー


7月20日(月) 吉祥寺オリオンにて鑑賞。


監督ー佐藤信介

脚本ー黒岩勉

脚本、原作ー原泰久


前作の王毅の死からどのような内容になるのかと楽しみにしていましたが、今作も期待通りいやいやそれを遥かに超えて面白かったです。

王騎の側近だった騰(要潤)の闘いぶりや言葉が心に刺さって苦しくなってしまいました。


新キャラが多く登場し、途中誰が誰が分からなくなってしまいましたが、万極(山田裕貴)と信(山崎賢人)の戦いの迫力が凄くて吸い込まれるように見入っていました。

絶体絶命の秦国の状況から次回作に繋がるような状態で終了。

豪華キャストで迎える次回作も楽しみでたまりません!

続きに向けて頭を整理して準備しなければ!


主題歌である米津さんの夜鷹もたしかに今回の映画にピッタリでした。