【お盆の不思議】白い人影の正体と、見えちゃう家族の少し大変な夏 | 癒しの手♡HANA

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毎日投稿・・28日目
 
 
 
 
 
 
。。。花。。。花。。。
 
 
 

「白い人影を見た」「黒い人影を見た」 

 

「亡くなった人が、生前の姿のままそこに立っていた」

 

7月、8月のお盆の時期になると、そんな話をよく耳にしませんか? 

 

 

お盆の前後(7月〜8月)はあの世のゲートが開き、この世とあの世の距離が最も近くなる時節。

 

 

アンテナが強い人にとっては、普段は見えないものが見えてしまう「ちょっと大変な月」でもあります。

 

 

 

 

これは体験談からのお話で、軽い解釈です。

 

(真相はもっと深く複雑なものがあると思います、)

 

 

現れる人影には「白」と「黒」の違いがあります。

 

 

 

🤍 白い人影や生前の姿

 

 

 

白い光をまとった人影や、生前のはつらつとした姿で現れるのは、すでにしっかりと成仏されているご先祖様や守護霊様です。 

 

「元気にやってるよ」「見守っているからね」というポジティブなエネルギーに満ちているため、見たときに不思議と恐怖心を感じないのが特徴です。

 

 

 

 

 

🖤 黒い人影

 

 

 

一方で、黒い人影として見えるものは、この世への強い未練、あるいは生霊(生きている人の強い念)など、重い感情を抱えたエネルギーであることが多いです。

 

黒いものを見た時には、必ず体調を崩します泣

 

 

 

 

 

 

最近、家族が見たのは「白い人影」

 

実家では「生前の姿のご先祖様たち」です。

 

 

とはいえ、いくら「怖くない、優しいご先祖様」だと分かっていても、姿が見えたり気配を感じたりするのは、体力的にも精神的にもエネルギーを使うものです。

 

 

霊感のアンテナが強い人にとっては、今の時期は街中や家の中に「いつもより多くの気配」を感じたり、実際に姿が見えたりしやすい、一年で最もスピリチュアルな繁忙期と言えます。

 

 

古くから、お盆の月の1日は「釜蓋朔日(かまぶたついたち)」と呼ばれていて「地獄の釜の蓋(あの世のゲート)が開く日」なんですね。

 

 

 

この時期は、いつも以上に周囲のエネルギーを受けやすく「なんだかどっと疲れるな」「肩が重いな」と感じることもある、少し大変な季節です。

 

 

そんな時は、、、

 

何より「ゆっくり休む」こと。

 

 霊的なアンテナが働いているときは、脳も体もフル回転しています。

 

美味しいものを食べて、お風呂にゆっくり浸かり、睡眠をしっかり取ることが一番のバリアになります。

 

 

 

 


 

*今!気づきました!

 

明日から、東京では(一部8月)お盆さまなんですね〜。

 

この記事を今日、書いたことにも何か意味がありそうです。

 

どなたかのお役に立てるのかな‥立てたらいいな。ニコニコ

 

 

お盆の時期に見えるものは、決して怪奇現象ではなく、この季節ならではの「里帰り」の風景と思ってみてはいかがでしょうか。ニコニコ

 

注意心霊スポットを除く!叫び

 

 

 

 

 

 

・・・・・あしあと・・・・・あしあと・・・・・

 


 

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