花を救済・移植の日々
花たちは
手をかけたらかけただけ
応えてくれる
まっさらな土の花壇から
「花は野にあるように」
子供の頃実家で教えられた
茶の湯の活け方で植栽してみました
可憐な
つる薔薇
お客様からお引渡しの日に戴いた大切なハーブ
こんなに大きくなりました![]()
会社で飼っている看板猫『まりも』の額のような
もふもふした肌触りが大好きです![]()

花たちは
手をかけたらかけただけ
応えてくれる
まっさらな土の花壇から
「花は野にあるように」
子供の頃実家で教えられた
茶の湯の活け方で植栽してみました
お客様からお引渡しの日に戴いた大切なハーブ
こんなに大きくなりました![]()
会社で飼っている看板猫『まりも』の額のような
もふもふした肌触りが大好きです![]()

ハニーハウスは
アトリエの庭を『円山花参道』として
オープンガーデンオブ北海道、
ガーデンアイランドオブ北海道に登録しております。
今年の宮の森は薔薇の成長がとてもゆっくりです
気長にお手入れ致しましょう
ガーデンは今年から手を加えて
宿根草やハーブやグランドカバーが幻想的なエリア
『姫りんご』の木や『プルーン』の木や『はくろにしき』などが美しい
ツリーガーデンエリア
そしてイングリッシュローズの『ウィリアム・モリス』をメインとする
ローズガーデンエリアなど
宮の森の山の自然にに溶け込むよう
デザインしてみました
ガーデンにお越しくださるゲストの皆さんには
アップルミントをお土産にお持ちいただいております
ミントティーのほか
ソムリエ時代よく使っていた『ミント水』
摘み取ったミントを耐熱ポットなどの空冷容器に入れ
熱湯を注ぎます
良い香りがしてきたら氷をたっぷり入れて
冷蔵庫で冷やしてお召し上がりください
涼風ミント水の出来上がり![]()
虫除けの臭いをかいだ看板猫の『まりも』は
けげんな顔で「もにゃもにゃ」お話していました
やわらかい日差しが差し込む
とっておきの子供部屋
お気に入りのおもちゃや絵本に囲まれて
今日のおやつは
ママお手製の苺たっぷりタルト
眠りの国の王子様
魔法の国のお姫様
いったいどんな夢をみるのかな?
お子様の成長に合わせたアレンジができます
輸入紙壁紙・ファブリック・カーテン・インテリアで
ご自宅を
憧れの空間に
ハニーハウスは
子育て世代の住まいづくりをご提案いたします
また、
ハニーハウスの
ハウスコンシェルジュ山尾は
同じ立場である
ワーキングマザー
社会的に自立しているのに
物件を持つのが本当に大変な
シングルマザーの家造り
お手伝い宣言!
強力サポート致します。
素敵で安心な家を造りましょう。
モリスの展示は、東京都美術館や西宮大谷美術館、
東京国立美術館、愛知県美術館などでは
アーツアンドクラフツ展を含め大規模に
展覧会を開催されたのですが、
何とか札幌で開催していただけないか
問い合わせをしたところ、
相談をした学芸員の方自身も個人的に
モリスの著書などが好きで、
「非常に興味深いが、残念ながら
海外展にかける調査期間、
さらには予算の都合上開催は叶わない」との事でした。
関連書籍は札幌市内の書店でも容易に入手出来、
身近にもお仲間でツアーを組んで
モリスの邸宅「レッドハウス」に実際に
いらしたりという方も
彼のデザインがお好きと言う方も多いのですが
もっとより多くの方に
産業革命に埋もれそうになった手工芸を復古させ
「有用でも美しくもないものを家の中に置いてはいけない」
一貫したその理念で
実際に家の中に使う壁紙やファブリック、タイルなどを
デザインした建築家、そしてデザイナー、作家であり思想家
「ウィリアム・モリス」
そのエネルギー溢れる
その緻密なデザインを知っていただきたい
ご紹介したい。
更には、弊社で施工をされたお客様や愛好家の方のご要望もあり、
札幌で初めて開催する運びとなりました。
雰囲気のある素敵なギャラリーをお借りして29日まで開催しています。
ご存知かもしれませんが、アリアンス・フランセーズは
日仏協会と語学学校を運営している機関で、
さながら札幌の小さなフランスと言った雰囲気です。
ギャラリーには、フランス文学をはじめ
フランス語に翻訳された本や、CD、DVDが並び
会場の設営中も、小気味よいフランス語が飛び交い
日仏協会に入会するとライブラリーのものが
自由に貸し出ししていただけるそうです。
何を借りるとよいのか相談も出来るので初心者も楽しそうです。
昨日は、「三井アウトレット札幌北広島」のオープンで
駐車場待ち1キロの大渋滞
福住あたりから
車の流れが大変悪くなっています。
周辺にお出かけの際はお早めに出発いたしましょう。
4月24日(土)・4月25日(日)アクセスサッポロにて
アイ・ラブ・住まいるフェアが開催され
4月24日(土)には特別出展として、
クリエティブな感性を創作するハニーハウスと、
同じくクリエティブな感性を創作する
『HANAORI-涼』さんがコラボレーションします。
花で移りゆく季節を織る。
花で人と人の心を織る。
住環境の創作と相通じる素敵なコンセプトです。
『HANAORI-涼』のフラワーギフトはいかがでしょうか。
当日、そのアーティスティックで繊細なフラワーアレンジメントを
私たちHONEYHOUSEのブースで実際にご覧いただけます。
まずはホームページでその美しいお花たちを
ご覧になって
『アイ・ラブ住まいるフェア』の
ハニーハウスのブースに
お越しください。