餡かけ焼きそば&海鮮麻婆丼
ザンギ付き
これが美味しいこと美味しいこと😋
海鮮麻婆丼は海鮮と言うだけあって
挽肉の代わりに魚介がたっぷり!
これは癖になるお味でした〜
餡かけ焼きそばはハーフのはずが
食べても食べても減らない位の量!
ビールもランチタイムは390円と破格🍺
しっかり食べて飲んで
大満足でした〜
お腹いっぱいのはずですが
最後の〆はやっぱりソフトクリーム
餡かけ焼きそば&海鮮麻婆丼
ザンギ付き
これが美味しいこと美味しいこと😋
海鮮麻婆丼は海鮮と言うだけあって
挽肉の代わりに魚介がたっぷり!
これは癖になるお味でした〜
餡かけ焼きそばはハーフのはずが
食べても食べても減らない位の量!
ビールもランチタイムは390円と破格🍺
しっかり食べて飲んで
大満足でした〜
お腹いっぱいのはずですが
最後の〆はやっぱりソフトクリーム
その中にある
新鮮な魚介を使った海鮮丼が有名なお店
先ずはビールで乾杯
蟹コロッケ
コロッケが見えないほどに乗った蟹身🦀
マグロカツも美味しい!!
刺し盛り
鮮度抜群!
刺身ときたら
日本酒
スッキリしていて呑みやすいお酒でした
【ストーリー】
借金取りに追われ、2人の子どもと共に東京へ逃げてきた夏希(北川景子)は、昼夜働いても明日食べるものにさえ困る生活を送っていた。
ある日、偶然ドラッグの密売現場に遭遇した夏希は、生きるために自身もドラッグの売人になることを決意する。
心に孤独を抱える格闘家の多摩恵(森田望智)と出会い、ボディーガード役を買って出た彼女とタッグを組んだ夏希は、さらに危険な取引に手を出していく。ーMOVIE WALKER PRESSよりー
Amazon prime videoにて鑑賞。
監督・脚本ー内田英治
夏樹家族や多摩恵の必死で生きる姿が痛々しい
日本の母子家庭での貧困は世界基準で見ても高いらしい
夏希のような家庭は、珍しくないのかもしれない
救いを何処に求めたらいいのだろう…
鑑賞後も愛する者を守る為に犯してしまった母親の罪について考える…
この映画の最後の答えは鑑賞者に委ねられた
何度も何度も考える…その都度答えが変わる
答えは見つからない…
最後に映る昼間に咲いた月下美人は何を表していたのだろう
それにしても
多摩恵を演じた森田望智はこの役のために肉体改造をしたという。素晴らしい演技で、話し方から仕草、表情も完全に多摩恵というキャラクターそのものでした。
ここに出ている全ての役者さんに拍手でした。
平日は女性のランチ会で賑わうとの口コミ通り
開店と同時くらいに行ったにも関わらず
一階のテーブル席は満席状態!
ひとりカウンター席で厨房を眺めながら
お店の雰囲気を感じていました。
賑わっているけれど、うるさ過ぎず
ゆっくりと食事が出来る落ち着いた雰囲気
接客も行き届いていて
忙しいにも関わらず厨房からの店長さんの声は
終始、穏やかで優しい
息子達のお勧めのボロネーゼパスタをオーダー
これはお世辞抜きで
今まで食べたボロネーゼで一番かも❣️
ほろほろのお肉がソースと絡んで
フィットチーネパスタとベストマッチ
これは美味しい〜と
ドルチェと珈琲も頼んでしまいました〜
ここは皆んなでもう一度来たいです