こんにちは

とも花ちゃんのmamaマス12期受講中
ハナエです



行ってきましたよ
さんのドリームフォトセッション

photo by りんりん


雅さんは、
師匠とも花ちゃんの
Classyの写真撮影を担当されたお方


こんな素敵な笑顔を引き出せる方に撮ってもらえる機会、逃すわけにはいかん!

とチャンスに飛びつきました



さらに
料金をダンナに払ってもらう
プチバンジーも敢行

42歳、
mamaマスで生まれ直した
自分を写真に残したい、

と言ったら快諾してくれました♡



とは言え、当日になったらド緊張ガーン

そもそも写真苦手なもんだから
カメラ見ただけで顔がこわばるアセアセ

硬いでしょ?


でも、
雅さんのやわらかい雰囲気と、
巧みな声がけのおかげで
徐々に気持ちがほぐれていき


緊張しても、イー!

と何度も笑った

そのたびに


ポーズを取ること
カメラを見ること
撮られることが
だんだんと快感キラキラ


とても不思議な爽快感



そもそもね、
人からどう見えるか
気にしてばっかりいるからこそ
生きづらかったわけです


つまり、
見られるっていうのは
とても緊張を伴う行為


それでも、
日常生活ならね、
相手に見られながらも
自分も相手を見てる

だから、
相手の表情とか反応から、
色々探りを入れられるわけです

なんとなく
自分がどう見えているかを推測できる
(まあ大体的外れなんだけど)


でもね、
写真ってもう、
圧倒ーーーーっ的に
見られるだけの
行為なんです

探りを入れたり、
相手を観察する隙もない


要は、何も考えずに
自分を晒し続ける行為
なわけです


怖いよ〜

でもね、そのうちに気づくの
 

諦めるしかない

相手を信じて任せるしかない

さあ、どうぞ見てくれ

撮ってくれ

って



だって、どうあがいたって
私という人間を受け止めて
料理するのは雅さんなんだもん

私はまな板に乗った鯉なんだもん


そう思ったら
雅さんからの指示に従うのが
楽しくて楽しくて


次はどんな指示が来るだろう?
どんな私が見えてるんだろう?
え?こんなポーズ?
やったことないよ
そんな私、どう映ってる?

ってワクワクが止まらない

そして、
じゃあこんな表情はどうだろう?

ちょっとこんな目つきしてみようかな

なんて欲も出てくる

そのたびにめっちゃ褒めてくれる雅さん

照れより嬉しさが上回っていく
どんどん調子に乗っていく


気がついてみたら


こんな表情も♡


まさにドリームフォトだったよ


出来上がりを見るのが楽しみ♪



こんなステキなキッカケをくれた
とも花ちゃん、
りんりん

そして

こんなステキな写真を撮っちゃうくせに
猫みたいにかわいい雅さん

どうもありがとう♡



猫ミミs

せいのでアハッ♡