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ラーモセの広い肩に自分の頭を乗せる。
このままずっとこうしていられたらどんなに幸せだろう。
でもそれは叶わないし許されない。
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淋しがり屋で孤独なこの少年のために、何かしてあげたかった。
誰かに愛されたいといつも願っていた。
誰かが自分を愛してくれたらって、常に心が渇いていた。
でも今は本気で誰かを愛したかった。
ラーモセの重荷を共にに背負ってあげたい、真剣にアルはそう願っていた。
「パピルスの詩」
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