エスプレッソをギッ!と一杯
(苦〜〜っ!)
ウチムラハナエです
ちょっとご無沙汰ですかね
先日石井レイナさんのロミロミを受けたら
強烈な毒出しが始まり
悪寒、発熱、感情の浄化が
祭り状態でした
今は、
諸々の毒出しがやっと落ち着きまして
シノゴノ言ってグズる
↓
とにかくやる
モードへと変換中です
んで、目下
自分の理念とか目指すもの
に立ち返って再整理作業中
私はこの世界で一体なにをやりたいのか
いや、何をやろうと決めて来たのか
おぼろげながらわかってしまったので
苦手で仕方ない(と思いたい)
カタチにする
という作業にとりかかっているところです
苦手だけどさ、
衝動がカタチにしてくれと言ってるからさ
やるしかないよね
それにしても、
やりたいことがわかってしまうと
もう、自分にも他人にも
ウソはつけなくなってしまいますね
ウソくさいこと言うと
お尻がムズムズして
落ち着かないったらありゃしない
人の発する
魂の載ってない言葉や
お仕着せ、
受け売り、
腹に落ちてない言葉も
臭って臭って仕方がない
これが純度を上げる
無駄を削ぎ落とす
ということなんだね
こんな私の想いを、
どうやって同じ想いの同志のみんなに
発信していこうかと考えていたら
こんな本に出会いました
この本、すばらしーよ♡
文体は軽妙だけど
書くと言うことに
等身大で真剣に向き合って来た
筆者(元電通コピーライター)の生き様が
ビシバシ伝わってくる
読んでもらうためには、
何を書くかより誰が書くか
(そりゃ、有名人になれば駄文でも読んでもらえる可能性は高まる)
でも、読んでもらえる人になるためには
やはり、
何を書くか
これしかないんだよね
そして、
読み手が何を求めているか
を追求していくと
やはり究極は
自分が読みたいものを
愚直に書くしかない
そんなことが切々と書かれています
書くに限らず
表現というものは
実はすべからくそうなのではないか
(エンタメは違うのかな〜。マーケティングの賜物だったりするしね。うーんわからない)
というか、
私にとって心地よい表現とは
私が本当に
愛するもの
欲するもの
を発信していく
そういうことなんだなぁ、と思ふ
11/27 ママのためのオープンカウンセリング藤沢
https://resast.jp/events/387367




